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天王八幡神社 (テンノウハチマンジンジャ)

概要 本神社の創建は承応2年。
天文8年8月に大山昨命を、同18年8月に譽田別尊を勧請した。
素盞嗚命、稲田姫命は承応2年6月に勧請している。
明治43年12月に山王八幡神社と無格社とを合祀した。
疫隅神社と称していたが、大正6年9月に天王八幡神社と改称した。大正10年10月に神饌幣帛料供進神社に指定された。
特徴 金ボタル(和名:ヒメボタル)という、天王八幡神社の境内に発生する全国でも珍しいホタルが熊笹の中に棲息していることで有名。
7月10日前後の10日間ぐらいで、日暮れとともにいっせいに明滅しながら、雄は約1〜2mぐらいの高さを飛び交う。
体長は0.5〜0.7cm程度で小さく、雌には後翅がなく飛べないため地表や笹の茎などにとまり弱い光を発している。
所在地 岡山県新見市哲多町蚊家1708
TEL 0867-96-2079
アクセス 哲多町役場から町道を南西に約6km行くと新砥中学校がある。
さらに南西に進むと県道50号北房・井原・哲西線と合流し、合流点から西へ約1.5km
駐車場 有り
主な神社
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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