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下津井城跡(別称=長浜城,烏留守城) (しもついじょうせき(べっしょう=ながはまじょう,うるすじょう))

概要 標高60m前後の尾根が城地で、尾根は堀切を境として東と西とに分かれている。
西の尾根には城の主体である本丸・二の丸・三の丸・西の丸などを置き,東の尾根に中の出丸・波多野丸などを置いていた跡が、延長1,300m余りの石垣に囲まれて残存している。
特徴
所在地 岡山県倉敷市下津井
TEL  
アクセス JR瀬戸大橋線児島駅/車10分
瀬戸中央自動車道児島IC/車8分
駐車場 普通車15台
主な城と城跡
完成年月日 慶長8年(1603)
指定 県指定S43
所有者 倉敷市
種類 山城
その他 慶長8年(1603)城主になった池田長政が既存の城砦を改修し,近世城郭の形態に整備した。寛永16年(1639)一国一城令により廃城。
史跡
指定 県指定
所有者 倉敷市
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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