イベント
岡山のおでかけ情報はこちら
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~母なる大地・地球の自然力復活への祈り!~
猪風来美術館にて、「秋の縄文野焼き祭り」が開催されます。縄文土器・土偶の造形・文様には、生命の生死再生を願い、大地に生命が満ち溢れますようにと祈る縄文人の世界観が現れています。縄文野焼きでは、各々の思いや祈りを込めて創作した縄文土器や土偶・土面・オ…

渋川海岸恒例のおまつり
西行法師が渋川の海岸に立ち寄ったとされる古事にちなんで開催されるイベント「西行まつり」が開催されます。「西行法師」のお話や、西行ゆかりの地のスタンプラリーなど、西行を偲びながら行われるイベントです。スタンプラリーは先着順で250名に「西行うどん」がプ…

地元に春を告げる「足王さん」のお祭り
「足の神様」として信仰され、鳥居のそばに焼物の脛から下の足形がおかれており、これをさわって手で患部をなでると病が治るとされています。祭りには、露店も並び県内や隣県から多くの参拝者で賑わいます。

日本三大練供養のひとつ
室町時代から始まった法然上人のご両親を浄土へお迎えする法要で、日本三大練供養のひとつです。正式名称は「法然上人御両親御追恩二十五菩薩天童迎接練供養会式大法要」。誕生寺本堂を極楽浄土にたとえ、山門手前300メートルほどに位置する六地蔵の祀られている娑婆…

毎年恒例 スタンプラリーも開催されます!
笠岡駅前商店街及び市内各所において、様々なおひなさまが展示されます。散策をしながら笠岡のひなめぐりが楽しめます。また、期間中スタンプラリーも行われるほか、様々な関連イベントも開催されます。詳細については、散策MAPをご確認ください。

備前焼の牛を供えて祈願する毎年恒例の大祭
正月5日の大祭には、備前焼の牛を奉納する参拝客でにぎわいます。お詣りする人は、備前焼の牛を供えて祈願し、既に祈願者が供えた牛像を借りて帰り、大願成就のあかつきには、もう1つの牛像を添えて倍返しのお礼詣りをする風習となっています。

ご本尊「十一面観世音菩薩」がご開帳されます。
嫁いらず観音院にて、春分の日に「春季大祭」が開催されます。年老いても嫁の手を煩わすような病気もなく健康で幸福な生涯を全うするという御利益がある観音で、彼岸の中日に行われる大祭は多くの人で賑わいます。

期間中は、国登録有形文化財である「旧野﨑家住宅 別邸 迨暇堂(たいかどう)」を特別公開
期間中は、国登録有形文化財である「旧野﨑家住宅 別邸 迨暇堂(たいかどう)」が特別公開され、百畳敷の大広間に、大小さまざまなお雛様が並びます。また、児島地区・各エリアで地域に伝わる雛人形が展示されるほか、デニム生地や畳縁・真田紐などを使用した、繊維の…

11,000株の紫陽花、5,000株の花菖蒲が見頃迎える季節に行われます。
済渡寺にて、お釈迦様をお祝いする「花まつり」が開催されます。11,000株の紫陽花、5,000株の花菖蒲が見頃を迎える季節、6月の最終日曜日に毎年開催されています。本堂でのご祈祷・観音大祭が行わるほか、当日は屋台の出店もあります。今年もこの日だけの「花祭り限定…

年の始めの春を迎えるにあたり、一年が平穏無事な年であるようにと願う祭です。無病息災と開運を願う人々が参列し、開運厄除祈願祭を執り行い、祈願祭修了後は特設舞台より厄落とし豆撒きが行われます。

輪をくぐりぬけて無病息災を祈る神事
平安時代には備前最高位の神社のひとつと言われており、五瀬命(いっせのみこと)を祀っています。現在の建物は、明治のはじめに改築されました。安仁神社まつりでは、拝殿の前に茅の大きさの輪をくぐりぬけて無病息災を祈ります。

時の征夷大将軍・坂上田村麻呂が討伐した鬼の霊が七十五匹の白狐に変わり、由加大権現の眷属として庶民を助ける神様となったとの言い伝えにより、現在でも節分豆まき式では『鬼は外』とは言わず、『福は内』の掛け声で豆まきが行われます。

