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岡山のおでかけ情報はこちら
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岡山県内外の21城郭・自治体が大集合! ブースやステージなどで、その魅力をPRします!
岡山の秋を彩る「秋のおかやま桃太郎まつり」と「集え!岡山城」が今年も同時開催されます。地元グルメの出店や芸能・歴史のステージ、こども広場、武将隊のステージパフォーマンスなど盛りだくさんの企画です。イベントの詳細については、チラシをご確認ください。

金太郎こと坂田金時終焉のまち勝央町の秋の恒例イベント
金太郎こと坂田金時終焉のまち勝央町の産業振興・地域活性化のため、毎年「金時祭」が開催されます。イベントの詳細スケジュールについては、チラシ・公式サイトをご確認ください。<金時祭イベント>・金太郎関係:パレード・式典・表彰・来場者特典:プレミアム付き…

500年以上続く天下の奇祭
国の重要無形民俗文化財に指定されており、全国的に有名な西大寺会陽(はだか祭り)。厳冬の深夜、西大寺観音院の本堂 御福窓(ごふくまど)から投下される2本の宝木(しんぎ)をめぐって、約10,000人のまわしを締めた裸の男たちが激しい争奪戦を繰り広げます。その様…

戸島神社で行われる秋祭り。大場物や御輿が見所。
約700年の歴史を持ち、玉島乙島の鎮守、戸島神社境内で例年10月最終の土・日曜日に行われる秋祭り。提灯の灯りに照らされた御船、千歳楽、だんじり等が170段の石段を歌声、掛け声勇ましく左右に蛇行しながら上がる様子は壮観です。祭りのメインとなる日曜日の夕刻(18…

豪華絢爛な大屋台が練り歩く
毎年10月第2土日(体育の日の直前の土日)に、宮本武蔵の誕生地で行われる秋祭りです。当日の「本宮」、前夜の「宵宮」と2日間にわたり、大屋台(おおやたい)と呼ばれる神輿を担ぎ、かつての宿場町として知られる古町~中町西~中町東~下町の周辺を練り歩きます。大…

白壁に集う、天領の夏
倉敷駅前から倉敷市立美術館までの倉敷中央通りをメイン会場に、倉敷の夏の風物詩「倉敷天領夏祭り」が開催されます。16:40から、「倉敷天領太鼓」「素隠居」の練り歩き、第44代倉敷小町のお披露目、吹奏楽の演奏、代官ばやし踊り、OH!代官ばやし踊りの順番で趣向を…

岡山県下最大級の夏まつり
JR岡山駅周辺や表町商店街など、様々な会場に分かれて行われる岡山県下最大級の夏まつりです。岡山に伝わる「温羅(うら)伝説」をもとに、鬼のメイクを施した踊り子たちが岡山市内各所で思い思いの踊りを披露する「うらじゃ」の演舞のほか、子どもも一緒に楽しめるフ…

950年の伝統を誇る県下三大祭りの一つ
県指定重要無形民俗文化財で、寄宮祭として950年の伝統を誇る県下三大祭りのひとつです。町内8箇所の神社から、樹齢500年を越えると言われる杉や桧の森に覆われた加茂市場の総社宮に神輿や太鼓の行列が集い、古式ゆかしい神事が繰り広げられます。この日は町内に笛や…

郷内7社の神輿が七社八幡宮に参集し、8社により執り行われる立ち合い祭り
七社八幡宮で、毎年10月の第2日曜日に行われる大祭です。郷内7社の神輿が七社八幡宮に参集し、8社により執り行われる立合祭りで、5社の神楽(獅子舞)や棒遣いも奉納されます。厳粛に粛々と執り行われるこの「建部祭り」は岡山県重要無形民俗文化財に指定されており、…

~屏風が紡ぐ粋な秋物語~
往時の町並みの姿を色濃く残す倉敷市本町から東町にかけた約30軒が、通りに面する格子戸を開け放ち、先祖伝来の屏風や各家の自慢の家宝を展示、花を活けておもてなしが行われます。※阿智神社秋季例大祭にあわせて実施されます。交通規制などのイベントの詳細について…

