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岡山のおでかけ情報はこちら
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ウマい詣には福がある。
除夜の鐘を合図に開祖・報恩大師の古式修法により『新春開運大祈願祭』が厳かに始まります。祈祷会は三が日は昼夜連続執行されます。多くの参詣者を迎え、新しい年の初めを祝い、世の中の平和や幸福を願っての『新春開運大祈願祭』は、最上稲荷の特別祭典です。詳細に…

福を呼び幸せを招くパワースポット 年の始めにぜひお出掛けください
招き猫美術館にて、「招き猫美術館でめでたい初詣」が開催されます。合計1,000名に招き猫福札がプレゼントされるほか、招き猫福札の特別展示や初詣イベントとしてカフェや年賀状コンテスト、チェロコンサートなどが行われます。イベントの詳細については、公式サイト…

岡山シティミュージアムにて、特別展「パンどろぼう展」が開催されます。パンどろぼうは、絵本作家の柴田ケイコ氏による大人気絵本シリーズ。意外性のある絵や展開が子どもから大人まで楽しめる作品です。まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。パン…

イスラーム三彩に魅せられて
岡山市立オリエント美術館にて、小企画展「三彩ーオリエント美術館の陶器コレクションⅠー」が開催されます。同館の陶器コレクションの中から、イスラーム三彩が特集されます。イランとその周辺の地域でのバリエーションや日本で注目を浴びるまでの流れが紹介されます。

吉備路文学館にて、特別展「文学と絵」が開催されます。同展では、収蔵資料のなかから「文学と絵」をテーマに資料を選び、展示紹介されます。文学と絵が一体となった様々な作品を楽しめます。企画展「6人の吉備路の文学者」(2階展示室)も同時開催されます。吉備路の…

臨時休館延期による 緊急特別企画展!
岡山市北区川入にある犬養木堂記念館は、岡山県出身の政治家、犬養毅(号 木堂)を顕彰する施設です。新春にあわせて、木堂の年賀状やおめでたい文字を書いた木堂の書が展示されます。なお、この企画展示期間中に来館の方には、犬養家家紋入りクッキーがプレゼントさ…

園内を彩るイルミネーションがたーくさん!
西大寺緑花公園の体験学習施設百花プラザ周辺がLEDで華やかに彩られます。詳細については、公式SNSをご確認ください。

岡山在住のアーティスト5名が空港を彩る冬
岡山桃太郎空港にて、岡山在住アーティスト5名による「Winter Art Exhibition(ウインターアート展)」が開催されます。館内各所の窓面や壁面に、アーティストが手掛けたウインドウアート・壁画作品が展示されます。搭乗前後のひとときに、個性豊かな作品を鑑賞できま…

さまざまなアートが溶け込む湯郷温泉や自然とアートで出来ているまち奈義町へ
「アートを巡るシャトルバス」と題して、岡山駅・湯郷温泉・奈義町を結ぶ観光に便利なシャトルバスを運行されます。このバスを使って、さまざまなアートが溶け込む湯郷温泉や自然とアートで出来ているまち奈義町へ足を運ぶことができます。JRや路線バスと組み合わせて…

同館の創設者で初代館長の松田基(もとい)(1921-1998 両備グループ元代表)は「実業家として文化貢献こそが使命である」という信条に基づき、竹久夢二(1884-1934)の里がえりを念じて優れた肉筆作品を中心に蒐集し同館のコレクションの礎を築きました。また独自の…

岡山芸術創造劇場ハレノワにて、吉備システムスペシャル「初春狂言福来る。東西狂言会」が開催されます。出演【和泉流】野村万作・野村萬斎 ほか 【茂山流】茂山千五郎 ほか演目【解説】野村萬斎【狂言】「福の神」野村万作 ほか、【狂言】「酢薑(すはじかみ)」茂山…

1960~1970年代にかけて、「アングラ演劇(小劇場運動)」が勢いを持ち、寺山修司、唐十郎、鈴木忠志、佐藤信、串田和美らが、それまでにない実験的な舞台を繰り広げていきました。この時代、舞台と相乗効果をもたらすユニークなビジュアル表現で観客の心を揺さぶった…

近現代日美術に息づくキリスト教の精神、美と祈りの軌跡を照らす
16世紀にキリスト教が伝来すると、日本の美術は、さまざまな形でその影響を受けてきました。とりわけ、西欧化を推し進め、キリスト教を解禁した明治以降、キリスト教の受容と日本文化への浸透が進み、キリスト教に関連する美術が生み出されていきました。同展では、正…

