広兼邸

ひろかねてい

享和、文化の頃(1800年ごろ)小泉銅山とローハ(硫酸鉄)の製造を営み、巨大な富を築いた大野呂の庄屋・広兼氏の邸宅。江戸末期に建てられた、楼門づくりで城郭にも劣らない堂々たる石垣は、今もそのままに当時の富豪ぶりをたたえています。

エリア
備中
カテゴリ
古民家・日本家屋

基本情報

住所 〒719-2342 岡山県高梁市成羽町中野2710
ロケ実績「燃えよ剣」
「八つ墓村」

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