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幻想的な“癒しのあかり”に没入体験
倉敷光作所の光のアート展「希莉光あかりで紡ぐ~光と影、そして衝動~」が開催されます。「希莉光あかり」とは、倉敷春宵あかりやハートランド倉敷でおなじみとなった、倉敷光作所による繊細で美しい光のアートイベントです。仕上がったばかりの新作を含む約20点の希…

約100種類 15,000株のシャクナゲが咲き誇る
蒜山高原の遊園地 ジョイフルパークでは、西洋種を中心に約100種類 約15,000株のしゃくなげが大輪の花を咲かせ、訪れた人の目を楽しませます。毎年5月に見頃をむかえ、開花期間中には「しゃくなげ祭り」が開催されます。ひるぜん高原グルメ祭りや和太鼓のステージライ…

やわらかな日差しに包まれる春のまち並み。
春の津山は見どころが盛りだくさん。多彩なイベントや観光地などを満喫して、津山を楽しむことができます。「さくらまつり」「アートイベント」「グルメイベント」など、様々なイベントが行われます。また、期間中にはインスタ投稿キャンペーンも行われます。詳細につ…

ひしおが選ぶ 真庭市作家シリーズ10
勝山文化往来館ひしおにて、「マゼンタ展」が開催際されます。サークルマゼンタは、2007年に公民館活動として結成し、現在に至ります。結成後20年近く、県北で実力のある美術グループです。現在10名のメンバーで活動しており、週1回公民館で自由に制作をされています…

白と透明のあいだに、ただよう
UNO HOTEL GALLERYにて、ガラス作家 井本真紀による個展「White and,」が開催されます。ガラスには本来「白」という色はありません。透明な素材が光や気泡をふくみながら白く見えていく、そのささやかな変化に耳を澄ますように、井本氏はその曖昧な境界にそっと触れる…

真庭市蒜山ミュージアムにて「呼吸する気配 小林万里子・七搦綾乃 展」が開催されます。多くの美術作品が生き物や自然現象など動きのあるものを表現されていますが、ビデオアートなどを除き、ほとんどの作品は動きません。その動かない絵画や彫刻に生き生きとした表情…

妖精の森ガラス美術館 開館20周年記念展
妖精の森ガラス美術館にて、石川県能登島ガラス美術館 復興祈念作品展「これまでと、これからと。」が開催されます。20周年の節目の記念展はかねてより縁のあった石川県能登島ガラス美術館の収蔵作品を借りて妖精の森ガラス美術館では普段見ることのできない特別な作…

「大原美術館」と「語らい座 大原本邸」を楽しめる、お得なチケットです。
「大原美術館」を音声ガイド付き(本館のみ)で鑑賞し、向かいの「語らい座 大原本邸」入館とブックカフェでのコーヒーセットまたは離れ座敷でのお抹茶セットをまるごとパックにしたお得なチケットです。利用方法などの詳細については、公式サイトをご確認ください。

井原市出身で日本近代彫刻の巨匠・平櫛田中。その代表作で国立劇場に常設されていた「鏡獅子」が20年振りに平櫛田中美術館に帰ってきました。2024年2月7日(水)~2029年半ばまでの約5年間、同館で展示されます。

夢二郷土美術館 創立60周年
夢二生家記念館・少年山荘にて、企画展「春の夜の夢」が開催されます。「春の夜の夢」とは短く儚いものをたとえた言葉です。夢二が表紙をデザインした「セノオ楽譜〈春夜夢〉」をはじめ、春にちなんだ絵や詩から春の息吹を感じることができる企画展です。夢二生家記念…

猪風来美術館にて、むらかみよしこタペストリー展「いのちの記憶~地層に刻まれた魂の象~」が開催されます。草木染・手織りで表現された生命の世界を観覧できます。※作品『いのちの記憶~地層に刻まれた魂の象(カタチ)』2026年(羊毛の手紡ぎ・草木染・手織作品)2…

元時代の名品から近代の巨匠まで 大原家ゆかりの中国絵画コレクション
大原美術館にて、特別展「倉敷大原家と中国絵画」が開催されます。白壁の町並みがいにしえの風情を今に伝える町、倉敷。瀬戸内海の干拓と新田開発を背景に、江戸時代中期より備中地域の政治・経済の拠点として発展を遂げた町です。天領、すなわち幕府直轄地であった倉…

吉備路文学館にて、特別展「備前・備中・美作・備後の文学者」が開催されます。吉備路文学館の吉備路とは、岡山県全域(備前・備中・美作)と広島県東部(備後)の地域を古くから呼称した言葉です。同展示では、文学者の出身地を備前国、備中国、美作国、備後国にわけ…

備前焼コレクション「古備前木村コレクション」など、岡山にゆかりある工芸品を展示
岡山シティミュージアムにて、常設展「してぃみゅーで発見!岡山の魅力!2026 ~岡山びとのクラフトマンシップ~」が開催されます。同館常設展では、「古代吉備の繁栄」、「岡山城と城下町の発展」、「干拓-大地の広がり-」といった、岡山の成り立ちの三大要素をメ…

