観光スポット
カテゴリやエリアで検索しよう!
カテゴリやエリアで検索しよう!
とれたて新鮮な旬の野菜を直売、総菜や弁当も販売
地元で採れた新鮮な野菜はもちろん、加工施設「旬工房」では旬の食材を使ったおいしい惣菜・弁当を毎日販売しています。イートインコーナーもあります。

約1ヘクタールの敷地にコスモスが花開く
北房地域では地域全体でコスモスを活かしたまちづくりを進めています。そのシンボルとなるのが「コスモス広場」で、秋になると約40万本のコスモスが咲き乱れます。毎年10月の第2日曜日には「北房コスモスまつり」が開催されます。

たたら製鉄が行われてきた集落
鏡野町の北部にある、標高1200mの山々に囲まれた山里です。かやぶき屋根と石畳、水車が特徴的な集落で、古くからたたら製鉄が行われてきた場所です。周囲には棚田もあり、刈り入れ時期には黄金色に染まった棚田と、それを見下ろす山々のコントラストが風情あふれる光…

誕生寺に隣接した2,000坪もの公園には、100基以上もの文学碑・歌碑が立ち並びます。6月初めには「詩歌のまほろば」として、全国から文人歌人が訪れています。また地元有志による「ほたる祭り」も開催されます。

塩滝公園の中にある滝。一帯は蛇紋岩を主とする礫岩が露出していて、屏風岩・くぐり岩・しころ岩・天狗岩など奇岩怪石が多く見られます。

真庭市樫西の山生にある滝。摺鉢山の清水を集め、多量の水が不動嶽の絶壁に反響しながら落下しています。かつては不動嶽の滝と呼ばれていました。現滝名は、明治初年に湯原町杉成の足王神社の分霊を勧請して滝の入口右側に社として祀ってからと言われています。

日本古来の「たたら」製鉄が古くから行われてきた富地域。鍛冶屋谷たたら遺跡にはたたら(溶鉱炉)跡をはじめ、たたら師の村の跡が良好な状態で保存されています。たたら展示館では日本の文化や産業に大きく貢献してきた、たたら製鉄を詳しく紹介し遺物を展示していま…
地球誕生からの歴史をテーマに作られた公園で、小さな子ども連れのファミリー層にも人気のスポットです。2体の大きな恐竜の模型、そして恐竜の卵から出発する約80mの長さのローラー滑り台があります。

出雲往来の一里塚として津山藩初代藩主の森忠政によって築造されたもので、県下に現存する数少ない一里塚として県指定文化財に指定されています。
川辺で愛でるホタルの乱舞
人工的な光の少ない津黒川周辺ではホタルの乱舞が楽しめます。近くには津黒高原荘があり、宿泊やキャンプとあわせて楽しむこともできます。

真言宗東光寺の山門外の地蔵堂に祀られ、縁日に油供養を行っていたことから「吉田の油地蔵」として親しまれています。像の左右に残る刻銘から、南北朝時代の1380(康暦2)年に、円仏の発願で造立されたことが分かります。花崗岩製で像高98cm。自然石の正面に地蔵菩薩…

美作河井駅~知和駅間に架かる石造りの鉄橋で、その橋を通る列車との風景は鉄道ファンにとって絶好の撮影スポットです。


奈良時代の和銅年間(707~715年)以前の創建と伝えられている古社です。大隅神社の神輿は、1842年に造られたもので、津山市の重要有形民俗文化財となっています。

慶長8(1603)年に森忠政が美濃金山の涅槃寺を移し作州の菩提寺としたが、元禄11(1698)年に森家の後の津山藩主・松平宣富の祖母の戒名より泰安寺と改め、松平家の菩提寺となりました。美作西国三十三所観音霊場、神名:子安観音

美しい自然に囲まれたキャンプ場。毛無山の麓にあり、珍しい植物や昆虫も見ることができます。設備の充実した炊事棟と清潔な水洗トイレが整備されています。

大谷1号墳は大谷・定古墳群のなかでも早くから注目され、調査研究が行われた古墳です。3段の墳丘と前面に2段の基壇をもつ、5段築成の方墳という全国的にもあまり例のないもので、規模は東西で22.7m、南北で16.2m、高さは1段目から墳頂まで8mを測ります。石室は両袖式…

桜の名所で有名な三休公園内にあり、点在する体験小屋で木工・陶芸・紙すき体験ができます。拠点となるのが民話館で、民話のことについて見る、読む、聞くことができる滞在型学習施設です。建物の一階には、全国から寄せられた1,500冊余りの民話本・CDが収められてい…