勝山が一年でもっとも熱くなる
真庭市勝山にある高田神社、高応神社、一宮神社、鈴神社、玉雲宮で催される秋祭りです。風情ある城下町で9台のだんじりが正面からぶつかり合います。「おいさぁ!」の掛け声とはやし立てる鐘の音、飾られた優雅な姿から走りだし「どおん!」という衝撃音とともにぶつ…

300年の歴史をもつ無形民俗文化絵巻(御神幸武器行列)が、船川八幡宮秋季大祭に行われます。
元禄10年(1697年)に新見初代藩主となった関備前守長治が、御神幸の警備に当たらせたのが始まりと伝えられる300年の歴史をもつ無形民俗文化絵巻(御神幸武器行列)を、船川八幡宮秋季大祭に行います。別名「大名行列」とも呼ばれます。新見船川八幡宮の秋季大祭の御輿…

市民参加型の手作りの祭りとして親しまれているお祭り
市民参加型の手作りの祭りとして親しまれている「玉島まつり」。恒例の「市民総踊り」やお子様向けの親子ふれあい広場など、みなさんが楽しめる多彩なイベントが盛りだくさんです。夜店広場やキッチンカーが登場。今年は大食いアイドルもえのあずきによるキッチンカー…

「喧嘩場」で だんじり後方同士をぶつけ合う「だんじり喧嘩」が繰り広げられます。
久世祭りは、岡山県北部の真庭市久世地区で毎年10月24日(宵祭り)25日(本祭り)26日(裏祭り)に行われます。25日は、旧出雲街道を練り歩く五つの神社の御神輿が先行9台の舟形だんじりが付き添う「五社御祭礼」、26日は「だんじり御祭礼」が執り行われます。25、26…

四〇〇年の伝統を誇る秋祭り
大隅神社、徳守神社、髙野神社の秋祭りの総称です。日本三大神輿の一つと言われる徳守神社の大神輿やだんじりが市内を駆け抜けます。※詳細については、公式サイトをご確認ください。

江戸時代から続く倉敷の一大祭
10月第3日曜日、及び前日に「秋季例大祭」が斎行されます。土曜日には拝殿において祭典を執り行い、夕刻より“神賑い”と称し奉納芸能が行われます。また同時に、神輿を車輛に乗せ氏子区域を巡行する「車輛巡行」を行います。翌日の日曜日には、神様の御霊…

地元の氏神である牛窓神社からお神輿が町内21箇所を回ります。
地元の氏神である牛窓神社(八幡宮)の秋の祭礼で、巡行前のお祓いを受けるとお神輿が八幡宮を出発します。この巡行は、町内21箇所に設けられたお旅所をまわります。だんじりがある地区ではお神輿の到着を待つ間、しゃぎりが奉納されます。お神輿が到着すると、竜頭、…

~朝鮮通信使から未来へ向けて~
華やかな民族衣装の朝鮮通信使行列のほか、朝鮮舞踊やサムルノリ、郷土芸能などが披露されます。当日はマルシェも行われます。イベントの詳細については、公式SNS・チラシをご確認ください。

約100匹の恐ろしい形相の鬼たちが御神幸の先払を務めます。
井原町の秋祭は別名「鬼まつり」と呼ばれ、約100匹の恐ろしい形相の鬼たちが御神幸の先払を務めます。向こう1年間の家内安全を願って鬼のタスキ(背中)や槍先にさした御幣を争奪すると無病息災の御利益があると言われています。井森神社の氏子地域では、各地区ごとに…

岡山県下三大祭の一つ
七十五膳据神事とは、春と秋に行われる大祭の献饌(けんせん)行事です。御供殿から回廊を通って本殿まで75の膳を次々に運んで献供し、祝詞と神楽で神々を慰めるという県下三大祭の一つです。膳には御盛相(おもっそう)と呼ばれる円筒形の盛飯や山海の幸が使われます…