めぐる季節の雪月花
笠岡市立竹喬美術館にて、テーマ展「竹喬美術館 春夏秋冬」が開催されます。日本には春夏秋冬おりおりに自然の美があり、伝統的な風俗があります。日本画のモチーフとしても四季は重要なテーマの一つです。「雪月花」という言葉は、季節の美をあらわす慣用句ですが、…

これまでに対話を行った作家7名による作品が紹介されます。
備前市美術館にて、テーマ展「備前陶芸のいま」が開催されます。同館ではリニューアル開館以降、備前陶芸の振興と発展を目的に作家の皆さまと対話や意見交換を行う機会が設けられています。同展では、これまでに対話を行った作家7名による作品が紹介されます。同展を…

高梁市成羽美術館にて「櫻井伸也-Life with Colors」が開催されます。イタリア在住20年以上。美しい色彩を駆使し、異素材やアイコンを重層的に組み合わせた作品を制作してきた櫻井伸也。 時代の影をあえて軽やかに映し出す抽象的な画面には、愛と平和への祈り、そし…

夢二郷土美術館 創立60周年
夢二郷土美術館にて、企画展「夢二と歌舞伎」が開催されます。近年、映画などを通じて歌舞伎が改めて世界的にも高く再評価され、若年層にも広く認識されています。同展は大正ロマンを代表する総合芸術家の竹久夢二と歌舞伎との深い関係に光を当てた展覧会です。歌舞伎…

新たな収蔵品・寄託品を初公開!!
備前市美術館にて、新たな収蔵品・寄託品を初公開される「備前市美術館コレクション 新収蔵・新寄託品展」が開催されます。同展では、現代備前を牽いる作家の作品をはじめ、富本憲吉、金重陶陽、石黒宗麿、鈴木治、パブロ・ピカソなど、近現代陶芸史に名を残す著名作…

吉野熊野国立公園大台ヶ原山に魅せられた写真家による展覧会
奈義町現代美術館にて、企画展「三橋直人写真展 神の住む山 大台ヶ原」が開催されます。三橋直人は2020年に吉野熊野国立公園大台ヶ原山に出会って以来その存在感に魅了され、当時住んでいた大阪から奈良へ移住し、大台ヶ原を撮り続けている写真家です。大台ヶ原に出…

まるで生きているような動物のフェルトアート
新見美術館にて「―ほっと心に花が咲く―中山みどりフェルトアート展」が開催されます。ふわふわの羊毛から特殊な針を使って、まるで生きているような動物を作り出すフェルトアート作家・中山みどりさんの展覧会です。中山さんは2001年に羊毛に出会い、これまで1200体以…

信じた道を、描き続けた。
岡山県立美術館にて、特別展「生誕151年からの鹿子木孟郎 ―不倒の油画道」が開催されます。同展は、写実主義を貫いた洋画家・鹿子木孟郎(1874-1941)の画業をたどる回顧展です。岡山に生まれ、松原三五郎・小山正太郎に学び、三度の渡仏で歴史画家J・P・ローランスの…

ムヨウ会による第2回公演
岡山後楽園にて、京都大学叡風会・東京大学箏曲研究会・龍谷大学邦楽部のOB・OGの若手演奏家による箏・三絃(三味線)・尺八の邦楽演奏会が開催されます。江戸期に京大阪で発展した地歌箏曲から3曲、その精神に西洋の新風を取り込んだ宮城道雄作品から2曲を季節にちな…

岡山県の酒蔵が倉敷に大集合!
夜だけの楽しみではもったいない。昼からおいしいお酒を楽しめるイベントが、阿知スペース広場にて開催されます。 万葉集にも詠まれた吉備のお酒。当時から酒造りが盛んに行われ、愛飲されていたことがうかがわれます。古代から愛された岡山のお酒をお昼から飲んで、…

5月27日は「世界カワウソの日」
岡山市内中心部からも近い京山にある全国でもめずらしい山を利用した「池田動物園」にて、「世界カワウソの日2026特別イベント」が開催されます。「世界カワウソの日」は、世界中で絶滅の危機に瀕しているカワウソの保護と啓発を目的として、毎年5月の最終水曜日に制…

身体で読む 伝統・教養・知性 「共身体」とは?
宗忠神社 武道館にて、内田 樹(うちだ たつる) 先生の講演と吉備楽の公演を楽しめる「日本の古典」が開催されます。若い時は「自国以外のもの」や「あたらしいもの」に惹かれると思いますが、先人がのこしてくれたものがある国というのはとても「すごいこと」です。…

世界の名画に出会える西洋近代美術の殿堂
大原美術館にて、朝の美術館を貸切にできる特別なツアーが開催されます。開館前の大原美術館本館を事前予約した人のみで訪れ、ベテラン解説員のとっておきのエピソードも聞くことができます。日曜日の朝8:00、ちょっと早起きしてモーニングアートを楽しめます。ベテラ…

