観光スポット

カテゴリやエリアで検索しよう!

検索結果

188件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ

尾上車山古墳

5世紀ごろ築造の全長140mの大型前方後円墳。浦間茶臼山古墳と並ぶ初期の大型古墳の代表的なものです。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10103.html
尾上車山古墳

旧木村家住宅土蔵

土蔵造二階建で、壁の大部分は海鼠壁として特徴ある外見を見せています。土蔵は、勝間田宿旧脇本陣の建造物として残された唯一の遺構で、参勤交代の要衝でもあった宿場町の景観を今に伝える建造物として貴重なものです。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11784.html
旧木村家住宅土蔵

下道氏墓

丘陵の斜面を整地して造営された下道氏の墓地。ここから和銅元年(708年)の銘文のある銅製骨蔵器等が発見され、奈良時代の墓制を知ることができる貴重な遺跡とされています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11673.html

四列穴門

明治24年、山陽本線開通に伴ってできたもので、土木学会推奨の土木遺産に認定されています。場所は、市立三石保育園東側にあります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11039.html
四列穴門

矢筈城跡

尼子氏に従って美作に入った草苅氏が天文2(1533)年に築城。城郭の範囲は、東西1.6km、南北0.5kmで、県内最大級の規模。天正12(1584)年に草苅氏が退城するまで約50年間一度も落城しなかったという。石垣、土塁、堀切等の遺構が確認される。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10585.html
矢筈城跡

金蔵山古墳

約165mの前方後円墳

約165mの前方後円墳で、操山丘陵の中央にあり上道平野を見渡すことができる絶好の位置にあります。1953年に発掘調査され、二つの竪穴式石槨が確認されました。どちらも石列と埴輪列による方形区画がめぐらされていて、出土品から4世紀末5世紀初頭の築造と考えられてい…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10134.html

大廻小廻山城跡

東アジア情勢が緊迫した7世紀頃に築造されたと推定されています。発掘調査の結果、土塁線や一の木戸等の水門、石塁構造が確認されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10180.html

日上天王山古墳・日上畝山古墳群

美作中心部の丘陵上に存在する。日上天王山古墳は、全長56.9mの美作最古の前方後円墳の一つで、竪穴式石槨、葺石、二重口縁の壺形土器が確認されている。日上畝山古墳群は大半が5世紀後半から6世紀前半に築造された、円墳・方墳56基が現存する古式群集墳である。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10569.html

神楽尾城跡

津山市街の北西にある神楽尾城跡は、山頂の本丸から東側に平屋城、南東に津山城、南西に嵯峨山城が望めます。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10514.html
神楽尾城跡

王墓山古墳

明治以前の乱掘によって石室は失われ、墳丘は変形しているが、もとは横穴式石室を持つ25mほどの円墳か方墳だったと考えられています。組み合わせ式の家形石棺があります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10287.html

重玄寺跡

1441年、芳井町天神山に建立された重玄寺は、度重なる火災により全焼し、昭和49年に現在の場所へ移築されました。一説には画聖・雪舟が没した場所であるとも言われており、今は墓所と土蔵を残すだけとなった重玄寺跡地ですが、重玄寺跡と雪舟終焉の地を示す石碑、また…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10723.html

真鍋邸とホルトノキ

風格漂う島の有力者の邸宅と樹齢約250年の巨木

平安時代の末期から真鍋島の有力者として栄えてきた真鍋家の旧邸宅です。明治初期に建てられた木造家屋の主屋は国の登録文化財に指定されており、書院造りの座敷を有します。軒先には岡山県内では珍しい樹木「ホルトノキ」があり、樹齢約250年。ホルトノキは熱帯~亜…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_16244.html
真鍋邸とホルトノキ

鴨山城跡

室町時代備中分郡守護細川通薫の居城。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11568.html

川東車塚古墳

4世紀後半ごろの築造。標高180mの丘陵部先端に位置する全長59.1m前方後円墳です。古墳時代の美作西部地域における重要な古墳です。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11365.html

惣爪塔跡

長径2m、短径1.5mの花崗岩自然石の上面に直径70cm、深さ17cmの円柱穴を掘り、さらにその中底に径16cmの小穴を備えた、奈良時代の層塔の心礎を残しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10081.html

朱千駄古墳

全長85m、史跡両宮山古墳が作られた後の5世紀末の前方後円墳です。納められていた石棺から、古墳の名前の由来となった大量の朱の他に、銅鏡、玉類、鉄器類などが見つかりました。周辺には両宮山古墳をはじめ、和田茶臼山古墳、森山古墳、廻り山古墳、小山古墳などがあ…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11225.html

北の一本杉

町指定の天然記念物で、推定樹齢400年とされています。一本杉の根元には、道行人々の安全を願う『道祖神』が祭られています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11867.html

関白屋敷跡

藤原基房は関白藤原忠道に二男で、1172(承安2)年に関白になりましたが、平清盛と対立し1179(治承3)年に関白を罷免されこの地に配流されました。浄土寺の西側に関白屋敷があったと伝えられており、岡山藩主池田継政が建立した碑があります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10133.html

冠山城跡

備中高松城水攻めの前哨戦、加藤清正一番槍の高名で有名な城。足守川東岸にある標高40mほどの独立丘陵上に位置し、丘陵全てを城郭に利用していたと考えられる。最上段に本丸跡があり、城地の名残をよくとどめている。二の丸・三の丸跡は畑地となっている。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10045.html

弥生住居跡

弥生時代中期の住居が復元された大小5つの住居跡や作業所跡などがあります。隣接する弥生の里文化センターと合わせ見学ができます。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10603.html
弥生住居跡

唐臼墳墓群

横穴式石室を持つ3基の後期古墳と奈良時代の火葬墓からなる墳墓群で、日本の葬制、墓制を知るうえで貴重な遺構です。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11884.html
唐臼墳墓群

美作国分寺跡

吉井川近くの台地上に所在する古代寺院。主要伽藍が判明し、遺構の残存状況は良好である。出土した瓦から中央との強い関係が想定され、古代美作国の政治情勢を示す上でも重要である。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10575.html

桜渓漢学塾公園

1851年母の看護の為に帰郷した学者阪谷朗廬(ろうろ)が若者の育成を目指して開いた漢学塾の跡地。現在では、記念碑があります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10720.html

村山家住宅

木造二階建の寄棟造、桟瓦葺の大型の洋風住宅で、明治24年(1891)に建てられました。1・2階とも正面に半円形のアーチを置き、扉口を設ける。円柱が並ぶ吹き抜けのバルコニーは、17~18世紀に西欧諸国の植民地時代の建築(コロニアル様式)を模しており、異国情緒をよ…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10395.html
村山家住宅

坂古田古墳

県下有数の大型前方後円墳。全長150m、後円部の高さは23.4mある。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10065.html

小菅城址

那須氏一族が移住したとされる西江原町賀山にある山城の跡。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10725.html

南方前池遺跡

縄文から弥生時代の遺跡。特に縄文晩期にトチ、ドングリなどの食糧を貯蔵していた穴が残されており、当時の生活を知る貴重な遺跡として知られています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11257.html

箸立天神伊吹ひば

箸立天満宮境内にある御神木「伊吹ヒバ」は、推定樹齢800年から1,000年といわれ、858年(天安2年)に菅原道真が、長岡庄を経て高田庄へ旅する途中立ち寄った際に、昼食に使った箸を立てたものが育ったと伝えられています。合格祈願の天神様として知られ、受験シーズン…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11400.html
箸立天神伊吹ひば
ページトップへ