イベント
岡山のおでかけ情報はこちら
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400体以上の三次人形は圧巻!
三次(みよし)人形を中心に、地域住民の方々が持ち寄ったひな人形や竹製品、生け花なども飾られます。3月1日(日)と3月7日(土)はナイトギャラリーとして19:00~20:00まで開館されます。うどん、おこわやぜんざい、甘酒等の販売も行われます。また、3月7日(土)に…

元日は天守への入場料無料!
岡山城の正月恒例行事。1月1日は獅子舞の演舞や少年剣士による初稽古披露、和太鼓の演奏などが楽しめます。また三が日は書初め体験や羽子板、駒回しなど、「お正月遊びコーナー」も行われます。岡山後楽園では「初春祭」が同時開催されます。(お得な共通券もあります…

せっかくだから家族で着物で行ってみようよ
250年の伝統を持つ虚空蔵大祭(こくうぞうたいさい)は、別名「十三まいり」と呼ばれ、13歳のこども(童子・童女)の厄払いと知業成就を願う祭りです。また、進学成就、交通安全、家内安全にも御利益があるといわれています。当日は屋台が多数出店されます。

井原町の秋祭は別名「鬼まつり」と呼ばれ、約100匹の恐ろしい形相の鬼たちが御神幸の先払を務めます。向こう1年間の家内安全を願って鬼のタスキ(背中)や槍先にさした御幣を争奪すると無病息災の御利益があると言われています。井森神社の氏子地域では、各地区ごとに…

〜郷土の食と芸能と歴史の祭典〜
岡山の秋を彩る「秋のおかやま桃太郎まつり」と「集え!岡山城」が今年も同時開催されます。地元グルメの出店や芸能・歴史のステージ、こども広場、武将隊のステージパフォーマンスなど盛りだくさんの企画です。【イベント内容】① 秋のおかやま桃太郎まつり2025■ふる…

和気ドームで「和気町ふるさとまつり」が開催されます。地元の特産品やキッチンカー、フリーマーケットなど約50店が出店し、メインステージではショーや太鼓演奏、ダンスなど楽しいステージイベントが催されます。※イベントの詳細については、決定次第公式サイトで更…

元禄10年(1697年)に新見初代藩主となった関備前守長治が、御神幸の警備に当たらせたのが始まりと伝えられる300年の歴史をもつ無形民俗文化絵巻(御神幸武器行列)を、船川八幡宮秋季大祭に行います。別名「大名行列」とも呼ばれます。新見船川八幡宮の秋季大祭の御輿…

風情ある本町の町並みと江戸から平成のお雛様の優しい笑顔。高梁の雛飾りと地元の人々の心づくしのおもてなしに触れながら、高梁散策が楽しめる雛まつりイベントです。最終日はマルシェも開催されます。

菰焼きが終わると後楽園にも春がやって来ます
昭和51年から始まった行事。園内約240本の松の幹に前年秋に巻きつけた菰を外し、中で越冬している害虫を菰ごと焼いて駆除するもので、早春の風物詩となっています。

毎年1月の第2月曜日開催、岡山市の無形文化財
毎年1月の第2月曜日に岡山神社で開催される「お綱まつり」。江戸時代から続く恒例行事で、一年の家内安全と火事除けを願うお祭りです。岡山市の無形文化財にもなっています。

護衛艦や帆船の来港にあわせて船内の一般公開も行われる「海・港・船をテーマにした玉野でしかできない」イベントです。遊んで・食べて・体験もできる盛りだくさんのフェスティバルです。毎年大人気のステージやミニクルーズ運航など、海と船を存分に活かしたイベント…

島民ガイドさんと白石島を歩く
白石島にて「春を感じる白石島ひなめぐり」が開催されます。島民ガイドさんの案内で各家庭に飾られるおひなさまを見たり、開龍寺などのスポットを巡るイベントです。このツアーだけの桜鯛づくし御膳も魅力。まだ寒い時期ですが、一足先に白石島で春を感じることができ…

昭和31年から様々な催しで水島を彩ってきた地域を代表するお祭り
水島商店街周辺にて、“水島よさこい”を中心に「水島港まつり」が開催されます。“水島よさこい”では県内外から様々なチームが水島に集結し、熱くそして華麗に舞い踊ります。屋台(露店)とキッチンカーも出店されます。詳細については、公式サ…

