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岡山のおでかけ情報はこちら
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岡山藩主の池田家から野崎家へ贈られた「享保雛」などの雛人形を集めたお雛様展
旧野﨑家住宅で開催される毎年恒例のお雛様展。江戸時代中期に流行した大型の雛で野﨑家が岡山藩主池田家より拝領した享保雛をはじめ、江戸時代からの老舗である大木平蔵の雛人形や明治天皇雛、押絵雛、立雛、芥子雛、雛道具など、200点余りを展示。野﨑家に代々伝わ…

夏を彩る伝統のお祭り
玉野市の無形文化財でもある「かっからか」をアレンジした「かっからかニューバージョン」のリズムにのって、事前に募集したおどり連の皆さんが、踊る玉野市を代表する夏祭り。飛び入り参加可能な「飛び入り連」も設けられます。また、玉野市役所正面玄関前では、飲食…

龍泉寺の夏季大祭です。降神祭、放生祭(ほうじょうさい)、御神輿滝入祭(おみこしたきいりさい)の祭事が行われます。降神祭では、当日未明に本殿で、お祭りしている神々が“御神輿”に降神されることをお祈りします。放生祭では、御神輿は八大龍王の聖地…

明治18年から続けられている神事
明治18年(1885)の宗忠神社鎮座当時から続けられており、平成3年から一般公開された神事です。一年間の無病息災を祈願して、「松飾り、書き初め、古札等」をお焚き上げします。当日は小餅を竹にはさんで”どんどの火”であぶり、”おぜんざい”…

ウマい詣には福がある。
除夜の鐘を合図に開祖・報恩大師の古式修法により『新春開運大祈願祭』が厳かに始まります。祈祷会は三が日は昼夜連続執行されます。多くの参詣者を迎え、新しい年の初めを祝い、世の中の平和や幸福を願っての『新春開運大祈願祭』は、最上稲荷の特別祭典です。詳細に…

五穀豊穣を祈る、岡山県重要無形文化財の伝統ある貴重な行事。
「布施神社」(別名「神田植」)にて、毎年5月5日に行われる伝統的な御田植祭り。五穀豊譲を祈る神事は平安の末期頃からの伝統があるといわれ、岡山県指定重要無形民俗文化財にも指定されています。頭屋部落が神社に集まり、定められた配役で獅子舞、田の荒起し、あぜ…

期間中は、国登録有形文化財である「旧野﨑家住宅 別邸 迨暇堂(たいかどう)」を特別公開
期間中は、国登録有形文化財である「旧野﨑家住宅 別邸 迨暇堂(たいかどう)」が特別公開され、百畳敷の大広間に、大小さまざまなお雛様が並びます。また、児島地区・各エリアで地域に伝わる雛人形が展示されるほか、デニム生地や畳縁・真田紐などを使用した、繊維の…

毎年立春の前日である「節分の日」に行われます。昔より伝統のこの神事は、世の繁栄を祈り、人々の厄難を祓って、心身健全、開運長久を願う伝統の祭りです。今年は特設ステージで行う「福豆まき」も開催されます。

まむし除けと安産のにご利益のある例大祭
まむし除けと安産の神様として知られる福力荒神社の大祭です。毎年1月最終土曜日から3日間開催されます。

地元の氏神である牛窓神社(八幡宮)の秋の祭礼で、巡行前のお祓いを受けるとお神輿が八幡宮を出発します。この巡行は、町内21箇所に設けられたお旅所をまわります。だんじりがある地区ではお神輿の到着を待つ間、しゃぎりが奉納されます。お神輿が到着すると、竜頭、…

風情あふれる足守の町並みで、様々な種類のお雛様に出会える
歴史と文化の街・足守でお雛めぐりが開催されます。大正期・昭和期の貴重なひな人形から陶器、組木で作ったひな人形まで、いろんなお雛様がお目見えします。町並み散策とともに、一年に一度のお雛めぐりを楽しめます。【関連イベント】〇楽しい絵手紙展示会 場所:足…

