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倉敷国際ホテル (くらしきこくさいほてる)

正面玄関
概要 白壁の町「美観地区」に立地し、倉敷の文化と伝統を受け継ぐヨーロピアンスタイルのホテル。
倉敷国際ホテルの建物は、浦辺鎮太郎(1909-1991)が、ホテルが倉敷の風土に溶け込むように、和と洋の融合を意図して設計したもので1964年の日本建築学会賞を受賞しています。棟方の作品は、そのロビーを飾るに相応しい傑作です。オープンから50年近く倉敷国際ホテルのロビーを静かに飾り続けています。
特徴
所在地 岡山県倉敷市中央1-1-44
TEL 086-422-5141
URL http://www.kurashiki-kokusai-hotel.co.jp/
アクセス JR山陽本線倉敷駅/徒歩8分
山陽自動車道倉敷IC/車15分
駐車場 普通車40台
旅館・ホテル
定員 212人
種類 和室1 洋シングル18 ツイン84 スィート1 ダブル2
料金 宿泊料金については、施設へお問い合わせください。
営業時間 チェックイン14:00 チェックアウト11:00
付帯施設 会議室,宴会場,バー,結婚式場
コンベンション施設・コンサートホール等
定員 桜花の間(会食150名・立食200名・会議150名)
藤の間(会食80名・立食120名・会議80名)
ファンクションルーム(会食20名・立食30名・会議20名)
付帯施設 会議室
レストラン
バー
特徴 倉敷美観地区,大原美術館に隣接して建つ,伝統と近代的な建築美のとけあうホテルである。
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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