農業と福祉が集う3日間!!
岡山タカシマヤ 8階催会場にて「農福マルシェ」が開催されます。農産物や加工品・工芸品など個性いっぱいの27店舗が登場。イートインコーナーも会場に用意されます。イベントの詳細については、チラシ・公式サイトをご確認ください。【出店】 いろどり中島事業所、の…

旭川に架かる京橋たもとの旭川河川敷広場と堤防緑地一帯で毎月ひらかれている朝市の、新年最初に行われる「初市」。1月は第二日曜日に開催されます。

時を舞い、歴史を舞う 備中神楽 今ここに、日本の神話がよみがえる
岡山市の「岡山県天神山文化プラザ」にて、国指定重要無形民俗文化財「備中神楽」の鑑賞会が開催されます。当日は、神楽面彫刻師による出品展示・実演も行われます。

日の出前から人が集まる岡山の人気朝市
江戸時代、城下町の商業の中心であった京橋で、毎月第1日曜日開催されている川沿いの朝市です。新鮮な魚や野菜、うどん、手作りパンなど約100点もの特産品が並び、日の出前からたくさんの人で賑わいます。早朝の新鮮な空気の中で、朝市やイベントをお楽しみください。

明治18年から続けられている神事
明治18年(1885)の宗忠神社鎮座当時から続けられており、平成3年から一般公開された神事です。一年間の無病息災を祈願して、「松飾り、書き初め、古札等」をお焚き上げします。当日は小餅を竹にはさんで”どんどの火”であぶり、”おぜんざい”…

毎年1月の第2月曜日開催、岡山市の無形文化財
毎年1月の第2月曜日に岡山神社で開催される「お綱まつり」。江戸時代から続く恒例行事で、一年の家内安全と火事除けを願うお祭りです。岡山市の無形文化財にもなっています。

"おいしい"をみせあうマーケット
岡山の日常のおいしいが集う「ハレマ FARMERS MARKET」。1月のテーマは「オーガニックではじめよう」。冬野菜が旬真っ盛りのなか、岡山の豊かな食材を使った身も心もおいしく整えることができます。毎年恒例、オーガニックな餅つき大会も開催。自然栽培のもち米をその…

一年間お祀りし、それぞれの家庭をお守りいただいた大神様に感謝し、古い御神札(おふだ)やお守りなどを浄火でお焚き上げいたします。正月飾り等も持ち込んで、家内安全等のお祈りも行われます。

一冊のノートから、すべては始まった。
2003年12月から2006年5月まで「週刊少年ジャンプ」に連載され、映画やドラマ、アニメなど幅広いメディア展開を遂げてきた人気漫画「DEATH NOTE」のミュージカル版。死神がノートを落とし、人間が神を名乗ったあの物語が、世界的作曲家 フランク・ワイルドホーンによる…

岡山後楽園では現在8羽のタンチョウが飼育されており、毎年秋から冬にかけてタンチョウを園内芝生に放す「園内散策」が行われています。広々とした庭園内を散策する優美なタンチョウの姿は必見です。

約10万球のイルミネーションがきらめく冬の祭典
JR西大寺駅前広場を中心に幻想的なイルミネーションで彩る「西大寺ファンタジー」。扇や和傘など和テイストのイルミネーションで会場の雰囲気を盛り上げます。今年は過去最大の10万球を超えるLEDが使用されます。JR西大寺駅前広場中央の噴水は、地元小学生が絵付けし…

悪縁を絶つ「縁きり」と良縁を結ぶ「縁むすび」が合わせて行われます
「最上稲荷」の縁の願掛けは、悪縁を絶つ「縁きり」と良縁を結ぶ「縁むすび」を合わせて行うのが特徴で、神様がどちらも「七十七末社」の一つであることから、力を合わせることでご利益を深めると考えられています。

備中エリアの夜空を写真家に教わりながら撮影できます。
岡山県は、晴天率が高く星がよく見える「天文王国」。中でも豊かな自然と澄んだ空気が揃う備中エリアの夜空には、多くの星が輝きます。そんな星空を写真家とめぐることができるフォトツアーが開催されます。岡山後楽園、王子が岳(夕陽・星空撮影 ※星が見えない場合…

