観光スポット
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オリエンテーリングのパーマネントコースを一周する途中にある標高150mの展望台で、国の名勝地にも指定されています。開龍寺、鎧岩などと並んで白石島の見どころのひとつ。高山展望台に向かう道はハイキングコースなので、歩きやすい靴と服装がおすすめです。途中に売…

津山市内には、加茂町・勝北・久米の3館の歴史民俗資料館があり、各地域ごとの歴史や文化について展示・紹介しています。

ホタルの里は、久米川の支流、宮部川の上流にがあり、休憩所もあり、夏には日没時にホタルが飛びかう光景が見えます。種類:ゲンジボタル、ヘイケボタル
旧瀬戸町域から出土した考古遺物や民俗資料を展示し、旧町域内の歴史や民俗を概観できます。なかでも、シカを描いた陣場山遺跡出土の埴輪や国指定史跡の万富東大寺瓦窯跡出土の東大寺瓦などの貴重な考古資料を展示しています。
宇甘川の支流大野川沿いにたくさんの「ゲンジボタル」が飛び交います。また、ホタルが飛ぶ時期には「大野蛍まつり」が催されます。
宝暦8年から行われている伝統の獅子舞
天安元年(857年)美作一宮中山神社から勧請して祠頭大明寺と称し、今日の西粟倉村、旧東粟倉村のうち知社、筏津、川東を除いた地域と兵庫県に編入されている奥海を加えた広大な地域の総鎮守です。
児島観光港から渡船で約20分。瀬戸大橋を望む立地条件。キャンプなどの野外活動のできる施設を備えています。島内を巡る遊歩道を利用して、自然観察やオリエンテーリング等ができます。
出土遺物を陳列した展示室や収蔵庫をはじめ、遺物の化学的処理を行う木器・鉄器保存処理室、遺物整理室などがあります。
四季さまざまの表情を見せる井原の恵まれた環境に井原ゴルフ倶楽部はあります。 素晴しい景観の全長6,901ヤード、パー72のコース。自然の地形を巧みに取り入れ工夫を凝らした18ホールは、あくまでもフラットでゆとりのあるゴルフライフを満喫できる本格コースと言うこ…
瀬戸内海国立公園・日生諸島の中でもっとも美しい海岸を持つ大多府島の南側に数ヵ所点在する展望所。島内は一周の散策遊歩道があります。
元禄年間、岡山藩の重臣・津田永忠のもと、田原用水を西に延長するために架けられた水路橋。現在は、小野田川から記念公園に復元移転されています。
奈良時代(760年)に報恩大師によって創建されました。再興と火災の後、江戸時代に建てられた三重塔と仁王門は今でも現存しています。境内には春の梅や桜、秋には紅葉が彩りを添え、絵巻物のような優雅な時間を過ごすことができます。
温泉街の中央に位置する温泉薬師堂は、失ったものが帰ってくるお薬師様として信仰を集めています。また、薬師堂のすく横からは、湯原温泉の源泉がこんこんと湧き出ています。薬湯としてお清めができます。

仏ヶ山は標高743.45mと格別高い山ではありませんが、全国に8か所しかない県境、中央分水嶺、一等三角点を併せ持つ珍しい山です。
その名のとおり、滝は五段になっています。第1段は大岩盤を走る斜瀑の大滝で、第2段から第5段までは侵食された渓谷に滝壷を作りながら連続して流下しています。
唐音の滝は、泉源渓谷の唐音橋のすぐ下流に位置し、落差20m、幅8mの泉源渓谷内で一番大きな滝です。

瀬戸内地方特有の風情を感じながら、倉敷美観地区や鷲羽山などの見どころを巡る全長90kmのルート。瀬戸内海沿いの眺め、由加神社への参拝、宇野港周辺アートもおすすめです。

風格漂う島の有力者の邸宅と樹齢約250年の巨木
平安時代の末期から真鍋島の有力者として栄えてきた真鍋家の旧邸宅です。明治初期に建てられた木造家屋の主屋は国の登録文化財に指定されており、書院造りの座敷を有します。軒先には岡山県内では珍しい樹木「ホルトノキ」があり、樹齢約250年。ホルトノキは熱帯~亜…

新見市千屋の国道180号線沿いの農村地帯に点在するひまわり畑。全部で4ヶ所ある畑のひまわりの総本数は約1万本。7月下旬から8月上旬にかけ、南から北へと見頃が移り変わります。道沿いにあるため立ち寄りやすいのもおすすめポイント。

新倉敷駅前営業所はJR新倉敷駅南口から徒歩約1分の場所にあります。ニッポンレンタカーはメーカー問わず幅広い車種を豊富にご用意。目的に合わせてクルマを選べます。


江戸時代初期の元和7(1621)年の創建としているが、詳しいことは分かっていません。本堂は江戸時代後期の天保2(1831)年に建築されたものです。
白鳳時代創建の寺院跡。主要伽藍は、塔を中心に東側に金堂、西側に講堂を配した独特のもので、元禄4(1691)年に編さんされた美作地域の地誌「作陽誌」にも記載されている。

文化11(1814)年に建てられたもので、社殿・唐門・総門の3棟が現存しています。本殿と拝殿とを会いの間でつなぐ権現造で、屋根は共に入母屋造です。

「登窯」と「半地下式穴窯」の2つの窯を持ち、年2回をめどに窯焚きを行っています。黒崎巌は陶芸教室を通じて地元とのふれあいと陶芸文化の振興を大切にしています。出張での陶芸教室も可能です。お気軽にお問い合わせください。
縄文から弥生時代の遺跡。特に縄文晩期にトチ、ドングリなどの食糧を貯蔵していた穴が残されており、当時の生活を知る貴重な遺跡として知られています。

