観光スポット
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市内観光地を巡るボンネットバスツアー(要予約・有料)を通年で実施しています。地元の方言でガイドします。

晴れた夜には満天の星空が望める!
標高550mの大芦高原にある、オートキャンプが楽しめるキャンプ場です。晴れた夜には満天の星空、9月中旬から2月上旬には朝、目を覚ますと眼下に広がる雲海を楽しむことができます。遊び疲れたら近くの天然温泉へ。自然豊かでロケーションも抜群です。

後山の山麓に湧き出る潤いの天然水
吉井川源流、後山の山麓に涌き出る天然水です。「愛の水」の湧出場には給水施設があり、20リットル100円で誰でも気軽に汲んで持ち帰ることができます。遠方から訪れる人々が絶えない潤いの天然水です。

写経体験もできる由緒ある寺
天平10年(738年)、聖武天皇の勅命によって開山されたと伝わる由緒ある寺で、「山陽花の寺二十四か寺」の第十三番札所でもあります。築400年の本坊では愛染明王を拝観でき、見事な日本庭園とともに藩主の使っていた部屋、京都御所勅使の駕籠など多くの寺宝を見ること…

美しい自然と松林に囲まれた高原
標高500mにある高原。美しい自然と松林に囲まれ、湖畔の地下1,500mより汲み上げている温泉を核とした高原リゾート地です。

釣って、つかんで、食べて!
岡山県下最高峰・後山のふもとにある、大自然に囲まれた養魚場で、アマゴ、ヤマメ、ニジマス、イワナの川の放流釣り、池釣りが1年中楽しめます!4月中旬~10月中旬までは魚のつかみ取り、バーベキューが大人気!春は新緑、夏は爽やかな涼しさ、秋は紅葉、冬の樹氷など…

かつては8,300枚の棚田があったといわれる上山地区。減少してしまった美しい棚田を取り戻そうと、2009年より棚田再生への復興作業が本格的に始まり、少しずつ元の風景を取り戻しつつあります。

温泉街の鹿革クラフト体験施設
岡山県美作三湯のひとつである湯郷温泉街にある鹿革クラフトの体験施設です。美作市でとれた鹿100%の革で、小銭入れやストラップ等、かわいい小物が作れます。

茶摘みやお茶のワークショップなど観光体験が充実!
岡山県下有数の茶の産地である美作市海田地区にある観光農園。自家茶園で茶摘み体験や、わらび狩り体験、栗ひろい体験、工場見学などさまざまな体験ができます。オリジナル茶の販売もしています。

かつての修験道の中心地。現在でも女人禁制の修験場が残る霊山
岡山県美作市と兵庫県宍粟市にまたがる後山は、岡山県下最高峰(1,344.6m)で、「氷ノ山後山那岐山(ひょうのせんうしろやまなぎさん)国定公園」指定エリアの一部です。中国山地東部で主要な山岳の1つである後山は、かつて修験道の中心地であったことから現在でも女…

名瀑を前に鎮座する開運の守護神。
江戸時代中期の元禄10年(1697年)に津山藩主の森長武によって再建された入母屋造り・平入りの一間社。鎌倉時代の様式・構造を基本として、細部には江戸中期の華麗な意匠が随所に見られます。別名「滝宮神社」と呼ばれ、開運招福の守護神であり、祈雨に顕著な霊験があ…

湯郷温泉街の宿泊施設から歩いて行けるホタル観賞スポット
湯郷温泉の新名所となりつつある公園。温泉街の宿泊施設から歩いて行ける散策コースとして人気のスポットです。初夏には、ゲンジボタルやヘイケボタルが乱舞し、絶好のホタル観賞スポットとなっています。浴衣姿でカランコロンと下駄の音鳴らしながら、ホタルが繰り広…

テニス(硬式・軟式)・バドミントン・ゲートボール・フットサルなど様々なスポーツが楽しめる屋内施設です。
作東バレンタインパークの中にある、世界的に有名なフランス人画家レイモン・ペイネの油絵、水彩画、版画など140点余りを所蔵、常設展示する美術館。年4回、作品の入れ替えが行われています。※但し、美術館主催の特別展等の開催時にはペイネ作品の展示はしていません。
絶壁に囲まれた竜神が祀られる滝
長福寺の裏山にある、谷幅30m、両岸は50mほどの絶壁に囲まれた滝です。浅めの広い滝壷に落下しています。滝の側には竜神が祀られています。

地元人に親しまれる銭湯感覚の入浴施設
山と川のあるのどかな農村地帯に位置し、作東老人福祉センターに併設している入浴施設です。低料金で入浴できるため、地元の人々に親しまれている銭湯感覚のスポットです。ログハウスや古民家に宿泊したり、紙すき体験のできる「能登香の里小房」も近くです。
野山でしいたけ狩り、栗ひろい!自然体験いっぱい!
しいたけ狩り、たけのこ掘り、栗拾い、カブトムシ・クワガタ狩り、パターゴルフなどが楽しめます。しいたけ狩りは雨の日でもハウスの中で大丈夫!

