イベント
岡山のおでかけ情報はこちら
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約1,000発の花火がフィナーレを飾ります。
[打ち上げ数:約1,000発]英田多目的グラウンドで毎年開催されているイベントです。お楽しみ抽選会や夜店が並び賑わうほか、約1,000発の花火がフィナーレを飾ります。

和気ドームで「和気町ふるさとまつり」が開催されます。地元の特産品やキッチンカー、フリーマーケットなど約50店が出店し、メインステージではショーや太鼓演奏、ダンスなど楽しいステージイベントが催されます。※イベントの詳細については、決定次第公式サイトで更…

聞いて涼しむ夏 西大寺に新しい音
西大寺観音院にて「夜待風鈴まつり」が開催されます。風鈴奉納祈願・護摩祈祷・法話・お接待などが行われます。400個に及ぶ風鈴ミストトンネルは水まつりが行われる8月16日(日)まで設置されます。【イベント内容】〇護摩祈祷とミニ法話(牛玉所殿) 18:00~19:00頃…

昭和31年から様々な催しで水島を彩ってきた地域を代表するお祭り
水島商店街周辺にて、“水島よさこい”を中心に「水島港まつり」が開催されます。“水島よさこい”では県内外から様々なチームが水島に集結し、熱くそして華麗に舞い踊ります。屋台(露店)とキッチンカーも出店されます。詳細については、公式サ…

桃太郎伝説の舞台として知られる岡山・吉備路エリアを巡るツアーです。
備前国一宮・吉備津彦神社と備中国一宮・吉備津神社を巡るツアー。桃太郎神楽による神剣の神事や鳴釜神事等が体験できます。ツアーの詳細・注意事項などについては、公式サイトをご確認ください。【行程】JR岡山駅(9:30発)==<貸切バス>==吉備津彦神社【御垣内…

笠岡市役所前県庁通り一帯で行われる夏の風物詩
笠岡市役所前県庁通り一帯で行われる夏の風物詩「よっちゃれの夜」。市内の各種団体が様々な衣装で踊ります。今年は全36団体が色鮮やかな衣装を身にまとい、笠岡駅前県庁通り一帯をステージに華やかな踊りを披露。会場には迫力ある太鼓の演奏やダンスパフォーマンスが…

まちじゅうどこでもお雛様
早春の風物詩「片上ひなめぐり」。宇佐八幡宮の62段の石段に並ぶ雛人形は圧巻です。土・日曜日には、片上商店街の歩道中央に「おひなの花道」が登場します。

塔婆と灯籠流しでご先祖様を送るお盆の最終行事
西大寺観音院にて、盆踊り大会・灯籠流しなどが行われる「水祭り」。元来は施餓鬼という法会(ほうえ)で、盂蘭盆会の翌々日の旧暦7月17日に行われていました。水祭りは盆に引き続き先祖の冥福を祈るもので、人々は塔婆に戒名を書いて寺に持参し、新仏の家では盆にま…

勝山が一年でもっとも熱くなる
真庭市勝山にある高田神社、高応神社、一宮神社、鈴神社、玉雲宮で催される秋祭りです。風情ある城下町で9台のだんじりが正面からぶつかり合います。「おいさぁ!」の掛け声とはやし立てる鐘の音、飾られた優雅な姿から走りだし「どおん!」という衝撃音とともにぶつ…

真冬の澄みきった夜空を彩る冬花火。
日本三大奇祭としても全国的に有名な「西大寺会陽(えよう)」(はだか祭り)の雰囲気をより一層盛り上げる冬花火。「ワッショイ!ワッショイ!」と「はだか」達の掛け声が響く中、打ち上げられる色とりどりの美しい冬花火をバックに、より厳かにうつし出される西大寺…

倉敷市真備支所・真備保健福祉会館前駐車場、まきび通りにて、「真備・船穂総おどり」が開催されます。メインの総おどりが行われる他、ステージイベントや出店などが行われます。イベントの詳細については、チラシをご確認ください。

毎年行われる、健康と招福を祈る神事
吉備津彦命の温羅退治伝説に由来するもので、矢置岩と呼ばれる巨岩に供えた弓矢のお祓いを受けた後、東西南北に向かって一斉に矢を放ち、四方の悪魔を祓い、健康と招福を祈ります。

やわらかな 春の日差しに誘われて ぶらり「雛めぐり」
倉敷、児島、玉島、水島、真備、船穂地区でお雛さまが展示されます。各地に残る伝統雛やめずらしいお雛様が楽しめます。また、Instagram投稿キャンペーンも同時に開催されます。イベントの詳細については、公式サイト・チラシをご確認ください。【展示箇所】〇倉敷地…

