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道祖渓 (どうそけい)

概要 小田川の支流雄神川が、黒い輝緑岩の台地である雄神台と雄宝台の間を深く削ってできた渓谷です。雄神川は永祥寺の南へ流れ出ています。
末広の滝、稚児の滝、竜門の滝、座禅岩、八畳岩、不動岩などの奇岩怪岩の間を流れる清流に、アカガシ、ヤブツバキ、ハナイカダなどの樹木が映えて、渓谷美をかもしだしています。
永祥寺の開山実峰良秀の徳を慕って集まった童子のなかに、道祖神の化身である稚児がいたという伝説から、昭和初期に道祖渓と命名されました。
特徴 県指定の名勝。台地が浸食で削られた渓谷で,大小の滝が涼味をそそり,秋には紅葉がすばらしい。
所在地 岡山県井原市西江原町才児
TEL 井原市観光協会 0866-62-8850
URL http://www.ibarakankou.jp/
アクセス 井原鉄道井原線井原駅/車15分
山陽自動車道笠岡IC/車30分
駐車場 普通車10台 
紅葉の名所
時期 11.上〜
名勝
指定 県指定
所有者 井原市
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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