条件を指定して探す
開催日
カテゴリ
エリア
定番・クーポン
現在地からの距離
所要時間
検索する
  • 2020年1月
         
     
  • 2020年2月
               
  • 2020年3月
           
  • 2020年4月
         
       
  • 2020年5月
             
               
  • 2020年6月
     
           
  • 2020年7月
         
     
  • 2020年8月
               
             
  • 2020年9月
       
         
  • 2020年10月
           
  • 2020年11月
             
  • 2020年12月
       
       
現在の検索条件:
  • アート・展示・音楽×

新見市の主要産業は石灰工業で、石灰を英語で「ライム」と呼びます。その石灰を使ったアート作品を「ライムアート」と名付け、芸術にまで昇華させた創作活動を行っているのが浪崎文彰です。浪崎は、型押しによる石灰の凹みに染色…

開催期間: 2019年11月23日(土・祝)~2020年1月26日(日)

昭和59年より「勝田郡児童生徒絵画展」として始まった本展も、勝央美術文学館の開館にともない名称を改め、今年で16回目。今回は、美作管内40の小学校より416点の作品応募がありました。会場では、金賞から佳作の作品を…

開催期間: 2020年1月7日(火)~1月26日(日)

「衣裳が婦人の生命でありますならば、食器はお料理の生命であると言えましょう。」北大路魯山人(本名:房次郎)は美食が高じて、高級会員制料亭「星岡茶寮」の料理長を務め、その傍ら陶芸活動にも精を出しました。「食器はお料…

開催期間: 2019年11月20日(木)~2020年1月26日(日)

年末年始は休まず開館!お正月は福を呼ぶ美術館でお過ごしください。

新元号「令和」となり初めてのお正月です。 2020年は、東京オリンピックが開催される記念の年となり、世界中から日本文化への注目が高まることでしょう。 当館も、日本の良き招き猫文化が益々花開きますよう努めてまい…

開催期間: 2019年12月7日(土)~2020年2月2日(日)

時代を越え、伝える心。

古来よりお守り刀は、作刀・刀剣研磨・木工芸・金工芸・漆芸・組紐といった日本伝統美術工芸の粋を集めて製作されてきました。今回も、全国の刀匠・刀職者から作品を公募し、審査・表彰された新作のお守り刀を展覧します。第一席…

開催期間: 2019年12月7日(土)~2020年2月2日(日)

日本全国に点在する備前焼の宮獅子。愛知県陶磁美術館や岡山県内の神社等からお借りした作品資料、約60点で備前焼宮獅子の変遷をたどります。あわせて、瀬戸・美濃の陶製宮獅子、備前焼現代作家の手による新しい解釈の宮獅子も…

開催期間: 前期:2019年9月28日(土)~11月16日(土) 後期:2019年11月20日(水)~2020年2月2日(日)

満谷国四郎、高木聖鶴など同館のオールスターともいえる収蔵作品たちとともに、開館以降5年の間に新たに収蔵した作品を展示します。会期を前期と後期に分け、前期では、江戸時代中期の文人画家、福原五岳作「竹林七賢人図」など…

開催期間: 前期:2019年9月7日(土)~10月6日(日) 後期:2019年11月16日(土)~2020年2月2日(日)

平成30年度から始まった岡山・愛媛文化交流事業の2年目は、俳句や短歌など多方面に活躍した愛媛県松山市出身の正岡子規を取り上げます。子規は、34年と11ヶ月でその生涯を閉じますが、彼の周りにはいつも多くの仲間たちが…

開催期間: 2020年1月1日(水・祝)~2月9日(日)

岡山県内在住者として初めて文化勲章を受章した岡山県総社市出身の書家・髙木聖鶴没後3年という節目を機に特別展を開催します。 特別展では、髙木聖鶴の「書一筋」に専心した人生を振り返るとともに、岡山にゆかりのある作家…

開催期間: 2019年12月8日(日)~2020年2月24日(月・振休)

竹久夢二のふるさと岡山の邑久(瀬戸内市)にある「夢二生家記念館・少年山荘」は、生誕135年を記念して2019年3月に、岡山市中区の本館とともに周遊し滞在を楽しむ美術館としてリニューアルいたしました。夢二が生まれ1…

開催期間: 2019年12月3日(火)~2020年2月24日(月)

初公開の木堂が描かれた色紙や軸を見ることができる!

木堂の年賀状や元旦の書、木堂が描かれた色紙や画軸、また干支である「子」年に因んで、明治9年から大正13年までの「子」年の木堂の活動などを紹介します。

開催期間: 2020年1月5日(日)~2月2日(日)

犬養木堂自作の詩を一堂に紹介!

書家としても著名であった木堂は、中国の古典から引用した書を数多く残していますが、折々では自分の思いを詩にしたためています。 今回は、自作の詩などを昭和初め頃に、木堂自らが書き記した「木堂詩稿」を展示するとともに…

開催期間: 2020年1月18日(土)~2月16日(日)

土が見た夢の花

森羅万象、地天交合により大地からエネルギーが湧きあがり、この大地に生命が生まれる。この生命体は銀河のように大いなる渦をまき、創造の力を波動する。ほとばしる創造力は猪風来自身と母なる大地の肉たる土を融合させ、大地が…

開催期間: 2019年12月1日(日)~2020年2月24日(月)

毎年開催している妖精の森ガラス美術館の収蔵作品を公開する展覧会を今年も開催します。今年度の新規収蔵作品は、4人のガラス作家、静岡県西伊豆町でガラス工房を運営されている生島賢さん、明水さんご夫妻、岡山県赤磐市在住の…

開催期間: 2019年10月16日(水)~2020年3月23日(月)

菊池芳文は(1862~1918)は、文久2年大坂で生まれ、ほどなくして菊池家の養子となりました。明治14(1881)年から四条派の正系である幸野楳嶺に師事し、内弟子として本格的に学びました。明治15年(1882)…

開催期間: 2020年1月25日(土)~3月8日(日)

備中松山藩は5万石の小藩でしたが城を構え城下町として発展しました。また、山田方谷が実行した藩政改革の一環として、産業振興が進められ、様々な工芸が発展しました。その流れを引き継ぎ、明治以降も様々な工芸が高梁に生まれ…

開催期間: 2020年1月26日(日)~3月16日(月)

人の間を縫うのが下手である。ぶつかっては謝り、ぶつかられては謝り歩くから、人の多い所で暮らせない。 昔、縫い物をよくする人は、方々から嫁に来てくれと言われたという。今こんなことをしていると、金にもならんと親に止…

開催期間: 2020年2月1日(土)~16日(日)