市民参加型の手作りの祭りとして親しまれている「玉島まつり」。恒例の「市民総踊り」やお子様向けの親子ふれあい広場など、みなさんが楽しめる多彩なイベントが盛りだくさんです。キッチンカーストリートには、玉島にゆかりのあるお店から倉敷・岡山の人気キッチンカ…

島の路地や海岸沿いを神輿が駆け抜ける!
笠岡諸島・真鍋島の八幡神社の行事で、三体の神輿が島の通りを猛烈な勢いで駆け抜けます。三体それぞれに、輿守と呼ばれる担ぎ手8人と、まとめ役の警護1人がつきます。八幡神社から下りた御輿が、前の浜で飾り立てた漁船に乗せられ、海を渡って本浦地区に上陸。その後…

岡山県のど真ん中、吉備中央町で開催される夏祭り!バザーや音楽ライブ、ダンスなどのステージ、打上花火など楽しいイベントが盛りだくさん。バラエティ豊かな屋台が立ち並び、地元グルメからスイーツまで満喫できます。

[打ち上げ数:約1,000発]美咲町柵原総合文化センターの駐車場で開催される夏のイベント。会場にはたくさんの屋台が出店します。楽しいステージイベントや打上花火もあります。

岡山県備中地方に伝承される備中神楽
高梁市観光物産館 紺屋川にて、高梁子ども神楽クラブによる備中神楽定期公演が開催されます。2月から5月までの第3日曜日、11:00~12:00までの1時間公演です。

昔より「ゆが・こんぴら両参り」といわれ、年に一度(毎年11月3日)、両宮のご神火があわせられるお祭りです。大護摩壇に点火し、護摩木(願い木)を投げ入れ、くすぶり続ける火の中を裸足で渡る「火渡り荒行」が盛大に行われ、無病息災を祈ります。【日程】 12:00~…

岡山城一帯を会場とし、「烏城夏まつり」が開催されます。岡山の人気グルメやビール、スイーツが楽しめる飲食エリア、家族連れや子どもたちが楽しめる縁日など、幻想的な演出で岡山城が盛り上がる2日間!※イベントの詳細については、公式サイトをご確認ください。【夏…

四〇〇年の伝統を誇る秋祭り
大隅神社、徳守神社、高野神社の秋祭りの総称です。日本三大神輿の一つと言われる徳守神社の大神輿やだんじりが市内を駆け抜けます。※詳細については、公式サイトをご確認ください。

950年の伝統を誇る県下三大祭りの一つ
県指定重要無形民俗文化財で、寄宮祭として950年の伝統を誇る県下三大祭りのひとつです。町内8箇所の神社から、樹齢500年を越えると言われる杉や桧の森に覆われた加茂市場の総社宮に神輿や太鼓の行列が集い、古式ゆかしい神事が繰り広げられます。この日は町内に笛や…

岡山市の御津金川という地区には、戦国武将松田氏が築き「西備前一の堅城」とうたわれた玉松城(金川城)がありましたが、1568年7月7日、宇喜多家によって滅ぼされました。落城後は長い間七夕が祝われることはなかったのですが、2023年に「七曲七夕みたま祭り」として…

時の征夷大将軍・坂上田村麻呂が討伐した鬼の霊が七十五匹の白狐に変わり、由加大権現の眷属として庶民を助ける神様となったとの言い伝えにより、現在でも節分豆まき式では『鬼は外』とは言わず、『福は内』の掛け声で豆まきが行われます。

「人形供養の寺」としても親しまれてる地蔵院にて、人形供養祭が開催されます。今回も参詣者の人数制限無しで行われ、子供行列も実施されます。※檀家さん以外も参加可能

備前焼の牛を供えて祈願する毎年恒例の大祭
正月5日の大祭には、備前焼の牛を奉納する参拝客でにぎわいます。お詣りする人は、備前焼の牛を供えて祈願し、既に祈願者が供えた牛像を借りて帰り、大願成就のあかつきには、もう1つの牛像を添えて倍返しのお礼詣りをする風習となっています。

浅口市寄島町の「大浦神社」にて秋季例大祭が開催されます。足利将軍の氏族である細川通董公が、大浦の地に遷座した際の神幸行事として40頭の神馬を参列させたのが「競馬神事」の始まりで、以来、神幸の列に神馬を奉ることとしています。令和元年度には「本殿」「祝詞…

