水島臨海鉄道

みずしまりんかいてつどう
愛称は「ピーポー」 工場群へと走るレトロ列車

水島臨海鉄道は、JR倉敷駅と有数の工業地帯である水島地区を結ぶ路線で、貨物と旅客両方の輸送を行っています。
地元の人からは、昔走っていた機関車の汽笛の音から「ピーポー」の愛称で呼ばれ、親しまれています。
特に日本では水島臨海鉄道でしか走らなくなってしまった旧国鉄の気動車(キハ30.37.38形式)が人気で、鉄道ファンが工場群や特産のごぼう畠を背景にした写真撮影等に訪れています。

エリア
備中
カテゴリ
乗り物

基本情報

住所 岡山県倉敷市水島東栄町12-46
公式サイト

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