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笠岡の木「いちょう」にちなんで、毎年11月に開催される人気イベントです。多彩なアトラクションが繰り広げられ賑わいます。マルシェや屋台村、商店街イベントなど様々な企画が予定されています。演技上では様々なステージイベントも開催されます。

秋の恒例行事、後楽園の冬支度
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。後楽園の冬支度として秋の風物詩となっています。

笠岡市役所前県庁通り一帯で行われる夏の風物詩「よっちゃれの夜」。市内の各種団体が様々な衣装で踊ります。

矢掛夏まつり(矢掛土曜夜市)では矢掛商店街を歩行者天国にして、多彩な屋台が立ち並び盛り上がります。夏の夜を盛り上げる夜市に出かけてみませんか?やかげ西町ビアガーデンが同時開催されます。

毎年9月の第3土・日曜日に神島瀬戸をのぞむ天神社で行われる秋の例祭。神島の7地区から千歳楽が参集し、一部の地区は大漁旗などで飾られた船による「お渡り」を行います。千歳楽を担ぐ氏子たちは「チョーサヤ!」と勇ましいかけ声を挙げながら上陸し、全地区の千歳楽…
源平合戦の功により荏原荘(現在の井原市北東部)の領主となった那須与一を偲んで、古典芸能祭、西日本弓道大会などが行われます。

因幡街道の旧宿場町、大原宿のお祭り。踊り連それぞれの演舞はもちろん、踊り連の垣根を超えたコラボやゲストを巻き込んだ「総踊り」も必見です。旧街道の街並みと、踊りや出店などのイベントを楽しめます。

100基以上の文学碑・歌碑が立ち並ぶ、誕生寺に隣接した2千坪の誕生寺ふるさと公園(笛吹川歌碑公園)付近では、毎年ほたるの乱舞が見られます。ホタルが飛ぶ時期にあわせて地元有志による「ほたる祭り」が開催され、誕生寺裏第3駐車場ではやまめ焼きや焼きそば等の出…

湯郷温泉で開催される夏まつり。土用の丑の日に温泉に浸かると、1年間無病息災、元気に暮らせるという言い伝えがあり、湯郷温泉では欠かせない行事となっています。会場ではテント村などが並び賑わいます。「さぎぶし」や「湯郷音頭」にあわせて踊りが披露されます。…

日没の時間に合わせ、ユネスコ無形文化遺産に登録されている「白石踊」の演舞を鑑賞したり、一緒に踊りを体験するスペシャルな鑑賞体験会です。【関連イベント】〇笠岡諸島3島周遊 フォト&トレッキング&白石踊鑑賞体験ツアー(※要予約)六島・真鍋島・白石島を巡る…

残したい田舎のおまつり 備前のおどり
岡山県赤磐市の安禅寺にて「安禅寺秋祭り」が開催されます。お宝さがしや古本市場子どもコーナー、お宝骨董市、和菓子のワークショップなどが行われます。和太鼓、ピアノなどのステージイベントも開催。毎年大人気の出店コーナーでは、飲み物から美味しいおやつまで様…

提灯絵模様が闇夜に光り輝く
「火を高く(掲げる)」ことから由来するとされており、吉田川を挟んで向かい合う行者山と妙見山をそれぞれ源氏と平家に見立て提灯で絵模様を描き、その優劣を競うものです。絵模様はその年の世相を映したもので、毎年宵闇に浮かび上がるまでは秘密とされています。

ゆく年とくる年に願いを込めて
上寺山餘慶寺の迎春行事で、厄除け護摩祈願や除夜の鐘つき、家内安全のお祈りのほか、地元コミュニティによる出店や境内のライトアップなどが行われます。

人間本来の心の清らかさを取り戻すために我々の罪・けがれを移す身代わりとして人形(ひとがた)を用い、これに氏名・年齢・性別・干支などを記入して息を吹きかけ願いを込めます。人形はお祓いを受けた上で、由加山の清流「蛍遊川」へ流されます。

今年の七夕のおまつりは皆様の安全に配慮いたしまして、神職のみで厳粛に行われます。(一般の方の参加はできません。)短冊は6月下旬から御社殿前に準備しています。七夕まつり当日までに密を避けてお参りいただき、願い事を短冊にご記入の上、笹に吊るしてお祈りく…

