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日生・夕立受山 (ひなせ・ゆうだちうけやま)

山頂から一望できるカキいかだの浮かぶ夕日の海は絶景
夕立受山からの景色
概要 日生諸島を含む展望地。片上湾にかかるブルーラインの片上大橋を境にそれより沖の瀬戸内海、内側の鶴海、久々井、片上、穂浪の各入江の素晴らしい展望が臨めます。
また、山頂一帯には、約一千本のツツジ、サツキ、桜などもあります。
山頂から一望できるカキいかだの浮かぶ夕日の海は絶景です。
特徴 岡山県東端部に位置し、東は兵庫県赤穂岬に接し、備讃瀬戸と播磨灘の境に集団的に浮かぶ10余の島々からなり、陸地から極めて近距離にあります。
これらの島々は、そのほとんどが石英粗面岩からなり、山地の斜面が急に海面に突入し、その荒い山肌と海の対照が魅力的。
この地区最大の鹿久居島(かくいじま)は、古代から野生のシカの生息地であり、また、キリシタン流刑の島・鶴島や江戸時代に船旅の避難所として利用された大多府島(おおたぶじま)など、史跡と伝説に富む島々が多くあります。
瀬戸内海国立公園
指定年月日 昭25.5.18 鹿久居島,曽島,鶴島,鴻島,大多府島,取揚島
昭31.5. 1 夕立受山
平15.8.20 佳吉島
規模(大きさ) 1,381ヘクタール
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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