観光スポット
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中国西安市に吉備真備公の記念碑が建立されたのを記念して造られた、古代中国風の公園です。中国にいるような雰囲気を楽しみながら散策ができます。園内の「たけのこ茶屋」では食事やお茶を楽しめるほか、地元農産物、工芸品の販売なども行われています。

緑の芝を背景に白と桃色の花が咲き乱れる
美作サッカー・ラグビー場を一望する遊歩道沿いに、八重桜を中心に約70種類、2,000本の桜が植えられた公園です。

季節ごとに楽しめる花の山寺
「花の山寺」と呼ばれ、春はしゃくなげ、初夏には紫陽花、夏にはゆうすげ、秋にはそばの実など四季折々に花を楽しむことができます。特に桜は春と秋の2回に渡って花を咲かせる四季桜が植えられえていて、秋にはモミジの赤と四季桜のピンクのコントラストを楽しむこと…

標高350mの高原にある3ヘクタールの畑に30万本のひまわりが咲く、岡山県北最大級のひまわり畑です。

色とりどりのあじさいが参道を彩る
備前市大内にある大滝山西法院は、通称あじさい寺と呼ばれています。その愛称通り、参道には色とりどりのあじさいが咲き、訪れる方の心を癒しています。


梅雨の季節が楽しみになるあじさい寺
津山の南にある神南備山のふもとに静かに構える長法寺は「あじさい寺」として親しまれています。明治6年の津山城取り壊しの際、アジサイを描いた腰高障子(現在は市指定重要文化財)が贈られ、それをきっかけにアジサイが植えられ始めました。今では梅雨の季節になる…

温泉街を見下ろす絶景スポットへと続くあじさいの道
湯郷温泉街や悠々と流れる吉野川、遠くには岡山県最高峰の後山(うしろやま)、那岐山(なぎさん)、津山盆地の向こうの山々まで見渡すことのできる展望スポット『大山展望台』に続く約2.5キロメートルの山道は、3,000株の紫陽花が植えられた『あじさいロード』として…

小堀遠州作の枯山水庭園が素晴らしい
頼久寺は足利尊氏が諸国に建立させた安国寺のひとつと言われ、庭園は国指定の名勝となっています。庭園は備中国奉行として当地に赴任していた小堀遠州が築いた枯山水で、遠州庭園の原点が見える庭として注目されています。江戸初期の完成で、桃山後期の特徴が表れてお…

標高400mに位置する静かな場所で色々な花を楽しめます
20haの敷地内では、2万株の紫陽花をはじめ、牡丹・つつじ・藤・ハナミズキ・山ボウシなど四季折々の花をたくさん楽しむことができます。

フォトスポットも多数!入園無料のバラ園
和気町のコミュニティー施設「もりおか友遊ハウス」内にあるバラ園。およそ150種類300本のバラが育てられています。420平方メートルの園内では、バラの壁やアーチなど立体的に育てられたバラを見ることができます。【2025年バラ祭り】開催期間:2025年5月11日(日)~…

コスモス開花時期には一般開放も!
毎年9月下旬~10月下旬に、敷地内にある約3万本のコスモス畑を一般開放しています。

創建等については不詳であるが、「へら取り」という社名は全国でもここだけで、古くは海若宮と呼ばれていました。火難・盗難除けに霊験があるとして、県下はもとより、近県にまで知られています。付近一帯は、箆取公園となっていて、さくらの名所でもあります。

約2,000年前の古代ハス「大賀ハス」を咲かせた大賀一郎氏の出身地。庭瀬城址内濠の7つの升に植えられています。

春は山桜に新緑、夏は川遊び、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の自然を満喫できます。見どころは、シンボルの「赤橋」や、奇岩そそり立つ山肌の景観、水辺の散策道などがあります。

探鳥や草木の観察など自然が楽しめる農業公園です。岡山市東区竹原出身で現在の第一生命保険株式会社の創始者である矢野恒太恒翁により設立された三徳塾が前身。現在は農業公園として、また農業研修や交流の場所として利用されています。周囲を森に囲まれ、樹木や草花…

春と秋 二度花を咲かせる四季桜
「桜は春に咲くもの」という常識を覆し、秋にも花を咲かせる四季桜。春の美しさはもちろん、11月には桜の薄紅色ともみじの赤が美しいハーモニーを奏で格別の風情があります。


キャンプ場にパターゴルフ場、アスレチックも!
広大な敷地内にはオートキャンプ場やパターゴルフ場、アスレチックなどさまざまな施設があります。4月下旬には約300mの藤棚のフジが見事に咲き誇ります。


瀬戸内海の島々と美しい夕日
標高134m、鷲羽山連峰のひとつ。山頂一帯からは瀬戸内海と備讃瀬戸の島々を眺めることができ、秋から春にかけて、水島灘の向こうに沈む美しい夕日は格別です。三百山はツツジの名所でもあり、例年4月初旬~下旬には、コバノミツバツツジやヤマツツジの花で山の斜面が…