岡山国際サーキットから車で約3分の場所にある休憩スポット
岡山国際サーキットから車で約3分の場所にある休憩スポット。向かいにあるアイダラジコンコースの利用受付はこちらで行っています。店内ではお好み焼き、焼きそばなどを提供している軽食コーナーがあるほか、菓子、ジュース、岡山県産の加工品、ラジコン部品などを販…

湯郷温泉街を一望できる美しい里山へ登ろう!
山林約4平方kmが、都市公園として整備されています。ウッドチップ舗装された園路や階段、ベンチとテーブルを備えた広場もあり、森の中を抜けるトレッキングコースとして利用できます。園内で一番高い山「塩野尾山(しょおのおさん)」からは、湯郷温泉街を一望するこ…

行者山にそびえ立つ本坊
岡山県下最高峰で、修験道の行場として知られる霊山・後山。7世紀頃、修験道の開祖とされる役行者が後山に入り、修験の道を開いたとする説が残されています。道仙寺は、真言密教の霊山・後山を代表する寺院で、境内には本堂と、神変大菩薩坐像が安置された「観音堂」…
地元の人達が愛情いっぱいに育てた新鮮な野菜やフルーツなどが並びます。
地元の人達が愛情いっぱいに育てた新鮮な野菜、フルーツ、花卉等のほか、加工品やあいだ館の手作り菓子を販売しています。
標高350mの高原にある3ヘクタールの畑に30万本のひまわりが咲く、岡山県北最大級のひまわり畑です。

美作市立英田図書館に併設している資料博物館です。英田地域の歴史を伺い知れる地元の方より寄与された歴史資料や文化財を1階・2階のフロアで展示しています。主に1階では石臼や水車など昔の農作業具、手回しミシンや蓄音機など生活用品を展示。2階には、英田地域で発…
剣聖・宮本武蔵生誕の地近く、旧因幡街道の宿場町である古町地区にて清酒を醸造する酒造場。試飲可能な直売所があるほか、事前予約制で蔵見学も受付けています。

城の北部分にある登り土塁などは戦国時代末期に見られる技法の一つです。16世紀末まで存在しました。三星城跡のある「三星山」には、毎年8月と12月中旬~1月中旬まで「天」という文字を点灯しています。
作東エリアの丘陵地に位置し、体育館、多目的グラウンド、テニスコート、プールがあり多様なスポーツを楽しむことができます。体育館はメインアリーナとサブアリーナがあり、スポーツの用途に応じて利用できます。プールは一般開放もあり、幼児用プールも完備している…
建物は大正10年に妹尾銀行林野支店として建築されたもので、ルネサンス様式をとり入れた美しい外観。考古資料、生活用具・農具・古文書など多数展示しています。
田殿神社の右奥50mほどの所にある美しい滝。神社の懸額には滝大明神とあります。古来、信仰の対象とされていて、土地の人は清浄な滝として誇りにしています。近くには節分草(セツブンソウ)の群生地があり、例年2月末から3月上旬に開花します。

岡山県美作三湯のひとつである湯郷温泉街にある天然石・シルバーのハンドメイドジュエリーのお店です。一点もののジュエリー、オリジナルジュエリー、鉱物標本の販売だけでなく、お客様が直接シルバーや天然石に触れ、シルバーアクセサリーや天然石ストラップ、ネック…

大庄屋の風格を残す旧家
この住宅は板絵図が残っていて、江戸時代中期の天明6年(1786年)に建築されたことが知られています。長屋門、蔵2棟が付属し、この地域の上層農家の構えをよく伝えています。
武蔵の父・無二斎が仕えていた古城跡
竹山城は「太平記」にも登場する中世後期の山城です。宮本武蔵の祖父と父はこの城の家老であり、剣道師範役として仕えました。城跡は展望台となっており、武蔵の里を一望できます。

「当人祭」で知られる厳かな神社
梶並地区に鎮座する、613年創建(現在の社殿は1856年)の由緒ある神社。流造桧皮葺の本殿、入母家造で桧皮葺正面唐破風の向拝をつけた曲線屋根の美しい拝殿があります。参道には樹齢350年のスギ、ケヤキの巨樹がそびえ立ち、樹齢150年のツバキも境内に古の景観を添え…

温泉街を見下ろす絶景スポットへと続くあじさいの道
湯郷温泉街や悠々と流れる吉野川、遠くには岡山県最高峰の後山(うしろやま)、那岐山(なぎさん)、津山盆地の向こうの山々まで見渡すことのできる展望スポット『大山展望台』に続く約2.5キロメートルの山道は、3,000株の紫陽花が植えられた『あじさいロード』として…

土居宿は美作七宿の一つとして、また、美作と播磨との国境にかかる宿場として重要な位置を占めていました。石見・伯耆などの諸大名の参勤交代の宿場として利用され、本陣や脇本陣が置かれていました。
宮本武蔵生誕地「武蔵の里」内、鎌坂峠入口門をくぐってすぐの場所にある鎌坂峠つつじ園。広さ約32aの敷地内に、約2,000本約20種のツツジ、20本のサツキが植えられ、毎年4月中旬~5月中旬には美しい花を咲かせます。毎年5月5日前後にはツツジ祭りを開催、園内では鯉の…

剣豪・宮本武蔵ゆかりの神社
宮本武蔵の生家跡のとなりにある武蔵ゆかりの神社。主祭神は大己貴命。「暴れん坊たけぞう」と呼ばれ幼少期をこの土地で過ごした宮本武蔵は、讃甘(さのも)神社の宮司が打つ2本の太鼓のバチさばき・音の響きに興味を持ち、二刀流を思いついたと言われています。造り…

武蔵終焉の地・熊本県の宮本武蔵顕彰会が当地を訪れ、武蔵生誕の地であると確証し、それを記念して建立されました。碑の正面には旧熊本藩主細川護成候伯爵の染筆により「宮本武蔵生誕地」と刻まれています。
