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足守地区
歴史・文化の薫る 陣屋町
豊臣秀吉の正室ねねの実兄を藩祖とする木下家2万5千石の陣屋町。保存地区は,陣屋町のうちの町人町にあたる。足守の特徴として,格子が良好に保存されていることがあげられる。千本格子や親子格子など端正な格子が取り付けられ,生活の中から生み出された比例の美学を…

城東町並み
城下町の面影を色濃く残す町並保存地区
城下町津山の東の玄関口に位置し、旧出雲街道に面している。茶屋、豆腐屋、紺屋、塩屋などの商人や鍛冶屋・大工・左官などの職人の家が並ぶ町人町であった。鈎手状に曲がった道や昔の名前そのままの路地など、城下町らしいたたずまいが感じられる。間口が15間半にも…

いかしの舎
和室や洋室、茶室等がある伝統的町屋
畳表と縦糸の問屋であった明治末期に建築された町屋を改修した建物です。伝統的ななまこ壁といらかが美しい重厚な蔵の外観と、情緒あふれる母屋や庭が特徴です。和室や洋室、茶室等があり、様々な用途でご利用いただけます。

新庄地区
江戸時代、松江藩主松平家の本陣が置かれるなど山陽と山陰を結ぶ出雲街道の重要な宿場町として栄えた地区。町並みの両側には清流豊かな水路が整備されています。また日露戦争の勝利を記念して植えられた桜の木が伝統的な建物と見事に調和して、美しいたたずまいを見せ…

脇本陣木代邸
脇本陣・木代邸は出雲往来の宿場として栄えた新庄宿で脇本陣をつとめた家です。屋号は「向馬場屋」と称し、江戸時代の終わり頃に建てられた幕末を代表する建物で、三列六間取りの大規模家屋です。入口の柱には馬つなぎの環があり、トイレには今でも刀掛けが残っていま…

出雲街道
宿場町の風情が残る石畳の往来
江戸時代、参勤交代の時に使われた道。宿場として使われていた「下山本陣」や明治45年に勝田郡役所として作られた「旧郷土美術館」などがある。

自然体験活動施設おおすぎ
築130年の茅葺の古民家
NPO法人のあっく自然学校が管理運営する、津山市阿波にある自然体験活動施設。130年の歴史をもつ茅葺の施設。

古町町並み保存地区
宿場町の面影を今に伝える古町
鳥取(因幡)から姫路(播磨)までを結び、古くから経済、文化、政治に、あるときは軍事的にも利用された因幡街道。その宿場町として発展してきた歴史を持つ古町の中心部には「本陣」、「脇本陣」の遺構が現存しており、特に、数寄屋作りの御門など約200年前の姿を残…

街角ミュゼ牛窓文化館(旧中國銀行牛窓支店)
煉瓦張りの洋館
大正4年に建築された銀行。外観は煉瓦張りの2階建であるが、内部は吹き抜けで、壁は漆喰。約10m四方の平面。敷地内には古い金庫が残る土蔵もある。

新見御殿町
江戸時代に作られた往時の町並みが垣間見えます
江戸時代元禄10年(1697年)に初代新見藩主 関長治(せき ながはる)候によって作られたまちです。明治時代の伝統的な建物などが残っています。

あるの森
茅葺き古民家(一部リノベーション済)
日本人とタイ人の夫婦が営む、1棟貸しのゲストハウス。自然に囲まれた築約130年の古民家は、普段はタイ料理が楽しめるカフェとして営業しています。

旧足守藩侍屋敷
江戸時代の武家屋敷
白壁の長屋門と土塀に囲まれた家老杉原家旧宅。明治維新後急速に姿を消した武家屋敷ですが、それだけに保存状態の良いこの邸は、武家の生活様式を知る上で貴重な存在で、今日の和風住宅の原型とも言われています。

金浦地区
ノスタルジックな古い町並みが続く地区
かつて漁業と海運業で栄えた地域で、今も古い町並みが残っている地域。また源平合戦を模した「ひったか」「おしぐらんご」という地区の伝統祭が毎年6月に開催されている。

不老のみち
戦国時代に早島周辺を支配した戦国大名宇喜多秀家によって行われた児島湾干拓により開かれた大地では、藺草の栽培が行われ、その中を由加や金毘羅詣でに向かう往来が通り、人々が盛んに行き来していました。不老のみちは、当時の生活道をたどり、早島の歴史や文化を感…
