観光スポット
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蔵を改装した帆布の機屋直営ショップ
国産帆布の全国シェアの約7割を占める倉敷帆布の機屋直営ショップです。古い蔵を再生した店舗でトートバッグ、小物などを販売しています。丈夫で使い込むほどに味の出る帆布製品を手に取って、温かみを感じてみてください。

ジャージー牛の乳製品作りにチャレンジ
上蒜山のふもとにあり、蒜山三座の雄大な姿と放牧中のジャージー牛がのんびりと草を食む様子が眺められます。さっぱりとしたコクのあるジャージー牛乳を原料とするジャージーヨーグルトやチーズなどの乳製品製造工場を窓越しに見学することができ、レストラン、ショッ…

「ヤクルトのできるまで」を楽しく学ぶ
2015年2月に全面稼働した工場です。岡山和気ヤクルト工場では、「Newヤクルト」「ヤクルト400W」「Yakult(ヤクルト)1000 糖質オフ」「Y1000」を生産しています。工場見学では、ヤクルト製品がどのようにつくられているかを、ゆったりとした見学通路から見ることがで…

製造所紹介ビデオ、概要説明、プラントも見学できます。
私たちの生活に欠かせない石油化学製品の基礎化学原料を製造する一大拠点として瀬戸内海沿岸に広がる水島コンビナートに展開されています。昭和40年にポリスチレンの製造を開始したのを皮切りにその後、スチレンモノマー、アクリロニトリル、エチレン、シクロヘキサノ…

おせんべいの手焼き体験ができる
手焼き体験や試食もできる工場隣接の直営店があります。人気の手焼きコーナーでは、おせんべいの手焼き体験(1枚55円)ができます。(要予約)また、焼きたてのおせんべい・おかきの試食もできます。

見て、知って、味わう。おいしい一番搾り体験!
「工場だけの特別体験。キリン一番搾り おいしさ実感ツアー」開催中。「キリン一番搾り生ビール」のこだわりやおいしさを体感できる、ビール好きの大人のお客様が楽しめるツアーです。ブルワリードラフトマスター(社内資格)が注ぐ工場直送の「キリン一番搾り生ビー…

鉄鉱石から1枚の鋼板ができるまで
鉄ができるまでをDVDで学び、その後、厚板、熱延、形鋼工場のいずれかを見学します。真っ赤に加熱された鋼板が、光と音を放ちながら圧延されていく光景は圧巻。東京ドーム240個分という広大な敷地、巨大な設備で行われる「ものづくり」への感動と驚きは想像以上です。

御前酒蔵元辻本店は、文化元年(1804年)に勝山の地、現在の場所にて酒造りを始めました。この勝山は、三浦藩二万三千石の城下町として栄えており、創業当時より三浦公への献上酒を造り、殿様専用酒として「御膳酒」の名をいただきました。その後「御前酒」と銘柄を改…

岡山の定番お土産「きびだんご」の製造工程を見学
「きびだんご」や「むらすずめ」といったお菓子から季節限定のお菓子にお土産、贈答用の和菓子を販売しています。中納言本店、藤原店、倉敷雄鶏店では、喫茶コーナーがあります。

蔵元で味わう極上の酒と料理
岡山駅から一駅のJR西河原・就実駅から徒歩圏内の場所にある、「宮下酒造」のお酒と料理が存分に楽しめるレストランとショップを併設した施設です。定員8名、18名、48名の3つの個室完備で人数に応じた宴会も可能。工場見学もできます。

1943年に「三菱重工業(株)水島航空機製作所」として発足し、1946年のオート三輪の生産を始まりに車づくりをスタート、1970年には三菱自動車工業(株)として分離・独立しました。各生産ラインには最新鋭のロボットが導入されており、国内でもトップクラスの生産能力…

人気商品の製造から包装までのラインを見学
1946年の創業以来、『子どもたちに夢と希望を』の精神でお菓子を作り続けてきたカバヤ食品のキャンディ製造ラインの見学が出来ます。見学路では懐かしいポスターやおまけにも出会えます。

蒜山の山ぶどうを使ったワイン醸造所
ワイン醸造施設にショップとカフェを併設。ショップ 「コアニエ」では自社ワインやコンフィチュールなど、選りすぐりの品をセレクトしています。カフェでは、地元食材を使ったメニューやドリンク、やまぶどうのソフトクリームなどを提供。 また、貯蔵室や瓶詰め作業を…

明治11年創業。かつて千石船が行き交い備中玉島港として繁栄した昔の問屋街の一角にある、清酒「燦然」「倉敷小町」醸造元の造り酒屋です。冬場には伝統的な酒造りが行われ、また春から秋にかけては熟成中の酒が詰まったタンクが並ぶ蔵の中を見学できます。見学後は、…

寄島町にある嘉美心酒造株式会社は、1913年初代藤井長十郎によって創業されました。 「環境」「健康」「安心」をキーワードに、米をふんだんに使って酒造りに取り組まれています。蔵の敷地内には、備中杜氏の研修遺跡である酒造会館が現存しています。