岡山の奇祭と言われる湯原温泉の恒例行事
[打ち上げ数:約300発]1万年前から変わらぬ姿のオオサンショウウオ(はんざき)に出会える湯原温泉。温泉街では毎年夏まつりが行われ、湯原温泉がはんざき一色に染まります。前夜祭では、子ども向けのイベントや出店、抽選会が行われます。本祭では、はんざき山車太郎…

浅口市寄島町の「大浦神社」にて秋季例大祭が開催されます。足利将軍の氏族である細川通董公が、大浦の地に遷座した際の神幸行事として40頭の神馬を参列させたのが「競馬神事」の始まりで、以来、神幸の列に神馬を奉ることとしています。令和元年度には「本殿」「祝詞…

昭和31年から様々な催しで水島を彩ってきた地域を代表するお祭り
水島商店街周辺にて、“水島よさこい”を中心に「水島港まつり」が開催されます。“水島よさこい”では県内外から様々なチームが水島に集結し、熱くそして華麗に舞い踊ります。屋台(露店)とキッチンカーも出店されます。詳細については、公式サ…

吉備中央町で行われる夏祭り、フィナーレには花火が夜空を彩ります。
[打ち上げ数:約600発]吉備高原都市さんさん広場一帯にて、「吉備高原「鬼伝祭」~ふるさとの夏祭り~」が開催されます。吉備高原に伝わる「鬼伝説」と岡山弁の「おいでんせい」をかけたネーミングの祭りです。食の市やフリーマーケット、様々なステージイベントが行…

各種ステージイベントや縁日マルシェ、久世地域伝統の盆踊り。ラストには花火が打ち上がります。
毎年8月14日に開催される夏祭り「久世夏祭りリバーサイドフェスティバル」。各種ステージイベントや縁日マルシェ、久世地域伝統の盆踊りが行われます。20:30頃から始まる打上花火は色鮮やかな花火が打ち上げられ、真夏の夜空を彩られます。打ち上げ場所と会場が近いた…

350年以上の長い歴史と伝統を誇る、岡山県下最大規模の盆踊り
岡山県下3大踊りのひとつで、県下最大の規模を誇る備中たかはし松山踊り。期間中、JR備中高梁駅前は踊り一色に染まります。3日間通して踊られる「松山踊り(地踊り)」「ヤトサ踊り」は参加型の踊りで、誰でも踊りの輪に入っていただけます。初めて踊りに参加した人も…

瀬戸内海の美しい自然に恵まれた白石島で行われる伝統行事。
源平水島合戦の戦死した人を弔うために始められたといわれる、島に伝わる踊り。8月13日~16日の夜に行われる古式ゆかしい盆踊りです。ひとつの口説き(音頭)に合わせて、男踊、女踊など十数種類もの踊りを輪になって舞うのが特徴で、他に類を見ない踊りの形式から、…

踊り連による熱い総踊りが夏を盛り上げ、フィナーレには打ち上げ花火が上がります。
[打ち上げ数:約1,000発]井原駅前広場と井原駅前通り(平木眼科交差点まで)にて、踊り連による熱い総踊りが井原の夏を盛り上げます。ステージイベント、ちびっこ広場、フリーマーケット、アトラクションもあります。フィナーレには打ち上げ花火が上がります。イベ…

巨大な「和」の火文字 夜空を焦がす 和気の夏の風物詩
[打ち上げ数:約900発]毎年8月16日の20:00、京都の五山の送り火の代表的な大文字焼きと時を合わせて、和気町の観音山に縦65m×横75mの「和」の火文字が点火されます。約900発の打上花火と9基の仕掛花火、「和」文字の点火、清麻呂太鼓、うちわくじ抽選会といった…

江戸時代へ誘う、絢爛豪華な大名行列
旧山陽道の宿場町として栄え、今も本陣・脇本陣の残る矢掛の町並み。絢爛豪華な総勢約80名もの大名行列が繰り広げられ、沿道で見学する人たちをタイムスリップした江戸時代の空間へ誘います。<大名行列スケジュール>12:00 西町 出発 ~ 本陣(休憩)~ 中町 ~14:00…