「アートでひらく、ケアの力」
OPUとは、Okayama Prefectural University(岡山県立大学)の略号です。岡山県立大学は、地域に貢献する大学として、産学官民の様々な連携により教育研究及び社会貢献活動に積極的に取り組まれています。その取り組みについて広く地域の方々や企業・団体の皆様に知っ…

映える写真や動画を撮って、SNSで発信!
鷲羽山・下津井を巡るイベント「瀬戸内海国立公園ウォーキング」が開催されます。「鷲羽山」は日本初の国立公園として知られる瀬戸内海国立公園の代表的な景勝地、「下津井」はかつて北前船で栄え現在は漁業の町として知られる港町です。地域レポーターを育成する一般…

花いけ・即興音楽・光の演出が織りなす総合芸術ライブプロジェクト
大元 宗忠神社 武道館にて、花と音と光の祭典「華音奏社」が開催されます。有形文化財の建築を舞台に伝統文化を次世代へ紡ぐことを目的に実施されており、単なる鑑賞型イベントではなく、心が動く体験を届け、文化の力で皆さんに元気や活力を生むことを志して活動され…

わたしは土産み・縄文土器を産む
猪風来美術館にて、企画展「小野真由美の縄文世界展」が開催されます。小野真由美が縄文の道に足をふみ入れてから11年。2015年の春の縄文野焼き祭りでの感動を契機に土器作りを学びはじめ、以来ひたすらに縄文道をひた走りました。古来の縄文土器の模写を通じて縄文の…

体験・ショップ・グルメなど 他にも楽しイベントが盛りだくさん!
吉備の里にて「ふるさと祭り」が開催されます。おいしい屋台グルメや餅つき大会、長縄跳び大会、ステージパフォーマンス、抽選会などイベントが盛りだくさん。保護犬&保護猫の譲渡会も同時開催されます。イベントの詳細については、チラシをご確認ください。【ステー…

様々なステージイベント開催、飲食ブースでは各店舗自慢の「粉もん」が並びます。
6月の「花・緑ハーモニーフェスタ in 西川」は、下石井公園と西川緑道公園の2会場で開催されます。下石井公園会場では、「ロックイン西川」や「ジャズイン西川」による音楽ステージ、「Eat up OKAYAMA」による飲食ブースが出店されます。今年の「Eat up OKAYAMA」では…

自然音と融合するソプラノサックスによる即興演奏を堪能できます。
深山公園にて、深山公園開園50周年事業のイベントとして「森林音楽セラピー」が開催されます。深山公園の自然の中で、サックス演奏家による素敵な音楽に癒されることができます。

詩人・歌人の有本芳水に関する様々な資料が展示されます。
吉備路文学館にて、2026年に生誕140年・没後50年を迎える節目に 有本芳水の特別展が開催されます。また、吉備路文学館は昭和61年(1986年)秋に開館し、今年、開館40周年を迎えます。同展示では、開館以来、同館が収蔵してきた貴重な資料のなかから芳水の著書をはじめ…

備前焼のうつわと季節のお菓子で楽しむ 月に一度のお茶席「月釜」
備前焼美術館にて、備前焼の茶器を用いてのおもてなしお茶会が開催されます。毎月1回、備前焼の特徴ある器で季節の移り変わりを感じるお菓子と共に、お抹茶を味わうことができます。 備前焼茶碗の持つ芸術的な持ち味と、器としての味わいを皆さんの五感で感じ、豊かな…

テレモークで過ごす特別な父の日。家族みんなで楽しむ食と音楽と体験が集結。
牛窓の元病院をリノベーションして誕生した施設「TEPE MOK」にて、音楽と食とワークショップが一体となったマルシェが開催されます。地域の特産物やフードはもちろん、瀬戸内市で活動するアーティストによる弾きかたりライブや工芸品づくり、絵付け、苔玉づくり、メッ…

ひらかれたホテル、つながる未来
UNO HOTELにて、2026年7月1日に5周年を迎えることを記念して様々なイベントが開催されます。これまで支えてくださったお客様、地元パートナーの皆様、地元の方々、そしてスタッフへ、感謝の気持ちを込めた特別なイベントです。イベントの詳細については、公式サイト・…

音楽・映像・身体表現、そして笑いが融合した表現「コンテンポラリー・コント」
舞台、映像などのエンターテイメント作品の企画・脚本・演出、また小説、絵本、漫画などの執筆もこなす小林賢太郎による、新たなコント公演シリーズ「ル・コント」。本企画第一弾のタイトルは『この世界に19文字の文章など存在しない』。「矛盾」をキーワードに、音楽…

演劇界の強者たちが真っ向から描き出す、血の繋がりに翻弄される狂気と哀憐の物語
2024年5月に吉田鋼太郎が新たに立ち上げた「彩の国シェイクスピア・シリーズ 2nd」の第三弾は、シェイクスピアの最高傑作とも評される四大悲劇の一つである『リア王』。演出を手掛けるのは、吉田が厚い信頼を寄せる長塚圭史。劇作家としての視点を生かし、新たな『リ…