倉敷美観地区にある明治43年創業の造り酒屋。タンクが並ぶ酒蔵と400年の歴史をもつ「古禄の庭」の見学ができます。

伝統的な和釜甑(わがまこしき)を用い、独自の技術でふっくらとした蒸し米を作って酒造りを行っています。日本酒の仕込蔵、貯蔵蔵の見学、各種日本酒の試飲ができます。

スクールユニフォームの製造で全国シェアNo.1菅公学生服株式会社。工場内で説明を受けながら、製造工程の見学ができます。※工場見学は学校関係の団体のみ受付
原則として、近隣の小中学校の社会科見学や官公庁等からのご紹介による見学希望について受け入れております。(危険物、高圧ガスを取り扱っているため、見学受入れを限定させていただいております。)
晴れの日が多く温暖な瀬戸内市は、太陽光発電に最適な地域のひとつです。瀬戸内海に面して広がる面積約500ヘクタールの錦海塩田跡地に、日本最大級の太陽光発電所が建設されました。牛窓オリーブ園や道の駅一本松展望園から眺めることができます。

クラフトにも人気! 専門ショップ併設の畳縁会社
本社工場にて、畳縁の製造現場を見学することができます。(10名以上の団体のみ) 日本文化の畳縁、個性的な紋様が次々に織り上がる工場は驚きの世界です。体験工房(ミニ畳作成)を含んだコースもあります。最後は畳縁専門ショップ「FLAT」でお買い物となります。

作州・津山のゆたかな自然の中でまっすぐな酒造りをする酒蔵場
加茂五葉(カモイツハ)の名の由来は、創業時に植えられた五葉の松と近くを流れる清流 加茂川にちなむ命名です。加茂川の伏流水は、カリウム、マグネシウムなどを多く含む硬度70の切れのよい水といわれます。自然の恵みを日本酒というかたちにかえて、ひろくみなさま…

年間10万トンという大量のごみが焼却される大型施設です。徹底した環境対策が行われ、館内は静かで清潔な空間になっています。
剣聖・宮本武蔵生誕の地近く、旧因幡街道の宿場町である古町地区にて清酒を醸造する酒造場。試飲可能な直売所があるほか、事前予約制で蔵見学も受付けています。


江戸中期1716年頃、庵谷(いほりや)家の当主3代目に当る庵谷伊七によって創業され、約300年、日本酒のみを製造し販売しています。熊屋酒造は、裏山より湧き出る霊水を100%使用し昔ながらの造りを忠実に守りながら製造しています。広島国税局鑑評会優等賞を4年連続受…

ぶどうの産地でワインの試飲・購入ができる
小高い山の中ほどにあるワイナリーです。マスカット栽培の歴史などの掲示のほか、甘口・中口・辛口などのふなおマスカットワインの試飲・購入ができます。マスカットを贅沢にトッピングした、ふなおワイナリー限定ソフトクリームも味わえます。

水島コンビナートの電気エネルギーを発電する重要な発電所
天然ガス、石炭を燃料とした3台の発電機で電気をつくっています。(発電出力は合計78.1万kW)。電気をつくっている設備の見学ができます。発電所の敷地は約267,000平方メートルで、東京ドームの約6倍の広さです。

1806年(文化3年)に創業した三冠酒造は、能登杜氏に次ぐ二番目の歴史を持つ備中杜氏の伝統的な手法を引き継ぎながら、酒造りに取り組んでいます。酒米は岡山県発祥の2大米「雄町」「朝日」、仕込み水は地元の山裾に水源のある純水を使用して造られる「辛口」の芳醇な…

1921年(大正10年)創業。旧備前藩の米蔵跡である二日市公園の南隣りに位置する、市町村合併前の旧岡山市最古の酒蔵です。岡山大空襲で奇跡的に焼け残った蔵は現在も仕込み蔵として使用され、「さつき心」や「備前井田」などの岡山の酒米を使った酒造りが行われていま…

慶応3年(1867年)の創業以来、ここ鴨方の地で酒造りを続ける当蔵。田園と一体となった歴史的景観を長く保持してきたことが評価され、平成15年9月19日、酒造場として岡山県下で初めて、国の登録有形文化財に認定されました。

酒造り文化、歴史の伝承、開かれた酒蔵を目指し、酒造資料館の併設、絶滅していた酒米の復活、有機無農薬による酒米づくりから酒造りまで体験できる「酒づくり大学」の開催等地域に密着した活動を行っています。

備中足守の地で江戸時代から変わらぬ佇まいの酒蔵。豊臣秀吉が「備中高松の水攻め」の水源に用いた足守川の美しい青色をした伏流水と、厳選した岡山県産米を原料に、創業から今に至るまで備中杜氏が伝統の酒造りを守り続け、手作りで仕込まれています。


大型ごみ焼却施設「岡山市東部クリーンセンター」に隣接するリサイクル施設です。3階にある「リユースぷらざ」には岡山市から持ち込まれた不用品の展示コーナーがあり、簡単な書類を記入するだけで展示されている衣服や食器、本などを無料で持ち帰ることができます。
岡山で酒造メーカーとして創業して百年近くになる芳烈酒造では、日本酒造りの様子をお客様に見ていただけるよう、酒蔵見学を実施しています。

重油・原油および天然ガスを燃料として3台の発電機を運転
発電出力は合計120万kWで、これは岡山県で使われる電気の約50%に相当します。煙突の高さは東京都庁とほぼ同じで230m、ボイラー棟の高さも55mあり、発電所を訪れる人の目印になっています。

むき甘栗の製造工程を見学することができます。また、その場で購入することもできます。(購入する場合は、予約の際に要連絡)