観光スポット
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家族で楽しむ進化系だがし屋!
家族みんなで笑顔になれる、湯郷温泉街の「だがしワールド」。だがし・神社・温泉・縁日の4つのコーナーで構成されるメイン売り場には、約5,000点もの駄菓子が並べられています。また、ゲームコーナーやフードコート、カラオケのほか、キッズスペースや授乳室も完備さ…

2018年夏に雄大な蒜山高原の東端に位置する里山にオープン。木と木の間を綱渡りしたり、湿原をジップラインで横断するなど、楽しみ方多彩な新感覚の冒険施設です。

ファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ内のイチゴハウスでは冬季~初夏にかけて、いちご狩りが行われています。

7つの大テーマで地質時代から現代までの歩みを展示
津山は美作国府・国分寺や津山城が所在するなど、古代から近世まで一貫して美作の政治・経済・文化の中心地として繁栄してきました。特に、1603年森忠政(もりただまさ)が美作18万石余に封ぜられ、まもなく津山城を築いてからは城下町として独特の文化を育んできまし…

津山市一宮にある中山神社の奥にあるのが「猿神社」です。今昔物語26巻にみえる「中山の猿」の霊を祀るとされ、現在、猿田彦神として祀られています。牛馬の安産守護の神として信仰を受け、今もなお、ぬいぐるみの小猿を奉納する風習が残っています。

楽しくてためになる温泉ミュージアム!
湯原温泉砂湯を露天風呂番付で西の横綱に据えた、旅行作家の野口冬人さん寄贈の蔵書、愛用品が並ぶ野口冬人記念資料室や、温泉の歴史を説明した資料の展示、温泉卓球などが楽しめる施設です。観光情報センターも併設。

津山市内を見渡せる桜の名所
標高530mにあり、津山の町並みを一望できます。春にはソメイヨシノやヤエザクラ、ヤマザクラなど1,200本の桜目当てに多くの人が訪れ、秋には眼下に雲海を見ることができます。

約300の句碑が並ぶ散策路
久米南町は日本一の川柳の町。2014年には「最大の川柳レッスン」でギネス世界記録を達成しました。遊歩道沿いに立ち並ぶ300基以上の句牌を楽しみながら、小怪から第二川柳公園、第一川柳公園へと散策できる全国でも珍しい川柳を楽しむために創設された公園。人々の生…


約180本桜が作り出す桜のトンネルは圧巻の景色
旭川堤防の約1kmに約180本のソメイヨシノが植えられています。桜が道路上を覆いトンネルとなっていることから「トンネル桜」と名付けられました。夜にはぼんぼりが灯され、夜桜も楽しめます。



1976年から津山市立南小学校敷地に設置しているSL「C11-80号」を、津山の玄関口の新たなシンボルとして2017年に津山駅北口広場に移設されました。

毎月第2土曜日は朝市の日!
「きんちゃい」とは、「おいで」に親しみをこめた美作・岡山県北地方の方言。そんな優しい思いが込められた物産館です。採れたて新鮮な旬の野菜、山野草の寄せ植え鉢、手芸品、山野草などが豊富に並び、毎月第2土曜日には「作東吉野きんちゃい朝市」を開催しています。

行者山にそびえ立つ本坊
岡山県下最高峰で、修験道の行場として知られる霊山・後山。7世紀頃、修験道の開祖とされる役行者が後山に入り、修験の道を開いたとする説が残されています。道仙寺は、真言密教の霊山・後山を代表する寺院で、境内には本堂と、神変大菩薩坐像が安置された「観音堂」…

樹齢100年以上のしだれ桜が見事なお寺
樹齢100年以上、高さ約15m、枝張り幅約18mのしだれ桜は、見るものを魅了します。さくらの季節にはライトアップも行われ、大勢の人で賑わいます。

夭折の画家たちが遺した作品を展示する私設美術館
築100年の古民家をリノベーションして造られた美術館です。一部の画家は再評価されてはいるものの、その多くが忘却の彼方へ置き去りにされようとしている国内の“夭折・未完の画家”を中心に紹介しています。

芯から体を癒すラジウム温泉
温泉の泉質は、ラジウム温泉(単純弱放射能泉)で、効能は神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え性・疲労回復。浴室は、普通浴槽のほか、機能回復訓練をするための歩行浴槽、マッサージ浴槽、薬風呂、露天風呂があります。ラウンジは、交流の場として利用でき食事も楽しめます…
標高989.8mの山頂平らのテーブルマウンテンです。黒岩高原や後山、那岐山なども見渡せるパノラマも広がります。車で山頂まで行けますので気軽に絶景を楽しむことができます。トレッキングの場所としても人気です。

岡山県美作三湯のひとつである湯郷温泉街にある天然石・シルバーのハンドメイドジュエリーのお店です。一点もののジュエリー、オリジナルジュエリー、鉱物標本の販売だけでなく、お客様が直接シルバーや天然石に触れ、シルバーアクセサリーや天然石ストラップ、ネック…