ご本尊「十一面観世音菩薩」がご開帳されます。
嫁いらず観音院にて、春分の日に「春季大祭」が開催されます。年老いても嫁の手を煩わすような病気もなく健康で幸福な生涯を全うするという御利益がある観音で、彼岸の中日に行われる大祭は多くの人で賑わいます。

岡山県下三大祭の一つ
七十五膳据神事とは、春と秋に行われる大祭の献饌(けんせん)行事です。御供殿から回廊を通って本殿まで75の膳を次々に運んで献供し、祝詞と神楽で神々を慰めるという県下三大祭の一つです。膳には御盛相(おもっそう)と呼ばれる円筒形の盛飯や山海の幸が使われます…

岡山県重要無形民俗文化財指定の「だし」が見られる!
[打ち上げ数:約600発]古くから神域を慰め疾病の退散と五穀豊穣を祈願するため、神社の氏子や地域の団体が歌舞伎等から題材を選んでワラで人形を作り、紙の衣装をこしらえた「だし」を奉納します。後に歌舞伎の影響を受け「民俗資料」として今日に及んでおり、県指…

毎年5月5日に開催
踟供養(練供養)は阿弥陀如来や観音菩薩、地蔵菩薩などが西方極楽浄土からこの世へ臨終者を迎えに来て、浄土へ連れ帰る様子を劇化したものです。弘法寺踟供養は鎌倉時代まで遡ることができ、また行道の一行を阿弥陀如来像(被仏)が出迎えるなど本来の姿をよく留めて…

毎年10月第2土日(体育の日の直前の土日)に、宮本武蔵の誕生地で行われる秋祭りです。当日の「本宮」、前夜の「宵宮」と2日間にわたり、大屋台(おおやたい)と呼ばれる神輿を担ぎ、かつての宿場町として知られる古町~中町西~中町東~下町の周辺を練り歩きます。大…

室町時代から始まった法然上人のご両親を浄土へお迎えする法要で、日本三大練供養のひとつです。正式名称は「法然上人御両親御追恩二十五菩薩天童迎接練供養会式大法要」。

「マンガ灯籠まつり」は旧川上町時代から取り組んでいた「マンガのまちづくり」の趣旨で実施していた「マンガ絵ぶたまつり」を継承するお祭りです。市内の小中学校や高等学校の児童・生徒等が描いたマンガ灯籠約300個と、実行委員会と住民有志で制作した大型壁面灯籠…

「てっちりこ」と呼ばれるわら細工で体の悪い所を叩き、お正月のお飾りや鏡餅を焼く鏡野町の伝統行事(とんど)です。今年一年健やかに過ごせますようにという願いを込めて、地元の人たちと一緒に地域色のある「とんど」を体験してみませんか? あったかグルメや地域…

倉敷市真備支所・真備保健福祉会館前駐車場、まきび通りにて、「真備・船穂総おどり」が開催されます。「真備・船穂 地産地消&ふれあい祭り(くだものの試食・直売会)」が14:00~17:00に同時開催。また「第16回 真備・船穂総おどり写真展」の作品募集も行われます。…

塔婆と灯籠流しでご先祖様を送るお盆の最終行事
西大寺観音院にて、盆踊り大会・灯籠流しなどが開催されます。元来は、施餓鬼という法会(ほうえ)で、盂蘭盆会の翌々日の旧暦7月17日に行われていました。水まつりは盆に引き続き先祖の冥福を祈るもので、人々は塔婆に戒名を書いて寺に持参し、新仏の家では、盆にま…

[打ち上げ数:約1,000発]井原駅前広場と井原駅前通り(平木眼科交差点まで)にて、踊り連による熱い総踊りが井原の夏を盛り上げます。ステージイベント、ちびっこ広場、フリーマーケット、アトラクションもあります。フィナーレには打ち上げ花火が上がります。

真備美しい森にて子どもの日に「こいのぼりフェスティバル」が開催されます。爽やかな気候の中、大空いっぱいに元気よくこいのぼりが泳ぎます。ステージイベントのほかテント村ではグルメやゲームも楽しめます。2025年4月19日(土)~5月10日(土)まで200匹のこいの…

金太郎こと坂田金時終焉のまち勝央町の産業振興・地域活性化のため「金時祭」が開催されます。イベントの詳細スケジュールについては、ポスター・公式サイトをご確認ください。<金時祭イベント>・金太郎関係:パレード、式典・表彰・来場者特典:プレミアム付き商品…
