観光スポット
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旬の特産品やお土産など鏡野町の魅力がいっぱい
旬の特産品やお土産など鏡野町の魅力がいっぱいです。お食事や会議、研修にも利用できます。

奥津温泉近くのキャンプ村
2023年春にリニューアルオープン。奥津温泉の高台に位置するキャンプ場。ログハウス、トレーラーキャビン、オートキャンプが利用できます。周辺は自然がいっぱいで、夜は満天の星空が望めます。奥津温泉街より徒歩約5分のところに位置し、温泉に浸かってのんびりする…

中世の美作の政治の中心地だった、国指定の史跡
中世の美作の政治の中心地で、院庄の館(いんのしょうのやかた)だった国指定の史跡です。鎌倉時代の末頃、後醍醐天皇が隠岐に流される途中にこの館に泊まり、その際児島高徳が館の庭の桜の幹を削って十字の漢詩を書いて天皇を慰めたという故事により、明治2年に創建…

秋の古刹で紅葉を愛でる
もみじ寺といわれ親しまれている観音寺。境内を彩るもみじの紅葉風景は心を打たれます。階段を下りると岩肌がそのまま残る手彫りの文殊洞があり壮観な姿を見せてくれます。■美作市の紅葉スポット紹介記事はこちら

広大な景色を楽しみながらのBBQ
地元の特産品や工芸品、ジャージー牛のオリジナルぬいぐるみなどを扱う特産品販売所。隣のレストランでは蒜山名物のジンギスカンや、地元のジャージー牛を使った焼き肉など、食材にこだわったおいしい料理を堪能できます。ペット連れのお客様にもうれしい野外バーベキ…

城下町津山の歴史を愛好する観光ボランティアガイドの集まりです。津山にお越しの観光客の皆様をおもてなしの心で元気に明るく楽しくご案内します。

城主の姫が身を投げたと伝えられる荒々しい男滝と、その下流にある優しい姿の女滝は、渓流の豊かな新庄村を代表する滝です。国道まで響く水音に誘われて深い天然林を分け入り先ず女滝に心洗われ、林の中に続く遊歩道を100mほど登って不動滝(男滝)の水量豊かな迫力に…

湯原温泉の観光案内はこちらで!
湯原温泉の、湯原温泉ミュージアム内にあり、観光案内・宿泊案内をしている。温泉ミュージアムでは、無料休憩所もあり、気軽に立ち寄れる。スリッパ卓球(有料)も楽しめる。

湯郷温泉の高台に鎮座する神社
湯郷温泉の高台に鎮座する湯神社は、国造りの神「大己貴命(おおなむちのみこと)」、医薬の神「少名彦命(すくなひこのみこと)」を主祭神とし、大自然の調和を司る「大山祇命(おおやまつみのみこと)」、縁むすび・交通安全など諸願成就の神「誉田別命(ほんだわけ…

湯原ダムや砂湯にも近い温泉旅館
湯原温泉のシンボル「砂湯」の真向かい側にある温泉旅館です。旭川を眺める「川の湯」は名の通り瀬音を楽しめる湯船。また、山と空に近い「空の湯」からは美しい星空が望めます。

高原を楽しむアウトドアリゾート施設
大山隠岐国立公園の中に位置し、日本の名水100選の『塩釜冷泉』が場内に湧き出るなど、豊かな自然に恵まれた場所にあります。そんな自然の恵みに触れながら、だれでも手軽にちょっとリッチなアウトドア体験を満喫できる施設です。レンタルまたは購入できるキャンプ用…

城下町津山の西寺町を東西に走る旧出雲街道に面して建つ愛染寺。鐘楼門の両脇に仁王堂が付属している珍しいもので、鐘楼門及び仁王堂は岡山県指定文化財建造物に指定され、仁王像は津山市指定文化財彫刻にも指定されています。

古墳時代の美作に君臨した豪族を知る
吉井川と吉野川の合流点を見下ろす、海抜約320mの山の頂にある4世紀末~5世紀初頭に築造された、径59m、高さ9mの円墳です。発掘調査の結果、多数の副葬品が出土し、古墳時代に美作の一角に君臨した豪族をうかがう貴重な資料となっています。
ファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ内のイチゴハウスでは冬季~初夏にかけて、いちご狩りが行われています。

雄大な見晴らしの中で、滑走したら気分も最高!
パノラマゲレンデとレイクサイドゲレンデと2コースあり、初級者が楽しめるコースから上級者向けの本格的コースまで充実しています。スノーボーダーも楽しめます。ナイター設備も完備。毎年6月上旬から中旬にかけては、約18,000株のニッコウキスゲが初夏のゲレンデを彩…

勝央中核工業団地の一角にある健康づくりの場。陸上競技場、野球場(夜間照明完備)、テニスコート(夜間照明完備)があり、春には桜の名所にもなっています。
なだらかな山並みが続く吉備高原の緑の中の一角に、約59haの森林資源を生かして作られた「美しい森」。湿性植物園や遊歩道・野鳥観察小屋などもある自然とのふれあいゾーン。自然をバックにコンサートが出来る野外音楽堂、車で乗り入れ可能なオートサイト6サイト、一…

標高1,030mで、登山道が整備されているので、1時間30分ほどで気軽に登山を楽しむことができます。晴れた日には遠く大山、日本海も望むことができます。登山口には、勝山美しい森キャンプ場があり、雲海からのご来光に始まり、新緑の春から紅葉の秋まで四季を通じて森…
名瀑を前に鎮座する開運の守護神。
江戸時代中期の元禄10年(1697年)に津山藩主の森長武によって再建された入母屋造り・平入りの一間社。鎌倉時代の様式・構造を基本として、細部には江戸中期の華麗な意匠が随所に見られます。別名「滝宮神社」と呼ばれ、開運招福の守護神であり、祈雨に顕著な霊験があ…

