テーマで探す
歴史・文化
自然
レジャー・スポーツ
体験・産業観光
フルーツ狩り
ロケ地
温泉
宿泊
グルメ・お土産
市町村で絞り込む


ワードで探す


頼山陽詩碑 (らいさんようしひ)

概要
特徴 『拙叟茶翁名姓連 一存一没両堪憐 模糊題墨字将滅 波影松声三十年』寛政4年(1792)西山拙斎、菅茶山、小寺清先が社殿の柱に詩を戯書する。文政8年(1825)頼山陽が柱の詩を見て感銘し上記の詩を書いた。その後柱は社殿修理のため無くなった。この碑は昭和47年に地元の人たちによって建てられた。
所在地 岡山県笠岡市神島天神社
TEL 笠岡市役所産業振興課 0865-69-2147
アクセス JR山陽本線笠岡駅/バス30分
山陽自動車道笠岡IC/車20分
碑(文学碑)
人物名 頼山陽
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
戻る