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皇子の滝 (おおじのたき)

概要 昔,黒井山に参る若年僧侶が水で清めたという滝(雄滝,雌滝)である。新井白石(1657〜1725)の詩に「黒井の晩鐘」があり,その題注の中でも紹介されている。また,伊木氏六代目忠興(享保年間)の代に,この滝で野点が行われており,このころから知られるようになった。市立裳掛診療所の北西を川沿いに行くと,約600メートルの遊歩道があり,降雨の後は水量を楽しむことができる。
特徴
所在地 岡山県瀬戸内市邑久町虫明上町
アクセス JR赤穂線邑久駅/車25分,または虫明行きバス30分/裳掛診療所下車徒歩20分
岡山ブルーライン虫明IC/車10分
駐車場 普通車5台
規模(高さ) 雄滝8m
雌滝10m
規模(幅) 雄滝2m
雌滝1.5m
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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