条件を指定して探す
開催日
カテゴリ
エリア
こだわり条件
現在地からの距離
所要時間
検索する
  • 2022年11月
       
         
  • 2022年12月
           
  • 2023年1月
           
  • 2023年2月
         
           
  • 2023年3月
         
     
  • 2023年4月
               
               
  • 2023年5月
     
         
  • 2023年6月
           
     
  • 2023年7月
               
             
  • 2023年8月
       
       
  • 2023年9月
             
  • 2023年10月
           
現在の検索条件:
  • 瀬戸内海の幸×
  • 里山の幸×
  • フルーツ・スイーツ×
  • お酒×
  • ご当地グルメ×

プリップリのカキに大満足!漁師町の絶品グルメ

県内屈指のカキの水揚げで知られる漁師町・日生で漁師の奥さんたちが小さなカキや傷ついたカキをお好み焼きに入れて食べたのが始まりとされています。トロトロの生地に山盛りの千切りキャベツとカキをたっぷりのせて、アツアツの…

味わい濃厚!岡山ご当地グルメの代表格

とんかつにデミグラスソースをかけた岡山のご当地丼。1931年創業、老舗とんかつ店「味司 野村」がデミカツ丼発祥の店として知られています。初代店主が帝国ホテルのドミグラスソースを食し、「その味を地元の人たちに食べて…

秘伝の味噌だれで焼き上げる蒜山地域の名物焼そば

岡山県北部の蒜山(ひるぜん)地域では、昭和30年代頃から、冬の保存食として各家庭で作られていた味噌を使った焼きそばやジンギスカンが食べられていました。その中で、蒜山にあった食堂が、味噌をベースにニンニク、玉ねぎ、…

海の幸や旬の野菜を華やかに盛りつけた岡山を代表する郷土料理

岡山ばらずしは瀬戸内海の海の幸と旬の野菜を華やかに盛りつけたお寿司。江戸時代、備前岡山藩の初代藩主・池田光政(みつまさ)によって質素倹約が奨励され、「食膳は一汁一菜とする」という倹約令を発布。それに対して庶民が反…

フルーツ王国おかやまのパフェを召し上がれ

「晴れの国おかやま」は温暖な気候のため、白桃やマスカット、ピオーネをはじめとするおいしいフルーツがたくさん栽培されています。生で食べるのももちろんおいしいですが、アイスクリームやソースなどと盛り付けた「フルーツパ…

肉食文化のまち津山の郷土料理

そずり肉とは骨の周りの肉のこと。マグロの中落ちのように骨からそぎ落として(津山方言でそずって)使うことからこの名がついた。そずり鍋は現在、様々な部位を削ぎ切りした肉を混ぜて使っている。醤油ベースの出汁に濃厚な旨み…

地元人に人気のご当地洋食グルメ「えびめし」は、カラメルソースとケチャップを合わせたものにスパイスをきかせたソースを使った独特の焼飯です。

良寛ゆかりの玉島名物

江戸時代後期に良寛和尚が円通寺での修行時に食べていたといわれるうどんで、幅2cm、長さ1m以上の麺が特徴です。玉島の名物として人気が高まっています。

ホルモンとタレが絶妙!津山ご当地グルメ

新鮮なミックスホルモンをたっぷり使った津山ホルモンうどん。津山地域は古くから牛馬の流通拠点だったのでホルモンが簡単に手に入りました。味噌や醤油ベースのタレを絡めてうどんと一緒に一気に焼き上げます。柔らかくてジュー…

とれたての新鮮な魚介類が所狭しと並ぶ魚市場、「五味の市」だけで楽しめるソフトクリーム。カキフライ2つと刺身しょうゆがトッピングされたこの変わり種スイーツは、テレビなどメディアにも度々登場する、超人気商品でもありま…

「ままかり」とは、隣家からママ(ご飯)を借りてくるほどうまいことに由来し、正式にはサッパと呼ばれる小魚で、岡山では食材として好まれています。 これを二枚におろし、酢魚にしてにぎり寿司にしています。

下津井沖で水揚げされるタコが「下津井ダコ」として全国的に有名です。「一年のうち、おいしくない時期は3日しかない」と言われるほど、年中おいしくいただけますが、秋から冬のタコは「寒ダコ」と呼ばれ、一年の中でももっとも…

風光明媚な児島・下津井の新鮮なたこと、児島特産の塩とがコラボレーション! 瀬戸内海が凝縮された塩焼そばで、児島地区のお好み焼き店、居酒屋などで味わうことができます。

瀬戸内海で撮れる魚介類がのっている「鮨丼」は、寿司屋が提供する本格的で極上なお味。 各店がオリジナルで提供するので、お店ごとに味・ネタが楽しめます。

倉敷名物たこめしは、たこをぶつ切りにし、炊き込みご飯にしたもの。漁師が獲ったたこを船の上で食べていたのが発祥と言われています。現在では倉敷市児島を中心に飲食店、地元のイベント等、また家庭でも作られ、親しまれていま…

美咲町産にこだわったシンプルかつ贅沢なごはん

西日本最大級の養鶏場がある美咲町の産みたて卵と、町内で育てられた「棚田米」、地元の醤油を使用し、器も特産品「桜湖焼」を使うなど、美咲町産にこだわったひと品。美咲町出身の偉人・岸田吟香氏が「たまごかけごはん」を愛好…

玉野市名産のふっくら穴子をご飯に混ぜ込み、甘辛い蒲焼のタレで炒めた焼きめし。トッピングのとろとろ温泉卵を絡めると、まさに絶品のおいしさ。一度食べると忘れられなくなる味です。 また、穴子にはビタミンAやビタミンEが…

茹でた麺の上にネギ、天かす、海苔、ウズラの卵を乗せ、甘辛いタレをぶっかけた倉敷の名物うどん。だしのうま味とうどん本来の味が楽しめ、シコシコとしたうどんのコシと、喉ごしがたまらない逸品。

すっきり醤油スープに煮鶏チャーシューが美味

古くから養鶏場が多かったことから親鶏の肉を有効に利用してきた笠岡のご当地ラーメンです。鶏ガラベースの澄んだ醤油スープに歯ごたえのある煮鶏のチャ―シューがのっています。

幻の栗 哲西栗

生産量が極めて少ないため「幻の栗」とも呼ばれる哲西栗は、大粒で渋皮がむけやすく甘みが強いのが特徴。昭和9年、哲西町上神代の羽場鶴三が、高知県で栽培されていた中国栗品種の「傍士360号」を地元である哲西町に持ち帰り…