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独楽の博物館 (こまのはくぶつかん)

独楽の博物館
概要 昭和59年に開設された「独楽の博物館」には、日本各地のみならず海外からも珍しいものが集められています。
その数は1600種、3000点以上。
長い年月、先人たちの精神を受け継ぎ守られてきた伝統工芸が、訪れる方々の心を和ませてくれます。
特徴 〔湯原独楽の由来〕
木地作りに欠かせない「エゴ」、「エンジュ」などの良質の樹木と刃物を作るために必要な優れた鉄が採取されていた湯原には、古くから木地師が住み、木製工芸品が作られてきました。
昭和の始めのころまでは木地物や漆器が盛んに作られてきましたが、今では全国でも珍しい独楽づくりの郷として、訪れる人に独楽の魅力を伝えています。
所在地 岡山県真庭市豊栄1553-1
TEL 0867-62-2184
URL http://cms.top-page.jp/p/maniwa/3/2/20/
アクセス JR姫新線中国勝山駅/湯原温泉または蒜山高原行きバス35分/湯原温泉下車徒歩3分
米子自動車道湯原IC/車10分
駐車場 普通車5台
博物館・資料館等
料金 350円
営業時間 9:00〜17:00
定休日 木曜日、年末年始
その他工芸体験
期間 通年 
種類 こまの絵付け(わずかな時間でオリジナルこまが出来上がる)
申込方法(予約) 民芸工房へ直接申込
所要時間 30分程度
料金 料金については、施設へお問い合わせください。
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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