龍泉寺の夏季大祭です。降神祭、放生祭(ほうじょうさい)、御神輿滝入祭(おみこしたきいりさい)の祭事が行われます。降神祭では、当日未明に本殿で、お祭りしている神々が“御神輿”に降神されることをお祈りします。放生祭では、御神輿は八大龍王の聖地…

地元に春を告げる「足王さん」のお祭り
「足の神様」として信仰され、鳥居のそばに焼物の脛から下の足形がおかれており、これをさわって手で患部をなでると病が治るとされています。祭りには、露店も並び県内や隣県から多くの参拝者で賑わいます。

井原市美星町の「中世夢が原」にて行われる、毎年恒例の七夕イベントです。短冊飾りのほか、金魚すくいなどが楽しめます。

「祈願短冊」を参加者の皆様方と共に天空高く舞い昇らせ、「家族の幸せと健康」「世界平和」「経済の安定」を懇願するとともに、参拝者及び短冊を寄稿してくださった皆様、またそのご家族様、貴社一同、学校、団体の方々の健康とご多幸を祈りながら粛々と焚き上げ、願…

知らず知らずのうちに身や心についた罪や穢れを茅で編んだ輪を神職と共にくぐることで人形(ひとがた)にうつし、身体健全、家内安全を願う祭りです。【関連イベント】〇直会(なおらい)ビアガーデン ※雨天中止直会(なおらい)とは、祭の後に神事に参加したもの一…

縄文の炎 縄文の音 魂の縄文ビッグバン
猪風来美術館20周年記念特別企画として「第41回秋の縄文野焼き祭り&村上原野に捧ぐ土取利行・縄文鼓ライブ」が開催されます。猪風来美術館は開館以来20年にわたり現代縄文創作作品の展示や縄文スピリットを伝える陶芸教室や縄文野焼き祭りを開催、以来縄文の炎は多く…

平安の昔より勝ち運のお宮で、宇喜多直家、池田光政からも崇敬された窪八幡宮で夏まつりが開催されます。お菓子まきや書道パフォーマンス、怪談話なども予定されています。
地元に秋の訪れを告げる「足王さん」のお祭り
「足の神様」として信仰され、鳥居のそばには脛から下の足形の置き物があり、これをさわって手で患部をなでると病が治るとされています。祭りには露店も並び、県内や隣県から多くの参拝者で賑わいます。

輪をくぐりぬけて無病息災を祈る神事
平安時代には備前最高位の神社のひとつと言われており、五瀬命(いっせのみこと)を祀っています。現在の建物は、明治のはじめに改築されました。安仁神社まつりでは、拝殿の前に茅の大きさの輪をくぐりぬけて無病息災を祈ります。

普段の吉備路もてなしの館とはひと味違う夕景の吉備路を見ながら楽しめるイベント「やまて夜市」が開催されます。焼きそば、唐揚げ、肉串のほか、地元の酒蔵「三宅酒造」「十八盛酒造」の日本酒も登場します。【出店者】 八つ葉家:焼きそば、かき氷 ほか OLDSTAR…

五穀豊穣・家内安全などを祈願、感謝して地区内8地区から色とりどりの造花や短冊で飾り立てられた手作りの「花」が奉納され、山車をぶつけあって壊す勇壮な祭りで、別名「けんか祭り」と呼ばれています。練り合いの際に抜け落ちた花や柳の枝を持ち帰り、神棚に供えて…
神郷紙の館・水車を会場に「神郷ふるさと祭」が開催されます。郷土芸能や小学生によるダンスをはじめとしたステージイベントのほか、ビンゴゲーム大会など楽しい催しが盛りだくさん。新見ならではの千屋牛を使用した串焼きなどのグルメ、地元特産品などの販売も行われ…

お盆の8月16日に吉の念仏踊(県指定重要無形民俗文化財)を踊るもの。地域の希望者が先祖供養の為に念仏を買い、買われた方に対して念仏踊保存会が供養の唱えごとを読み上げ、踊るものです。単純素朴な踊りで盆踊りの原型とみられています。
