観光スポット
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岡山県の記録を伝える重要な公文書・古文書・その他の資料(記録資料)を収集・保存し、利用を図ることを目的とした施設です。

真言宗東光寺の山門外の地蔵堂に祀られ、縁日に油供養を行っていたことから「吉田の油地蔵」として親しまれています。像の左右に残る刻銘から、南北朝時代の1380(康暦2)年に、円仏の発願で造立されたことが分かります。花崗岩製で像高98cm。自然石の正面に地蔵菩薩…

癒し効果抜群! 秘境パワースポット
中国山地から流れ出る豊富な清流が三段になって流れ落ちる約30mの滝で、水量によって滝壷の数が変化します。NHK大河ドラマ「武蔵」の撮影もここで行われました。

「高梁市成羽美術館」隣の、地域局・公民館・図書室・ホール・バス停留所の機能を集約した高梁市成羽複合施設(愛称:たいこまるプラザ)内にある観光案内所です。

砂川公園内の約6700平方メートルの柿園には、約80本の富有柿の木があります。柿の食べ放題でお土産つきです。

美作河井駅~知和駅間に架かる石造りの鉄橋で、その橋を通る列車との風景は鉄道ファンにとって絶好の撮影スポットです。


奈良時代の和銅年間(707~715年)以前の創建と伝えられている古社です。大隅神社の神輿は、1842年に造られたもので、津山市の重要有形民俗文化財となっています。

慶長8(1603)年に森忠政が美濃金山の涅槃寺を移し作州の菩提寺としたが、元禄11(1698)年に森家の後の津山藩主・松平宣富の祖母の戒名より泰安寺と改め、松平家の菩提寺となりました。美作西国三十三所観音霊場、神名:子安観音

戦国時代にはこの城を中心に、松田氏・宇喜多氏・毛利氏などによって激烈な争奪戦が繰り広げられた。遺構は、山頂の本丸、二の丸、三の丸の主要な郭をはじめ、石垣、堀切等が確認されている。
岡山県指定史跡「田原井堰」が、新井堰の完成により撤去されたために、築造以来300年の歴史と我国有数の規模と構造を誇っていた「田原井堰」の関係資料を保存し、後世に伝える目的で昭和61年に建設されました。

美しい自然に囲まれたキャンプ場。毛無山の麓にあり、珍しい植物や昆虫も見ることができます。設備の充実した炊事棟と清潔な水洗トイレが整備されています。

下津井港の背後にある標高89メートルの城山跡です。春には約300本のソメイヨシノやヤマザクラが目を愉しませてくれます。

大谷1号墳は大谷・定古墳群のなかでも早くから注目され、調査研究が行われた古墳です。3段の墳丘と前面に2段の基壇をもつ、5段築成の方墳という全国的にもあまり例のないもので、規模は東西で22.7m、南北で16.2m、高さは1段目から墳頂まで8mを測ります。石室は両袖式…

和気氏政庁跡の南側に位置し、出土の瓦から奈良時代に建てられた古代和気氏の氏寺「藤野寺」があったといわれています。
桜の名所で有名な三休公園内にあり、点在する体験小屋で木工・陶芸・紙すき体験ができます。拠点となるのが民話館で、民話のことについて見る、読む、聞くことができる滞在型学習施設です。建物の一階には、全国から寄せられた1,500冊余りの民話本・CDが収められてい…

950年の歴史をもつ備前加茂大祭の行われる境内にはその歴史を物語るかのように樹齢約500~600年ものスギ、ヒノキ、イチョウの巨木がうっそうと繁り、静かなたたずまいを今に残しています。

北の吉備路一帯に7つのコースを設定(例)鬼ノ城コース 西門、礎石建物群、第一展望台等をまわることができます。
紅葉時期の11月中のみ開所しています。
紅葉時期の11月中のみ開所しています。豪渓は、秋には渓流沿いの木々が美しく色づく紅葉の名所です。


夜間に提灯でライトアップされるソメイヨシノ
JR金光駅南側にある里見川沿いの桜並木は、遊歩道や花見台が整備されていて、ゆっくりと桜を眺めることができます。開花中は夜間に提灯でライトアップもしています。

360度眺望!「水見やぐら」が印象的
本陣・脇本陣を雰囲気を生かした町家風の美術館です。矢掛町出身の田中塊堂(書家)、佐藤一章(洋画家)の作品及び郷土資料の展示をしています。高さ16mの水見櫓は町のシンボルとなっています。平成2年開館。


備中国分寺の南東にあり、敷地より五重塔を眺めることができます。吉備路自転車道をサイクリングする際に便利です。

毎月第3日曜日、好評の和牛串・焼鳥・山菜おこわなどが楽しめます
毎月第3日曜日 、好評の和牛串・焼鳥・山菜おこわなどが楽しめます。
新鮮な野菜をはじめ、豆腐、パン、豚肉の加工品、野菜苗などを販売
地元でとれた新鮮な野菜をはじめ、豆腐、パン、豚肉の加工品、野菜苗など種類が豊富に揃っており、訪れる観光客に好評です。
岡山の伝統工芸品「虫明焼」 天然松灰を基調とした灰釉と土味が創り出す伝統美
ギャラリーでは、実際の作品を見学・購入することができます。

大正2年創業。古い趣のある木造蔵と近代的な醸造設備を御覧になれます。近くには「西の尾瀬」といわれる鯉が窪湿原もあり風光明媚な場所です。

海岸沿いに島内を一周する3.5kmの周遊路。様々な植物の観察、史跡めぐりができます。景観もすばらしく、ハイキングにおすすめ。灯台にあたる灯籠堂や六角井戸などの史跡も見学できます。現在は落石の危険性があるため立ち入り禁止になっていますが、南部には江戸時代…

1階は駐車場、2・3階は執務室として利用されています。打放しコンクリート壁や磨りガラスのカーテンウォールなど、安藤氏特有の光と影のバランスのとれた空間は、美術館を思わせます。建築家/完成年:安藤忠雄/1999年見学・撮影について:2階ホールまでは見学可能