無料で利用できる足湯を併設
地元産の新鮮野菜や米粉パンの販売を行う、休憩所を備えた道路の停留所です。無料で利用できる足湯を併設しています。

オートキャンプ協会4つ星認定の本格的キャンプ場
岡山県の北部、標高700mに位置する恩原高原にあるオートキャンプ場です。氷ノ山後山那岐国定公園指定の自然豊かなところにあります。オートキャンプ協会4つ星認定の本格的キャンプ場は、全54サイトの駐車場付き区画サイトとなっています。レンタルも揃っているので、…

曹洞宗の寺院。廃寺状態だったこの寺の復興のため、現住職の岩垣正道(しょうどう)さんがはじめた趣味の版画を襖に貼ったのをきっかけに、今では襖絵、天井絵、掛軸など約300点あまりを展示し「版画寺」として有名になっています。日本だけでなく、ロンドンやニュー…

地球誕生からの歴史をテーマに作られた公園で、小さな子ども連れのファミリー層にも人気のスポットです。2体の大きな恐竜の模型、そして恐竜の卵から出発する約80mの長さのローラー滑り台があります。

妹島和世作品「あしあと」は、「動物のような、生き物のような椅子をつくり、人間と一緒になってその場を楽しんでいるような空間をつくりたい」と妹島さんによってデザインされました。第1回の「森の芸術祭 晴れの国・岡山」で生まれたこの椅子は、彼女のデザインを…

古い醤油蔵跡を使ったホール・ギャラリー
醤油蔵を改修し、文化を醸造する“はぐくむ”という意味を込めて「ひしお」と名付けられました。木をふんだんに使い、古い瓦を再利用して白壁のモダンな外観です。館内の「ひしお喫茶」では、お食事や手づくりスイーツを楽しめます。

土居宿は美作七宿の一つとして、また、美作と播磨との国境にかかる宿場として重要な位置を占めていました。石見・伯耆などの諸大名の参勤交代の宿場として利用され、本陣や脇本陣が置かれていました。
200年の歴史をもつ上級武士の屋敷
この武家屋敷は昔のままの姿を残している唯一の上級武士の家屋で(別名渡辺邸ともいう)、渡辺氏は家老格の名門で百六十石でした。老朽化のため昭和61年に修復した際に土蔵を展示館とし、武家に関する資料を展示しています。

美作守護職の館跡。元弘2年(1332年)後醍醐天皇が隠岐へ配流された際、児島高徳が天皇を慕って桜の幹に十字の詩を記したという伝承の地として有名です。
ふれあい酪農体験!
全国で約1万頭のジャージー牛がいる中で4分の1が蒜山地域で飼育されています。このジャージー酪農について、将来の担い手となりうる児童生徒等を対象として、体験見学を実施しています。

古くから「くるまどさん」の愛称で親しまれ、牛馬の守護神として崇敬され、今尚山陰方面からの講参りが連綿として今日まで続いています。古来より牛馬守護の神としてはもとより、魔除け、厄除け、道中安全の神として信仰されています。境内には樹齢400年を超す杉が立…

標高1,000m超からの大パノラマ
標高1,281mの山頂からの展望はすばらしく、天気が良いと遠く瀬戸内海を望むことができます。また、歩道も整備されており、中国自然歩道とも結ばれています。

剣聖・宮本武蔵生誕の地近く、旧因幡街道の宿場町である古町地区にて清酒を醸造する酒造場。試飲可能な直売所があるほか、事前予約制で蔵見学も受付けています。剣聖 宮本武蔵の生誕地にちなんだ『武蔵の里』、創業以来の『大原白梅』、季節の純米酒『宙狐』などの銘…

センター内はアリーナ、トレーニングルーム、研修室に分かれ、それぞれの目的に合った充実の設備で対応しています。また、ホール2階にはアスレチックジムもあり、トレッドミルなどのマシンも完備されています。体育館には398席の観客席もあり、さまざまな大会に利用で…
散策や野外炊事などが楽しめるように整備されている三平山のふもとに広がる森林公園です。気軽に登れる三平山の山頂からは、天気がよければ大山や島根半島、日本海まで見渡すことができます。

七色に変化!別名「虹の木」と呼ばれるミステリアスな樫の木
推定樹齢200年のウラジロガシで、4月の赤に始まり、5月には橙、6月初めの黄から終わりごろには黄緑に変わり、夏には緑、秋には濃緑、冬は緑黄斑と変化を見せます。一年をかけて葉の色が変わります。

雄大な景色を眺めながら爽快なサイクリング
蒜山三座や大山を望みながら牧歌的な景観を堪能できる全長29kmのルート。特に春から初夏にかけての高原特有の気候はサイクリングに最適です。
