募集

「大原美術館」の扉を開き続けるために。 一般公開継続をクラウドファンディングで応援!(~12/25)

倉敷美観地区のランドマーク的存在でもある「大原美術館」が、運営を支えるための資金を募るクラウドファンディングを開始しました。

COVID-19感染症の影響で4ヵ月におよぶ長期の臨時休館を余儀なくされ、再開館後も入館者数を制限しての運営が続いている「大原美術館」は、運営経費の大半(約8割)を入館料収入でまかなっているため、2020年度は最多でも約5万人の入館者しか見込めません。

今後も美術館の一般公開を続け、作品との出会いを望むお客様のためにリアルな体験の場を開き続けることを目指すクラウドファンディングは3,000円から支援が可能です。詳しくは下記のクラウドファンディングページをご覧ください。
  • 「大原美術館」の扉を開き続けるために。 一般公開継続をクラウドファンディングで応援!(~12/25)

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