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下津井地区

瀬戸内海に面した歴史古い港町
下津井の町並み
概要 下津井は瀬戸内海に面し,非常に歴史の古い港町であるが,本格的な港町として栄えたのは江戸時代中期以降からで,内海航路の船や北前船などで大いに賑わった。

今でも当時の商屋やニシン倉などが多く残され,漁師町の雰囲気もよく残っている。

これらの建物は,本瓦葺きで漆喰壁やなまこ壁とし,窓には虫籠窓や格子窓を備えており,美しい歴史的景観をつくりだしている。
特徴 この町並みは,昭和61年に岡山県の町並み保存地区に指定されています。
所在地 岡山県倉敷市
TEL 倉敷市教育委員会文化財保護課086-426-3851
URL http://www.city.kurashiki.okayama.jp/dd.aspx?menuid=6220
アクセス JR瀬戸大橋線児島駅/下津井行きバス10分/下津井漁港前下車徒歩1分
瀬戸中央自動車道児島IC/車6分
町並み(町並み保存地区)
見所・体験 回船問屋の建物を当時に近いかたちで復元した「むかし下津井回船問屋」などがある。

また,現代技術の粋を集めた瀬戸大橋と古い町並みとのコントラストも印象的である。
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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