まむし除けと安産のにご利益のある例大祭
まむし除けと安産の神様として知られる福力荒神社の大祭です。毎年1月最終土曜日から3日間開催されます。

昔より「ゆが・こんぴら両参り」といわれ、年に一度(毎年11月3日)開催
昔より「ゆが・こんぴら両参り」といわれ、年に一度(毎年11月3日)、両宮のご神火があわせられるお祭りです。大護摩壇に点火し、護摩木(願い木)を投げ入れ、くすぶり続ける火の中を裸足で渡る「火渡り荒行」が盛大に行われ、無病息災を祈ります。【日程】 12:00~…

元日は天守への入場料無料!
岡山城の正月恒例行事。1月1日は獅子舞の演舞や少年剣士による初稽古披露、和太鼓の演奏などが楽しめます。また三が日は書初め体験や羽子板、駒回しなど、「お正月遊びコーナー」も行われます。岡山後楽園では「初春祭」が同時開催されます。(お得な共通券もあります…

岡山県の重要無形民族文化財に指定されているお祭りです
担い手不足乗り越え、3年ぶりに再開されます。毎年10月第1土曜日に行われる「当人祭(とうにんさい)」。四百数十年続く伝統文化として氏子たちにより受け継がれています。参道にひれ伏した参拝者の背中を当人様(生き神様)がまたいでゆく奇祭で、またがれると御利益…

茶つみ娘による「茶つみ踊り」と「茶つみ」が披露されます。
昭和31年から始まった行事、「茶つみ祭」が開催されます。紺絣に赤だすき・手甲脚絆に姉さんかぶりの茶つみ娘による「茶つみ踊り」と「茶つみ」が披露されます。一般の方も茶摘み体験(要事前申込)ができます。また、「お茶会」も開催されます。後楽園では、毎年収穫…

島の路地や海岸沿いを神輿が駆け抜ける!
笠岡諸島・真鍋島の八幡神社の行事で、三体の神輿が島の通りを猛烈な勢いで駆け抜けます。三体それぞれに、輿守と呼ばれる担ぎ手8人と、まとめ役の警護1人がつきます。八幡神社から下りた御輿が、前の浜で飾り立てた漁船に乗せられ、海を渡って本浦地区に上陸。その後…

地域の繁栄と五穀豊穣を祈り、自然災害を鎮める為の祭事
吉備津彦神社にて、例年8月2日・3日に吉備津彦神社御田植祭(岡山県指定重要無形民俗文化財)が斎行されます。8月2日には露店が約60店舗出店予定、20:00からは 打ち上げ花火が予定されています。8月2日 16:00からご社殿で夏の疫病除けの神事である厄神祭を斎行されま…

岡山が生んだ茶祖・栄西禅師の偉業を顕彰するため昭和8年に始まった大茶会
岡山が生んだ茶祖・栄西禅師の偉業を顕彰するため昭和8年に始まったもので、栄西禅師賛仰大茶会として、園内の亭舎や芝生で県内の諸流派の茶会が行われます。

多彩な表現者たちで紡ぐ「白狐伝説」、知られざる岡山の物語をいまここに―。
能楽堂ホールtenjin9にて、舞台「甚九郎稲荷物語 ~岡山・追憶の舞~」が開催されます。岡山市北区天神町、この地に社を構える「天神社・甚九郎稲荷」。そしてそこに、静かに伝わる「白狐伝説」。甚九郎稲荷は、街の人にとって“魂の拠り所”であり、白狐は…

~祈りの法要と供養の灯明と癒しの音楽と~
上寺山餘慶寺にて、毎年恒例の「施餓鬼会(せがきえ)」の法要が行われます。この法要は三界の万霊を供養し、その功徳をご先祖様にご回向し、重ねてこの世での幸せもお祈りする法要です。また、供養の灯りで境内を幻想的に照らし出す「万灯会」を奉修しています。よけ…

参列された方の健康を祈る伝統行事とともに、関連イベントとしてビアガーデンが行われます。
知らず知らずのうちに身や心についた罪や穢れを茅で編んだ輪を神職と共にくぐることで人形(ひとがた)にうつし、身体健全、家内安全を願う祭りです。【関連イベント】〇直会(なおらい)ビアガーデン ※雨天中止直会(なおらい)とは、祭の後に神事に参加したもの一…

岡山県重要無形民俗文化財指定の「だし」が見られる!
[打ち上げ数:約800発]古くから神域を慰め疾病の退散と五穀豊穣を祈願するため、神社の氏子や地域の団体が歌舞伎等から題材を選んでワラで人形を作り、紙の衣装をこしらえた「だし」を奉納します。後に歌舞伎の影響を受け「民俗資料」として今日に及んでおり、県指…

国指定重要無形民俗文化財/ユネスコ無形文化遺産
蒜山地方に古くから伝わる大宮踊は、国指定重要無形民俗文化財に指定されています。蒜山各地の神社やお寺、辻堂などを日替わりで回って踊られます。種類は「あおい」、「しっし」、「まねき」の3つ。ゆったりとしたリズムで輪になって踊ります。15日の福田神社(大宮…

