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玉比咩神社 (たまひめじんじゃ)

「立石」という霊岩ですm(__)m
概要 ご祭神は豊玉姫命こと竜宮城伝説(うらしまたろうが出てくる昔話)の乙姫様です。昔、玉比弯声劼里△燭蠅脇江となっており、その境内にある「立石」と言われる巨岩は珍しく、人々は舟をとめ、しばしばここへ訪れました。この立石から、ある夜、火の玉が三つ飛び出し、一つは臥龍山中腹の臥龍稲荷神社奥宮に、一つは西大寺の観音様に、そして残る一つは牛窓に向かったといわれています。その火の玉の出た所は、今も丸く日輪の形に残っていると伝えられており、昔からこの岩は「高さ35尺、幅97尺。玉村の磯辺にあり、巨厳工(きょがんこう)しごとく、重(じゅう)なり、とても人力の業(わざ)にあらず自然のものなり。すべて、このあたり絶景なり」と記されています。
また陸上で組み上げられた新造船が始めて海に進水する時に使われる支え綱を“お守り「支綱」”として扱っております。この玉比弯声劼任患祷しており、安産を始めとして開運・健康・学業などにご利益がございますので、御身につけておもちください。
特徴 陸上で組み上げられた新造船が始めて海に進水する時に使われる支え綱を“お守り「支綱」”として扱っております。この玉比弯声劼任患祷しており、安産を始めとして開運・健康・学業などにご利益がございますので、御身につけておもちください。
所在地 岡山県玉野市玉5-1-17
子供の成育に関するもの
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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