毎月第3日曜日、好評の和牛串・焼鳥・山菜おこわなどが楽しめます
毎月第3日曜日 、好評の和牛串・焼鳥・山菜おこわなどが楽しめます。
中世(西暦1000年頃~1600年頃)から式内八社のことと、その時の時代背景が想像できるようにガイドしていきたいと思っています。

約1haの土地で、5つの品種のぶどうを栽培しています。ぶどう狩り体験や直売所で販売をしています。また、ぶどうの樹の年間オーナー制度もあります。

西日本初の全面人工芝で覆われたスタジアムで、全日本軟式野球連盟第一種野球場として認定されている。敷地内には、スタジアムのほかに、アップグラウンドやソフトボール、サッカーなどで使用可能な多目的グラウンド、合宿や研修を行う久世産業学習館も設置されていま…

山にあるヒノキのこずえに虚空蔵菩薩が降臨したといわれのある山。標高659m山頂からは、津山市街やその周辺を望むことができます。
戦いで負傷した武士を癒したと伝わる湯
温泉名は元亀年間(1570~1572年)、戦いで負傷した武士たちを癒すため、樽詰めにしたお湯を送ったという故事に由来。目の前の旭川の川床に泉源があり、切り傷や皮膚病に効能があるといわれています。

室町時代の初期、信州戸隠神社から勧請した神社。古くは大鶴神社と称していました。祭神は天手力男之命と須佐之男命。5月中旬に行われるお田植祭、11月上旬の秋季大祭、12月上旬の霜月祭などのお祭りや初詣などのときには多くの参詣者でにぎわいます。神社全体が真庭…
古くから「くるまどさん」の愛称で親しまれ、牛馬の守護神として崇敬され、今尚山陰方面からの講参りが連綿として今日まで続いています。古来より牛馬守護の神としてはもとより、魔除け、厄除け、道中安全の神として信仰されています。境内には樹齢400年を超す杉が立…

展望抜群のドライブコース
西粟倉村の東部を約12km走っている林道。遠くの山々が見渡せるこの林道は、展望も抜群で、ドライブコースとしても多くの人が訪れています。
西日本最大級のキッズスノーパーク
「休暇村蒜山高原」のホテル前に広がる傾斜スペースで、スノーシューターやスライダーなどの雪遊びが楽しめます。※スキー、スノーボードはできません。

林床を舞う幻想的なヒメボタル
7月初旬から第3週目頃にかけて徐々に北へと場所を移しながら、林の中を幻想的な光が飛び交う様子が見られます。

旧三浦家別邸。明和元年(1764年)、三河国西尾より移封になり勝山領主となった三浦氏は、明治2年、大政奉還により10代、107年間の歴史に幕を下ろしました。歴代当主は城山の麓(現在の市役所あたり)に屋敷を構えていたものの、城地・建物などはすべて国有となったた…

境内には御神木として崇められている推定樹齢660年の大杉があり、目通り周囲5.4m、樹高約40m。美作県民局の名木百選です。

津山市街地の西方の丘陵上に並んだ数基の古墳群を呼ぶ。最高所には全長約80mの前方後円墳の胴塚、南に下がって直径約40mの蛇塚と同規模の耳塚の円墳が続いている。古墳時代中期のもの。

森忠正公によって城下の守護神として造営された神社
聖武天皇の御代天平5(733)年の創祀と伝えられている神社です。当初は現在の津山市小田中の地にありましたが、天文8(1539)年火災に遭い社殿や宝物などことごとく焼失しました。慶長8(1603)年美作の国18万6500石の国守大名として入封した森忠政公(森蘭丸の弟)が…

つやま自然のふしぎ館に併設されている施設で、江戸から明治にかけて津山商人文化に関する資料、及び森・松平藩に関する資料が多数展示されています。これらの商家の関連資料、歴代藩主からの拝領品及び創設者森本慶三の足跡を示すもの等約700点を森本慶三記念館の二…
美作地域の代表的な中世山城遺構。嘉吉元(1441)年に山名教清が築城したもので、戦国時代の戦火で天正18(1590)年に焼失、以後再建されることはなかった。

ダムの周辺の山々は氷ノ山後山那岐山(ひょうのせんうしろやまなぎさん)国定公園にしていされており、四季折々の自然を満喫できます。また、ダム下流のふれあい広場にはキャンプ場があり、放流水を利用したせせらぎ水路で、アマゴのつかみ取りが楽しめます。
