観光スポット
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温水プール、筋肉トレーニング機器、フィットネススタジオを備えた健康増進施設です。運動指導士、エアロビクスインストラクターなどさまざまなスタッフがおり、個々の目的に合わせたメニュー作成のフォローやエアロビクス・ヨガ教室を開催しています。また、浴室・サ…
標高762mで、登山道・展望台が整備されています。森林浴を味わいながら山登りが楽しめ、標高777mにある展望台(幸福の塔)から360度の眺望が楽しめます。
新鮮な野菜をはじめ、豆腐、パン、豚肉の加工品、野菜苗などを販売
地元でとれた新鮮な野菜をはじめ、豆腐、パン、豚肉の加工品、野菜苗など種類が豊富に揃っており、訪れる観光客に好評です。
土木学会推奨土木遺産にもなっている古き良き日本の原風景
鳴滝のすぐそばにある、石積みのつづら折り林道です。高低差約30mの難所を越えるためにつくられた道は幾重にもカーブが続いており、明治時代に建設された石垣が今も当時のままの姿で残っています。

河本ダムはラジアルゲート2門を有する中空重力式コンクリートダムで、洪水調節や水島臨海工場地帯(倉敷市)への工業用水供給および発電を行う多目的ダムです。

大正2年創業。古い趣のある木造蔵と近代的な醸造設備を御覧になれます。近くには「西の尾瀬」といわれる鯉が窪湿原もあり風光明媚な場所です。

平成20年6月25日、環境省選定の「平成の名水百選」に岡山県で唯一選定された「夏日の極上水」。自然公園「大佐山」山麓に位置する夏日地区において、平成9年の地滑りをきっかけに発見されました。雪解け水や雨水が深く地中を通って沸き出し、カルシウムなどのミネラル…

アテツマンサクは、マンサク科の落葉中高木で広島県北部から岡山県中北部が自生地となっています。故牧野富太郎植物博士が新見市黒髪山の青竜寺で発見、命名されたことに由来。マンサクとは、「豊年満作」の意味で、花が枝に満ちる様相から来ている。別名「タニイソギ…

大自然の中にある緑豊かな公園!子供広場やカヌー体験も!
新緑、シャクナゲ、紅葉狩り、渓流釣り、ダム湖畔ではカヌー、キャンプ、釣りが楽しめます。

新見市千屋の国道180号線沿いの農村地帯に点在するひまわり畑。全部で4ヶ所ある畑のひまわりの総本数は約1万本。7月下旬から8月上旬にかけ、南から北へと見頃が移り変わります。道沿いにあるため立ち寄りやすいのもおすすめポイント。

夏でも涼しく低温多湿で ヒメボタルの乱舞が見られます
かつては地下の洞窟だった鍾乳洞の天井が陥没し、一部残った場所が高さ40mの巨大な石のアーチを形成している「羅生門」。洞口から吹き出す低温多湿な空気によって夏でも涼しく、高山性や北方系のコケ植物などが生育する希少なスポットです。駐車場から羅生門へと向か…

JR芸備線矢神駅の上り線ホームに薄緑色(萌葱色)に咲く桜。花は緑色と黄色の部分が混じっていて、黄緑色の花びらの中心に白い線が入り、満開になるにしたがって紅色の線が現れます。開花時期は普通の桜よりやや遅く、4月下旬~5月上旬頃。

岡山県南部の稲作地帯約12,000haへ、かんがい用水を補給するため、農林水産省により築造され、土地改良区へ管理委託されています。ダム周辺は県立自然公園に位置し、豊かな自然に囲まれ、訪れる人へ憩いの空間を提供しています。湖の名称は美穀湖(みよしこ)。

癒し効果抜群! 秘境パワースポット
中国山地から流れ出る豊富な清流が三段になって流れ落ちる約30mの滝で、水量によって滝壷の数が変化します。NHK大河ドラマ「武蔵」の撮影もここで行われました。

現代縄文アートの日本唯一の美術館
縄文造形(生命と魂のデザイン)による現代縄文アート作品を展示。豊かな自然に囲まれた美術館内は縄文造形の第一人者猪風来による代表作や新進作家村上原野らの縄文スパイラル作品など200点以上を常設展示。作品を通して、この天地の自然や大宇宙に感応し響き合う力…

高瀬川ダムは、岡山県西北部の新見市神郷釜村に位置しており、一級河川高梁川水系では最上流のダムです。ゲート操作を行わない自然調節方式としては、鳴滝ダムと並び岡山県で最初のダムです。

三室峡一帯に群生するシャクナゲは、春の開花時には峡谷の美しさと相まって壮観です。夏の深緑、秋の紅葉も見事で、一年を通じて自然美を楽しむことができます。

地元産の新鮮野菜や農産加工品等を販売しています。
地元産の新鮮野菜や農産加工品等を販売しています。
野菜の販売と寿司類が人気商品
「新鮮で安全」なものをモットーに野菜の販売と寿司類は市場の人気商品です。
新見駅前店はJR新見駅ロータリ―内にあります。また、トヨタレンタリース岡山は、駅・空港周辺を中心に岡山県内10店舗あり、豊富なラインナップで安心・安全・便利・快適なクルマの利用システムを提供しています。

江戸時代元禄10年(1697年)に初代新見藩主関長治侯によってつくられたまちです。御殿(官邸)を建て、そこで政務を執られました。このことによりこの地区を新見御殿町と言っています。



開山は応永年間、最初は真言宗の寺院として建立され、その後、提山良山禅師が1679(延宝7)年に入山し、臨済宗永源寺派の末寺(大正14年発行・永源寺宗派図)となり今日に至る。