岡山県を代表する民謡の一つ「下津井節」が披露されます。
下津井町並み保存地区通りにて、「北前船の来し港 下津井宵灯り」が開催されます。江戸時代から唄い踊られた「下津井節」を次の世代へ繋ぐため、提灯や行灯で幻想的な雰囲気の中で「下津井節」が踊り流されます。飲食ブースの多数出店や観客も一緒に輪になって踊りに参加…

地域の繁栄と五穀豊穣を祈り、自然災害を鎮める為の祭事
吉備津彦神社にて、例年8月2日・3日に吉備津彦神社御田植祭(岡山県指定重要無形民俗文化財)が斎行されます。8月2日には露店が約60店舗出店予定、20:00からは 打ち上げ花火が予定されています。8月2日 16:00からご社殿で夏の疫病除けの神事である厄神祭を斎行されま…

秋の恒例行事、後楽園の冬支度
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。後楽園の冬支度として秋の風物詩となっています。

ひとりひとりの願い事を星にして天の川を創る
天の川まつりは、願いごとを書いた約2,000個の灯ろうを「星の郷青空市場」周辺の道路に置き、灯ろうの一つ一つに火を灯して天の川に見立てる幻想的なイベントです。まつりのフィナーレでは、美しい美星の星空のもと一人一人の願い事が成就するよう祈願して、灯ろうの…

毎年10月の第4日曜日に行われる県下三大祭の一つ
県下三大祭の一つで、毎年10月の第4日曜日に大祭が開催されます。この当番祭は10歳前後の男の子(当番)が中心となるのが特色で、1日の「当指し」にはじまり、第4日曜日の大祭では当番2人が馬に乗り、行列を従えて神社に参拝した後、2組に分かれて走りくらべをして豊…

新春の伝統行事をご堪能いただけます。
岡山後楽園の正月恒例行事。タンチョウの園内散策や狂言)、お茶会など、お正月を彩る催しで新年を迎えることができます。元日は入園料無料です。岡山城では「烏城初夢まつり」が同時開催されます。(お得な共通券もあります。)

三姫の舞比べ ー天鈿女命・内宮姫・櫛名田姫ー
中世夢が原大神楽は、荒神神楽で舞われる中世系の演目を中心に正統な舞を後世に継承することを目指して毎年行われています。テーマを設定した構成も特徴の一つです。今年のテーマ「三姫の舞比べ」。神楽には、神話に基づいての「姫舞」がつきものです。それぞれの姫神…

間近で見られる大迫力の花火と歴史ある伝統の盆踊り
出雲街道新庄宿・がいせん桜通りで行われる納涼盆踊り大会です。約300年前から伝わる太鼓を先頭に、5種類の踊りが披露されます。花火は、山々に反響する音の迫力、灯りの少ない澄んだ空気に広がる華やかさ。山間部の小さな村ならではの花火が楽しめます。盆踊りは、軽…

岡山県重要無形民俗文化財指定の「だし」が見られる!
[打ち上げ数:約800発]古くから神域を慰め疾病の退散と五穀豊穣を祈願するため、神社の氏子や地域の団体が歌舞伎等から題材を選んでワラで人形を作り、紙の衣装をこしらえた「だし」を奉納します。後に歌舞伎の影響を受け「民俗資料」として今日に及んでおり、県指…

昔より「ゆが・こんぴら両参り」といわれ、年に一度(毎年11月3日)開催
昔より「ゆが・こんぴら両参り」といわれ、年に一度(毎年11月3日)、両宮のご神火があわせられるお祭りです。大護摩壇に点火し、護摩木(願い木)を投げ入れ、くすぶり続ける火の中を裸足で渡る「火渡り荒行」が盛大に行われ、無病息災を祈ります。【日程】 12:00~…