「てっちりこ」と呼ばれるわら細工で体の悪い所を叩き、お正月のお飾りや鏡餅を焼く鏡野町の伝統行事(とんど)です。今年一年健やかに過ごせますようにという願いを込めて、地元の人たちと一緒に地域色のある「とんど」を体験してみませんか? あったかグルメや地域…

残したい田舎のおまつり 備前のおどり
岡山県赤磐市の安禅寺にて「安禅寺秋祭り」が開催されます。お宝さがしや古本市場子どもコーナー、お宝骨董市、和菓子のワークショップなどが行われます。和太鼓、ピアノなどのステージイベントも開催。毎年大人気の出店コーナーでは、飲み物から美味しいおやつまで様…

400体以上の三次人形は圧巻!
三次(みよし)人形を中心に、地域住民の方々が持ち寄ったひな人形や竹製品、生け花なども飾られます。3月1日(日)と3月7日(土)はナイトギャラリーとして19:00~20:00まで開館されます。うどん、おこわやぜんざい、甘酒等の販売も行われます。また、3月7日(土)に…

毎年8月16日に行われる伝統行事。
お盆の8月16日に吉の念仏踊(県指定重要無形民俗文化財)を踊るものです。地域の希望者が先祖供養の為に念仏を買い、買われた方に対して念仏踊保存会が供養の唱えごとを読み上げ、踊られます。単純素朴な踊りで盆踊りの原型とみられています。

五穀豊穣を祈る、岡山県重要無形文化財の伝統ある貴重な行事。
「布施神社」(別名「神田植」)にて、毎年5月5日に行われる伝統的な御田植祭り。五穀豊譲を祈る神事は平安の末期頃からの伝統があるといわれ、岡山県指定重要無形民俗文化財にも指定されています。頭屋部落が神社に集まり、定められた配役で獅子舞、田の荒起し、あぜ…

木山寺は、標高430mの山上にあり、弘法大師が開いたと伝えられています。老若男女誰でも参加できるよう陰陽2本の御宝木が福引で授与されます。

神郷紙の館・水車を会場に「神郷ふるさと祭」が開催されます。郷土芸能や小学生によるダンスをはじめとしたステージイベントのほか、ビンゴゲーム大会など楽しい催しが盛りだくさん。新見ならではの千屋牛を使用した串焼きなどのグルメ、地元特産品などの販売も行われ…

園長・池田厚子さんが、成婚時に宮中から持参された品が公開されます。
池田動物園にて「宮中御臺人形展」が開催されます。園長・池田厚子さんが、成婚時に宮中から持参された品。松竹梅や鶴亀などと一緒に置かれた19体の稚児人形を5段の棚に並べて展示されます。隔年公開のため、来年の公開はありません。

1年の作況を占う200年以上続く行事
鍋の中に米と女竹を入れ、その竹筒に入った粥の入り具合で、その年の作凶を占います。天明の大飢饉の時、凶作に困った農民が最後のよりどころとして、豊作、凶作を占ったのが始まりといわれ、毎年2月第2日曜日に開催されています。

普門寺では、毎年2月の第2日曜日に節分行事とあわせて星祭護摩供養が開催されます。星祭とは皆さまのもつそれぞれの星をお祀りし個人の幸福を祈り、大難を小難に、良いものをより良いものにしていく行事です。うどんやクレープ、焼き鳥なども楽しめます。※イベントの…

県下の会陽(はだかまつり)の中で、その年の最初に行われます。
2月の第1土曜日に開催。約650年前から行われている伝統行事で、現存する県下の会陽(はだかまつり)の中ではその年の最初に行われます。当日は21:30に、住職が本堂から5本の副宝木を投げ入れ前哨戦がスタート。その後、22:30に陰陽2本の宝木が投下され、境内で裸の男…
お正月休みから猫城主の務めへ復帰するにあたり、高梁稲荷神社へ参拝
備中松山城の猫城主さんじゅーろーが、高梁稲荷神社へ参拝し身体健康や高梁市の観光振興を祈願します。備中松山藩の守護神とも伝えられる高梁稲荷神社へ初詣し、輝かしい新年となるようご祈祷してもらいます。【タイムスケジュール】 9:20 高梁稲荷神社へ到着&n…
