【2026年】道仙寺 柴燈大護摩供養
行基や空海、宮本武蔵が修行したと伝えられる行者山で行われます。
岡山県下最高峰の修験道の行場として知られる霊山・後山を代表する「道仙寺」にて、役行者の命日とされる9月7日及び、翌8日に「後山柴燈大護摩供養」が行われます。
全国から修験者が集まり、般若心経を唱えながら錫杖を打ち鳴らし、ホラの音を響かせて、道仙寺奥の院と護摩堂2ヶ所で大掛かりな柴燈護摩供養が営まれます。
基本情報
※営業時間や定休日、料金など変更されている場合がありますので、お出かけの際は問い合わせ先にご確認ください。






















