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鶴山八幡宮本殿 (つるやまはちまんぐうほんでん)

鶴山八幡宮本殿
概要 江戸時代初期の慶長9年(1604)に初代津山藩主森忠政の津山城築城に際して城南の覗山(のぞきやま)に移り,さらに慶長13年に現在地へ移築された。現在の本殿は,寛永12年(1635)に2代目藩主の森長継が再建したもの。
特徴
所在地 岡山県津山市山北159
建造物
指定 国指定
所有者 鶴山八幡宮
規模(数量) 1棟
建造物
指定 県指定
所有者 鶴山八幡宮
規模(数量) 4棟
※掲載内容は予告なく変更される場合があります。詳細については事前に電話等でご確認ください。
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