作州・津山のゆたかな自然の中でまっすぐな酒造りをする酒蔵場
加茂五葉(カモイツハ)の名の由来は、創業時に植えられた五葉の松と近くを流れる清流 加茂川にちなむ命名です。加茂川の伏流水は、カリウム、マグネシウムなどを多く含む硬度70の切れのよい水といわれます。自然の恵みを日本酒というかたちにかえて、ひろくみなさま…

10万平米の広大な林道を駆ける本格的な四輪バギー体験
岡山県で初めての四輪バギーレンタル体験施設として、最新モデルのキムコMXU150Xを約10万平方メートルの広大な山道で楽しむことができます。常時先導車付きのコースでは、女性や未経験者の方でも安心して楽しむことができ、より冒険を求める方には挑戦的なコースも。…

矢筈城(高山城)は、加茂町山下から知和にまたがる標高756mの矢筈山に、美作国と因幡国に勢力を有した草苅衡継(ひらつぐ)が、天文元(1532)年から翌年にかけて築いた山城で、東西1600m・南北500mの壮大な規模を誇る岡山県内で最大級の中世山城です。

交通情報や周辺の観光スポットをご案内するインフォメーション窓口やレストラン、ショッピングコーナーがあります。また、ドッグランもあり、ノーリードで自由に散歩することができます。

町のシンボル「赤いトンガリ屋根」
明治45年(1912)に建築された旧勝田郡役所庁舎で、県内では唯一、郡役所の姿を留める貴重な建物として国登録有形文化財になっています。勝央町役場や郷土美術館として長く使用された町の歴史シンボルであり、令和4年から7年に建物の保存修理が行われ、貴重な明治期の…

全長2kmのセラピーコースを森の案内人と散策
県下で最大の規模を誇るブナの自然林と天然林で有名な新庄村・毛無山の麓で、小川のせせらぎや小鳥のさえずり、木々の薫りなどを五感で感じながら歩くことができます。


道の駅くめなんの東側の山にある「宮地やすらぎの里」では、約60アールの休耕田で誠ハスを中心とした数種類のはすが栽培されています。開花シーズンは7~8月で花の見頃時間は早朝。さわやかな空気の中での散策もオススメです。また、シーズンに合わせて「はすの花まつ…

満開時は桜のトンネルを歩いているよう
旧出雲街道美甘宿の町裏の新庄川堤防に咲く桜並木で、約600mの間に50本の桜が植えられています。河川敷に降りて見上げると、桜のトンネルを歩いているようです。

城東町並み保存地区にある作州城東屋敷は、町家跡地に建ち、明治8年以降小学校や岡山県津山工芸専門学校など城東の教育の場として利用されてきました。1993年より作州城東屋敷として、整備し活用されることになりました。2023年に鉄道模型やジオラマを展示するスポッ…

環境庁によって星がきれいに見える地として全国で上位に指定され、毎年スターウォッチング(星空観察会)が開催されています。口径500mmの主力望遠鏡のほか、コンピュータによる自動追尾装置やテレビ画面で宇宙が見える装置などがあります。また、スライド等を使って…

ダムの下流で水遊び!
氷ノ山後山那岐山国定公園の西端、津川ダム下流川沿いにある、アマゴのつかみどり、水遊び、バーベキューガーデン、テントサイトなど、アウトドアライフが楽しめるレジャー施設です。津川ダムは岡山県三大河川の一つで、一級河川吉井川水系加茂川の支川津川に位置して…

岩間山本山寺(美作西国33所観音霊場 第1番)大宝元年(701年)頼観上人の創建で本尊は観世音菩薩。古くから山岳仏教の道場、庶民信仰の霊地として崇敬されていました。長承元年(1132年)に稲岡ノ庄(現久米南町)の漆間時国夫妻が参詣され誕生したのが、後の浄土宗…

テニス(硬式・軟式)・バドミントン・ゲートボール・フットサルなど様々なスポーツが楽しめる屋内施設です。

西日本最大規模の屋外スケートリンク
【2025-2026営業】2025年12月13日(土)~2026年2月15日(日)アイスランド津山(岡山県津山陸上競技場アイススケート場)は西日本最大規模の屋外スケートリンクです。<営業カレンダー>

土日祝にはスタッフお手製の替わり湯が登場
上齋原温泉と湯の谷温泉の混湯からなる温泉施設です。岩井の湯と森の湯の2種類が毎日男女日替わりで入浴できます。温泉を利用した温水プールが併設されています。

布を広げたような姿が美しい
滝の斜面は玄武岩の柱状節理となってこの岩肌を斜めに流れる様子が、白い布をさらしているように見えるため「布滝」という名前が付きました。

「だれでも・いつでも・どこでも・いつまでも」スポーツに親しめることを目指して、様々なスポーツ施設が開放されています。

岩塊上から二筋に分かれて落下しているところから夫婦滝の名が付けられました。右側の流れが水量も多く男滝といい、左側は細い流れで可憐なところから女滝と呼ばれています。

国定公園那岐山の中腹にある三穂太郎出生の伝説にまつわる滝として有名です。この滝の高さは20m余り、上の滝を男(雄)滝、下の滝を女(雌)滝と呼び、男滝には周り10数mの底の知れない滝壷があり、周囲はうっそうとした樹木に覆われ、昼なお暗く、昔より淵に大蛇が住…

建物は大正10年に妹尾銀行林野支店として建築されたもので、ルネサンス様式をとり入れた美しい外観です。