園内には面積約2ヘクタールの湿生植物群落があり、「おもつぼ湿原」と呼ばれています。本州すずらんの自生地で、ジュンサイやサギソウなど、変化に富んだ植物が107種確認されています。

ツツジや紅葉が美しく映える庭園
伝教大師最澄が入唐の際、立ち寄って開いた天台宗のお寺です。 次いで慈覚大師が秘密灌頂の道場としました。その後、平家滅亡と運命を共にした安徳天皇の御在所「穴泉の御所」が設けられしばらく滞在したといわれます。 寺域が広く、応天門を通り、杉や松がうっそうと…

宮本武蔵生誕地「武蔵の里」内、鎌坂峠入口門をくぐってすぐの場所にある鎌坂峠つつじ園。広さ約32aの敷地内に、約2,000本約20種のツツジ、20本のサツキが植えられ、毎年4月中旬~5月中旬には美しい花を咲かせます。毎年5月5日前後にはツツジ祭りを開催、園内では鯉の…

写経体験もできる由緒ある寺
天平10年(738年)、聖武天皇の勅命によって開山されたと伝わる由緒ある寺で、「山陽花の寺二十四か寺」の第十三番札所でもあります。築400年の本坊では愛染明王を拝観でき、見事な日本庭園とともに藩主の使っていた部屋、京都御所勅使の駕籠など多くの寺宝を見ること…

新城池を中心に、赤松林をはじめとする様々な樹木・植物が育成しています。また、八丈岩・三枚岩などと呼ばれる多くの奇岩が自然に味わい深い趣を加え、素晴らしい景観を作り出しています。公園内は、全体面積91ヘクタールの森林レクリエーション施設で、多目的グラウ…

JR津山線の牧山駅から徒歩約5分。山に囲まれた旭川左岸、岡山市北区牟佐大久保地区にあるひまわり畑です。2018年の西日本豪雨災害で浸水被害にあった農地を近隣で黄ニラ栽培を営む地域の農業者が請け負い、土壌改良のためにひまわりを植えたのがきっかけで誕生しまし…

眼鏡橋とカキツバタのコントラストが美しい
神社の境内にある池一面にカキツバタが咲き、池に架かる眼鏡橋とともに独特の景観を生み出します。

約1ヘクタールの敷地にコスモスが花開く
北房地域では地域全体でコスモスを活かしたまちづくりを進めています。そのシンボルとなるのが「コスモス広場」で、秋になると約40万本のコスモスが咲き乱れます。毎年10月の第2日曜日には「北房コスモスまつり」が開催されます。

自然豊かな中国山系に囲まれた標高約400mにある森の植物園。園内には、バラをはじめ貴重な山野草、健康に関わるハーブ類などを春から秋までの期間中に観察することができます。季節ごとに体験型のガーデニング教室や講習会も随時開催しています。

誕生寺川支流・末常川の砂防ダム下流に広がる3アールの町所有地に60種約2万株の花菖蒲のほか、タイアオイやアジサイがあります。毎年6月上旬から下旬まで開園しています。

遊具や水遊びができる渓流がある憩いの公園
山野草公園は、那岐山麓一帯に自生している山野草を保護し、種を保存するために公園内に移植されたものです。約3.4haの園内には、サクラソウ・エビネ・サギソウ等の山野草20種類、約2万本が植栽されています。水遊び渓流や遊具などもあり、子どもから大人まで楽しめる…


新見市千屋の国道180号線沿いの農村地帯に点在するひまわり畑。全部で4ヶ所ある畑のひまわりの総本数は約1万本。7月下旬から8月上旬にかけ、南から北へと見頃が移り変わります。道沿いにあるため立ち寄りやすいのもおすすめポイント。

標高281mの山頂からは北方に180度、吉備の山々が見渡せ、南方には晴れた日に遠く瀬戸の海と四国の連山が望めます。春は桜の名所、夏と秋は星空を眺め、お正月には日の出など、四季を通じて楽しむことができます。

山の上のリフレッシュスポット
本浦地区にある丘の上に位置し、多島美を誇る瀬戸内海を一望できます。四季折々の花が花壇を彩り、アスレチック施設も整備されているので子どもも楽しめます。

備中川沿い約6kmに渡り、「コスモスによる花の街道」が続きます。見頃になるとピンク、白、紫など可憐なコスモスが一面に咲き、街全体がコスモスに包まれているような幻想的な雰囲気になります。

昔山城のあった鶴首山の麓にある公園。市街地をバックに眺める桜は見ごたえがあります。アスレチックも併設しているので家族で楽しめます。

三室峡一帯に群生するシャクナゲは、春の開花時には峡谷の美しさと相まって壮観です。夏の深緑、秋の紅葉も見事で、一年を通じて自然美を楽しむことができます。

寺伝によると823年から832年頃に弘法大師が開山し、当初は「極楽山雲清寺」という寺号だった古刹です。後醍醐天皇も隠岐に流される時に立ち寄ったと伝わります。のちに火災で焼失したが15世紀半ばに再興し、「極楽山清眼寺」に改号しました。