昭和51年から始まった行事。園内約240本の松の幹に前年秋に巻きつけた菰を外し、中で越冬している害虫を菰ごと焼いて駆除するもので、早春の風物詩となっています。

会陽の無事を祈り、願いが舞う夜。女性たちの祝福祭。
「西大寺会陽(えよう)」(はだか祭り)前日、会陽宵祭りが行なわれます。演奏を奉納して会陽の安全と益々の発展を祈るほか、会陽当日の宝木争奪戦に参加できない女性に限定して、五福餅まきも行われます。会陽宵の感動を体感できます。(一部催し事以外は男性も参加…

500年以上続く天下の奇祭
国の重要無形民俗文化財に指定されており、全国的に有名な西大寺会陽(はだか祭り)。厳冬の深夜、西大寺観音院の本堂 御福窓(ごふくまど)から投下される2本の宝木(しんぎ)をめぐって、約10,000人のまわしを締めた裸の男たちが激しい争奪戦を繰り広げます。その様…

精神病院の閉鎖病棟を舞台に、精神的な問題を抱える人々の絶望から再生の日々をリアルに描き、第134回芥川賞にノミネートされるなど高い評価を受けた『クワイエットルームにようこそ」は、劇団「大人計画」の主宰であり、作家・演出家・俳優とマルチに活躍する松尾ス…

瀬戸内海に浮かぶ「犬島」行き定期便乗り場「宝伝港」と、JR岡山駅・JR西大寺駅を結ぶ便利なバスが運行されます。※西宝伝バス停から宝伝港へは徒歩約5分です。※運行日については、公式サイトまたは関連資料(運航日のご案内)をご確認ください。

明治17年、後楽園が池田家から岡山県に譲られ一般に公開されるようになりました。その記念式典が行われた3月2日を築庭300年にあたる平成12年に開園記念日と定めました。この日は、入園無料です。

旬の野菜や果物のほか、花など多彩なお店が並びます。飲食店も出店しており、買い物の合間に小腹を満たせます。また、ダンスなどのステージイベントやお子さんが喜ぶ催しも行われ、毎回大盛況です。フリーマーケットが同時開催されます。※3月、5月、9月、12月の年4回…

2023年、全国で大きな共感と笑いと涙を呼んだ二人舞台「終わった人」。全公演ソールドアウトを記録し、2024年には大阪・兵庫での追加公演も実現した話題作が、2026年春、全国14カ所・20ステージに及ぶ全国ツアーで岡山へ。“定年”という人生の転機を軽やか…

果たして、人間は今より「マシ」な存在になれるのか──ベルトルト・ブレヒトによる演劇作品の金字塔を、瀬戸山美咲が「これから」の物語として描き直す<原作>ベルトルト・ブレヒト(東宣出版 酒寄進一訳)<上演台本・演出>瀬戸山美咲<音楽監督>坂井田裕紀<出演…

岡山県下三大祭の一つ
七十五膳据神事とは、春と秋に行われる大祭の献饌(けんせん)行事です。御供殿から回廊を通って本殿まで75の膳を次々に運んで献供し、祝詞と神楽で神々を慰めるという県下三大祭の一つです。膳には御盛相(おもっそう)と呼ばれる円筒形の盛飯や山海の幸が使われます…

毎年行われる、健康と招福を祈る神事
吉備津彦命の温羅退治伝説に由来するもので、矢置岩と呼ばれる巨岩に供えた弓矢のお祓いを受けた後、東西南北に向かって一斉に矢を放ち、四方の悪魔を祓い、健康と招福を祈ります。

お正月らしいイベントが盛りだくさん
岡山市内中心部からも近い京山にある全国でもめずらしい山を利用した池田動物園にて、お正月イベントが開催されます。かるた大会や干支えびせんプレゼントなど、お正月らしいイベントが盛りだくさんです。新年は1月2日(金)から開園されます。【イベント】〇干支引継…

新春の伝統行事をご堪能いただけます。
岡山後楽園の正月恒例行事。筝曲の会(1/1)や狂言の舞台(1/2)、お庭茶会(1/3)など、お正月を彩る催しで新年を迎えることができます。元日は入園料無料です。岡山城では「烏城初夢まつり」が同時開催されます。(お得な共通券もあります。)

元日は天守への入場料無料!
岡山城の正月恒例行事。1月1日は獅子舞の演舞や少年剣士による初稽古披露、和太鼓の演奏などが楽しめます。また三が日は書初め体験や羽子板、駒回しなど、「お正月遊びコーナー」も行われます。岡山後楽園では「初春祭」が同時開催されます。(お得な共通券もあります…