総社の夏の恒例行事!
総社宮の境内で、48貫(約180kg)の横綱力石までの23個の力石を使った力比べに老若男女が挑みます。ルールは、力石を10秒間持ち上げられればクリアで、その最も重いものが記録になります。
湯郷温泉で開催される夏まつり。土用の丑の日に温泉に浸かると、1年間無病息災、元気に暮らせるという言い伝えがあり、湯郷温泉では欠かせない行事となっています。会場ではテント村などが並び賑わいます。「さぎぶし」や「湯郷音頭」にあわせて踊りが披露されます。…

毎年恒例の「施餓鬼会(せがきえ)」の法要を行います。この法要は三界の万霊を供養し、その功徳をご先祖様にご回向し、重ねてこの世での幸せもお祈りする法要です。また、供養の灯りで境内を幻想的に照らし出す「万灯会」を奉修しています。よけいじマルシェや福引抽…

新年のはじまりを告げる伝統行事「源平放水合戦」
寒風吹きすさぶ中、紅白の旗を飾り、源平に分かれた消防団員が相手の舟を狙って放水合戦が行われます。フィナーレには一年の安泰を祈念し、五色の水を天高く放水されます。※放水合戦は12:00~

せっかくだから家族で着物で行ってみようよ
250年の伝統を持つ虚空蔵大祭(こくうぞうたいさい)は、別名「十三まいり」と呼ばれ、13歳のこども(童子・童女)の厄払いと知業成就を願う祭りです。また、進学成就、交通安全、家内安全にも御利益があるといわれています。当日は屋台が多数出店されます。

岡山県指定重要無形民俗文化財の踊りが見られます
宮内踊りは、岡山県指定重要無形民俗文化財。宝暦年間(1750年代)に吉備津の宮内へ芝居に来た名優三枡大五郎が振り付け、地元の芸者連中に踊らせたのが始まりといわれています。「なんばん六法」崩しの細かい節々の中に、優しさと巧みさのある優雅な踊りです。

元日は天守への入場料無料!
岡山城の正月恒例行事。1月1日は獅子舞の演舞や少年剣士による初稽古披露、和太鼓の演奏などが楽しめます。また三が日は書初め体験や羽子板、駒回しなど、「お正月遊びコーナー」も行われます。岡山後楽園では「初春祭」が同時開催されます。(お得な共通券もあります…

秋の恒例行事、後楽園の冬支度
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。後楽園の冬支度として秋の風物詩となっています。

10月第3日曜日、及び前日に「秋季例大祭」が斎行されます。土曜日には拝殿において祭典を執り行い、夕刻より“神賑い”と称し奉納芸能が行われます。また同時に、神輿を車輛に乗せ氏子区域を巡行する「車輛巡行」を行います。翌日の日曜日には、神様の御霊…

欽行140年目の大元 宗忠神社「御神幸」 初めてとなる一般公募
宗忠神社にて、明治19年より続く岡山の春の伝統行事「御神幸(ごしんこう)」が行われます。御神幸は、御祭神の御神霊をお遷しした御鳳輦(ごほうれん)を中心に吉備楽(雅楽をベースとした岡山の伝統音楽)や鼓笛、伝統的な装束の行列が岡山市内を巡行する神事であり…

良縁成就を祈祷するイベント
良縁成就を祈願する祈祷が行われます。ご祈祷を受けた方には、板札・良縁守り・短冊を授与します。

「マンガ灯籠まつり」は旧川上町時代から取り組んでいた「マンガのまちづくり」の趣旨で実施していた「マンガ絵ぶたまつり」を継承するお祭りです。市内の小中学校や高等学校の児童・生徒等が描いたマンガ灯籠約300個と、実行委員会と住民有志で制作した大型壁面灯籠…

毎年9月の第3土・日曜日に神島瀬戸をのぞむ天神社で行われる秋の例祭。神島の7地区から千歳楽が参集し、一部の地区は大漁旗などで飾られた船による「お渡り」を行います。千歳楽を担ぐ氏子たちは「チョーサヤ!」と勇ましいかけ声を挙げながら上陸し、全地区の千歳楽…
日没の時間に合わせ、ユネスコ無形文化遺産に登録されている「白石踊」の演舞を鑑賞したり、一緒に踊りを体験するスペシャルな鑑賞体験会です。【関連イベント】〇笠岡諸島3島周遊 フォト&トレッキング&白石踊鑑賞体験ツアー(※要予約)六島・真鍋島・白石島を巡る…

