HOME>イベント

|前のページに戻る|

テーマで探す
自然・花・紅葉
アート展覧会・音楽
グルメ・定期市
花火・イルミネーション
祭り・伝統芸能
年中行事
スポーツ
体験
その他
カレンダーで探す

前の月へ

次の月へ

期間で探す

季節で探す
春(3月〜5月)
夏(6月〜8月)
秋(9月〜11月)
冬(12月〜2月)
エリアで探す
岡山エリアマップ
岡山
倉敷・総社・玉野・笠岡
備前・牛窓
津山・美作
新見・高梁・蒜山
市町村で探す
ワードで探す
上記条件で検索

吉備津彦神社 奉祝 〜御本殿保存修理工事完了〜

きびつひこじんじゃ ほうしゅく ごほんでんほぞんしゅうりこうじかんりょう

伝統と技×光と音楽

奉祝 〜御本殿保存修理工事完了〜 チラシ
奉祝 〜御本殿保存修理工事完了〜 チラシ
40年ぶりに 真新しい檜皮が光輝く 幻想的な御本殿
日本古来より受け継ぐ「伝統」と現代の「技」 が融合し、境内に光輝く新しい世界が誕生
「光」と「音楽」
伝統の技が光輝く御本殿を100年先も 変わらぬお姿で後世へと繋ぎたいとの思いを込めて…
吉備津彦神社
吉備津彦神社
DATA
開催日時 2017年3月26日(日)終了しました
開催場所 吉備津彦神社
所在地 岡山県岡山市北区一宮1043
問合せ先 086-284-0031
料金 観覧無料
ホームページ http://www.kibitsuhiko.or.jp/topics.html
アクセス JR吉備線備前一宮駅/徒歩3分、または山陽自動車道岡山IC/車10分、または岡山自動車道岡山総社IC/車15分
駐車場 普通車100台
確定/予定 確定
詳細 【時 間】
 18:00開演予定

【内 容】
 日本舞踊:坂東三千美絵
 ステンドグラス:Stainedglass Mie
 踊り絵師:神田サオリ
 キャンドルアーティスト:MASA
 映像と造形:凜
 ピアニスト:山地真美
 大燈籠マッピング
 巫女舞:巫女(吉備津彦神社)
 稚児行列

【出演者プロフィール】
◆踊絵師 神田さおり
幼い頃、バグダッド(イラク)とドバイ(アラブ首長国連邦)にて育ち世界のうつ くしさと共に日本への憧憬を強烈に体験する。世界中を旅しながら様々な場や人との出逢いに全身で感応し、そのエネルギーを表現し続ける。
“LIFE PAINTING”と銘打たれたライブペイントでは躯全部で音の波を感じとり大画面を踊る様に描き上げる。生き物の様に変化し続ける画面は、描かれては壊されまた産まれ、自由奔放な命がほとばしる。描いている肉体自ら絵の一部となり、空間を満たすペインティグに各方面から注目が集まっている。

今回の奉祝行事では、ライトアップされた御本殿を背に、魂の悦びを”舞“から”舞“へとつなぎ、躍動感あふれるパフォーマンスで1枚のキャンバスに想い描く。

◆CANDLE ARTIST MASA
自動車メカニックとして10年間、外国車のカスタムカー製作の経験を経て、2010年よりキャンドルアーティストとしての活動を開始。
西荻窪のアトリエシ ョップを拠点に、キャンドルの製作、販売、ワークョップを行い、屋内外のイベントにおいて、植物などを組み合わせ、立体的に空間を使うデコレーション行う。野外フェス、映画、ミュージックビオ、舞台美術、芸術祭、ウェディングなど、活動は多岐に渡る。2014年より電球を使った装飾も開始。

今回の奉祝行事では境内を装飾し、光り輝く新い世界観生み出す。春になれば美しい花を咲かせる桜の老木に、満開の光の花を咲かせる。

◆Stained glass mie
ステンドグラス作家 Mie(ミー )東京都出身。
2006年フリーランスのグラフィックデザイナーとして独立。
それと同時にVJ MieとしてVJ活動を開始。
東京都内から海外まで幅広く活動する。空間を音と映像と光で演出。
MieのステンドグラスはVJと空間デザインで培われた光の感性により生み出され、従来のステンドグラスの古典的表現を逸脱し、自由で固定概念に囚われない作風。アンバラスでアブストラクトな中にあっても不思議な調和をつくり出し、光と昇華していく。

今回の奉祝行事では、亀島全体をstained glassと映像で彩る。
島を囲む神池にはstained glassの美しい光が写り、参道入口を光の空閑で人々を歓迎する。
昼間では見たことのない、一夜限りのstained glassの空閑を多くの方々にご覧いただきたい。 

◎イベントの詳細はチラシ、またはホームページをご覧ください。
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に主催者へ電話等でご確認ください。
周辺のおすすめスポット

吉備津彦神社

吉備国平定のため朝廷から遣わされた吉備津彦命(きびつひこのみこと)を祀る神社。命の屋敷跡に社...

戻る

|ページトップへ|