毎年5月5日に開催
踟供養(練供養)は阿弥陀如来や観音菩薩、地蔵菩薩などが西方極楽浄土からこの世へ臨終者を迎えに来て、浄土へ連れ帰る様子を劇化したものです。弘法寺踟供養は鎌倉時代まで遡ることができ、また行道の一行を阿弥陀如来像(被仏)が出迎えるなど本来の姿をよく留めて…

岡山県指定重要無形民俗文化財の踊りが見られます
宮内踊りは、岡山県指定重要無形民俗文化財。宝暦年間(1750年代)に吉備津の宮内へ芝居に来た名優三枡大五郎が振り付け、地元の芸者連中に踊らせたのが始まりといわれています。歌舞伎の代表的な歩き方の表現「六方」崩しの細かい節々の中に、優しさと巧みさのある優…

後楽園の春を迎える風物詩
昭和40年からおこなわれている行事で、園内の芝生の大部分を鶴鳴館前から順番に松明で焼いていきます。一年に一度この日だけ、園内が「黒い絨毯」を敷きつめたようになります。春の芽出しを揃えたり、病害虫駆除の効果もあります。

野﨑家所蔵の能面が彩る能の世界
室町時代の古作、また岡山藩池田家より拝領した品として代々守り伝えられてきた野﨑家所蔵の能面。2017年に能楽師・林宗一郎氏による岡山ゆかりの能「吉備津宮」復曲に際し、野﨑家の面が用いられ、以後毎年貴重な面を使った「こじま能」が開催されています。会場は「…

会陽の無事を祈り、願いが舞う夜。女性たちの祝福祭。
「西大寺会陽(えよう)」(はだか祭り)前日、会陽宵祭りが行なわれます。演奏を奉納して会陽の安全と益々の発展を祈るほか、会陽当日の宝木争奪戦に参加できない女性に限定して、五福餅まきも行われます。会陽宵の感動を体感できます。(一部催し事以外は男性も参加…

700回以上行われている、「二上山鎮守護法善神」に祈念する奇祭
毎年8月14日深夜より15日未明にかけて、憑代となる護法実に護法善神を祈りお迎えし、境内をお遊びになる祭式です。仏法擁護、伽藍安全の守護神である「二上山鎮守護法善神」に祈念する奇祭で、クライマックスは護法実(ごほうざね)が暗闇の中を走り回り、観客は捕ま…

流れ星が落ちたという伝説がある星尾神社で行われる祈願祭
星尾神社にて、短冊のお炊き上げが行われる「七夕祈願祭」が開催されます。「祈願短冊」を参加者の皆様方と共に天空高く舞い昇らせ、「家族の幸せと健康」「世界平和」「経済の安定」を懇願するとともに、参拝者及び短冊を寄稿してくださった皆様、またそのご家族様、…

地元に秋の訪れを告げる「足王さん」のお祭り
「足の神様」として信仰され、鳥居のそばには脛から下の足形の置き物があり、これをさわって手で患部をなでると病が治るとされています。祭りには露店も並び、県内や隣県から多くの参拝者で賑わいます。

土・日曜日には湯神社の参道階段にも雛人形が飾られます。
湯郷温泉の温泉街で開催される雛まつり。期間中はさまざまなお雛様が温泉街のホテルや旅館、店舗などに展示されます。また、土・日曜日には湯神社の参道階段にも雛人形が飾られます。

玉野の夏を彩る伝統のお祭り
玉野市の無形文化財でもある「かっからか」をアレンジした「かっからかニューバージョン」のリズムにのって、事前に募集したおどり連の皆さんが、踊る玉野市を代表する夏祭り。飛び入り参加可能な「飛び入り連」も設けられます。また、玉野市役所正面玄関前では、飲食…

会陽の翌日から2週間境内には植木市など多くの屋台が並びます。
「西大寺会陽(えよう)」の翌日から2週間にわたり、「後祭り」が開催されます。西大寺観音院の境内から、隣接する向州公園一帯には屋台や露店が軒を連ねます。

せっかくだから家族で着物で行ってみようよ
250年の伝統を持つ虚空蔵大祭(こくうぞうたいさい)は、別名「十三まいり」と呼ばれ、13歳のこども(童子・童女)の厄払いと知業成就を願う祭りです。また、進学成就、交通安全、家内安全にも御利益があるといわれています。当日は屋台が多数出店されます。

明治18年から続けられている神事
明治18年(1885)の宗忠神社鎮座当時から続けられており、平成3年から一般公開された神事です。一年間の無病息災を祈願して、「松飾り、書き初め、古札等」をお焚き上げします。当日は小餅を竹にはさんで”どんどの火”であぶり、”おぜんざい”…

築港商店街が一年で一番熱く、にぎやかになる夜!
築港商店街で毎年開催されるお祭りです。玉野市の無形文化財にも認定されている伝統的な踊り「かっからか」で、踊り子が練り歩きます。築港八幡宮の輪くぐり祭も同日開催。こどもゲームコーナー、フリーマーケット、ステージイベント、屋台、ビンゴ大会など、イベント…