県下三大祭の一つで、毎年10月の第4日曜日に大祭が開催されます。この当番祭は10歳前後の男の子(当番)が中心となるのが特色で、1日の「当指し」にはじまり、第4日曜日の大祭では当番2人が馬に乗り、行列を従えて神社に参拝した後、2組に分かれて走りくらべをして豊…

大賀島の客殿で「しゃぎり」が奉納され、市指定重要文化財の神楽やだんじりが賑やかに巡行する祭りです。

旧閑谷学校の二大儀式のひとつ
江戸時代から閑谷学校で執り行われてきた「読初の儀」を復活・継承させ、閑谷学校の“学校開き”と参加者の“勉強はじめ”の決意を固める機会とするために実施されています。大成殿では学問の神・孔子の像を拝礼し、国宝の講堂で、一斉に論語朗誦…

井原市美星町の「中世夢が原」にて行われる、毎年恒例の七夕イベントです。短冊飾りのほか、金魚すくいなどが楽しめます。

地元に春を告げる「足王さん」のお祭り
「足の神様」として信仰され、鳥居のそばに焼物の脛から下の足形がおかれており、これをさわって手で患部をなでると病が治るとされています。祭りには、露店も並び県内や隣県から多くの参拝者で賑わいます。

昔より「ゆが・こんぴら両参り」といわれ、年に一度(毎年11月3日)、両宮のご神火があわせられるお祭りです。大護摩壇に点火し、護摩木(願い木)を投げ入れ、くすぶり続ける火の中を裸足で渡る「火渡り荒行」が盛大に行われ、無病息災を祈ります。【日程】 12:00~…

源平合戦の功により荏原荘(現在の井原市北東部)の領主となった那須与一を偲んで、古典芸能祭、西日本弓道大会などが行われます。

因幡街道の旧宿場町、大原宿のお祭り。踊り連それぞれの演舞はもちろん、踊り連の垣根を超えたコラボやゲストを巻き込んだ「総踊り」も必見です。旧街道の街並みと、踊りや出店などのイベントを楽しめます。

備前焼の牛を供えて祈願する毎年恒例の大祭
正月5日の大祭には、備前焼の牛を奉納する参拝客でにぎわいます。お詣りする人は、備前焼の牛を供えて祈願し、既に祈願者が供えた牛像を借りて帰り、大願成就のあかつきには、もう1つの牛像を添えて倍返しのお礼詣りをする風習となっています。

毎年恒例 スタンプラリーも開催されます!
笠岡駅前商店街及び市内各所において、様々なおひなさまが展示されます。散策をしながら笠岡のひなめぐりが楽しめます。また、期間中スタンプラリーも行われるほか、様々な関連イベントも開催されます。詳細については、散策MAPをご確認ください。

役行者の命日とされる9月7日、及び翌8日に行われます。全国から修験者が集まり、般若心経を唱えながら錫杖を打ち鳴らし、ホラの音を響かせて、道仙寺奥の院と護摩堂2ヵ所で大掛かりな柴燈護摩供養が営まれます。
渋川海岸恒例のおまつり
西行法師が渋川の海岸に立ち寄ったとされる古事にちなんで開催されるイベント「西行まつり」が開催されます。「西行法師」のお話や、西行ゆかりの地のスタンプラリーなど、西行を偲びながら行われるイベントです。スタンプラリーは先着順で250名に「西行うどん」がプ…

400体以上の三次人形は圧巻!
三次(みよし)人形を中心に、地域住民の方々が持ち寄ったひな人形や竹製品、生け花なども飾られます。3月1日(日)と3月7日(土)はナイトギャラリーとして19:00~20:00まで開館されます。うどん、おこわやぜんざい、甘酒等の販売も行われます。また、3月7日(土)に…

正月かざり・書き初めなどをお持ちください
お正月かざり・書き初めなどのお焚きあげが行われます。※イベントの数日前から受付で正月飾りなどを預かってもらえます(入園しない人も持参可)。※詳細は「中世夢が原」に直接おたずねください。
