観光スポット
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ロケ地としても人気の味わいある駅
昔ながらの駅舎が人気の駅。2008年放送のドラマ『バッテリー(NHK)』で新田駅(にったえき)として使用されたほか、2012年放送の第一生命のTVCM『知っておいていただきたいこと・風景篇』では「誰もが抱く大切な風景としてピッタリ」と美作江見駅のまま撮影に使用さ…
天然温泉「作州武蔵温泉」、ブライダル、アロマテラピーなどリラクゼーションが体験できる、ホテル作州武蔵に併設されたゴルフ場。森の木々から木漏れ日が降り注ぎ、癒しのリゾート気分を満喫できます。

津山駅前店はJR津山駅改札口の斜め向かいにあります。また、トヨタレンタリース岡山は、駅・空港周辺を中心に岡山県内10店舗あり、豊富なラインナップで安心・安全・便利・快適なクルマの利用システムを提供しています。

奈良時代の和銅年間(707~715年)以前の創建と伝えられている古社です。大隅神社の神輿は、1842年に造られたもので、津山市の重要有形民俗文化財となっています。

慶長8(1603)年に森忠政が美濃金山の涅槃寺を移し作州の菩提寺としたが、元禄11(1698)年に森家の後の津山藩主・松平宣富の祖母の戒名より泰安寺と改め、松平家の菩提寺となりました。美作西国三十三所観音霊場、神名:子安観音

中世の窯跡「甲田池窯跡」に位置し、古くから陶芸に適した土が出土していた場所にあり、県北最大級の登り窯があります。窯焚き は、アカマツを焚く伝統的な備前焼の焼成です。登り窯焼成では、土質、焼成温度、焼成方法などによって、陶器の表面には様々な「 景色(紋…

北房の豊かな自然の中にある公園です。園内の「花見広場」には一面の芝生が敷かれており、北房ダムを見下ろす眺望も素晴らしく、ゆったりとしたした時間を過ごすことができます。春の桜、秋の紅葉も見どころです。遊具や芝生広場もあり、ダム湖や高速道路橋、その周辺…
野球場(夜間照明)とテニスオムニコート6面(内夜間照明3面)を備えたスポーツエリアです。高台に整備された施設は風通しも良く、夏場でも快適に過ごせます。
全ての客室で源泉を楽しめるプチホテル
湯原温泉の温泉街中央にあるホテルです。全客室のバスルームに源泉を引き入れているので湯治にも最適。また、屋上の貸切露天風呂は、5名様までのご家族やグループ、もちろんカップルの方も利用出来ます。お食事は、和洋の選択が可能で地元の有機農法によるお野菜の料…
サンドラ・シント氏と奈義町の子供たちによる共同制作の作品
2025年9月上旬頃から奈義町立図書館に設置される「未来のための宇宙論」は、サンドラ・シント氏と奈義町の子供たちと共同で新作の壁画が制作されました。第1回の「森の芸術祭 晴れの国・岡山」で生まれたものです。図書館の利用時間内であれば、どなたでも観賞するこ…

約100本のソメイヨシノやヤマザクラが咲く
中国山地の山並みや高速道路の赤いアーチ橋などが見られるダム。約100本のソメイヨシノやヤマザクラが咲き、湖面に映えます。ダム外周の遊歩道は約2.8kmあり、四季折々のどかな景色が広がります。4月上旬~中旬には多くの人が花見に訪れ、秋には紅葉も楽しめます。隣…

大小約15の滝が連なる「菅谷の滝」は大きく分けて3つの滝から構成され、上から順番に「ゆめみの滝」「のぞみの滝」「ささやきの滝」と名前がつけられています。ゆめみの滝まで続く遊歩道は、杉小立と広葉樹の間を通っており、森林浴には絶好のポイントです。
出雲往来の一里塚として津山藩初代藩主の森忠政によって築造されたもので、県下に現存する数少ない一里塚として県指定文化財に指定されています。
樹齢約800年の大桜
開けた斜面にそびえ立つ大桜です。幹の周囲約6.5m、枝張り23mを誇る、推定樹齢約800年のヒガンザクラの一種「アズマヒガン」の老樹です。4月中旬に薄紅色の可憐な花をつけ、比較的長い間楽しむことができます。真庭市の指定天然記念物になっています。※開花期間中(5…

約300の句碑が並ぶ散策路
久米南町は日本一の川柳の町。2014年には「最大の川柳レッスン」でギネス世界記録を達成しました。遊歩道沿いに立ち並ぶ300基以上の句牌を楽しみながら、小怪から第二川柳公園、第一川柳公園へと散策できる全国でも珍しい川柳を楽しむために創設された公園。人々の生…

県下最大級の桜
津山市阿波の中央、大畑から加茂川の支流尾所川に沿って登っていくと、河畔に山桜の古樹がそびえ立っています。この木は推定樹齢570年以上のヤマザクラで高さ約16m、枝は四方に約20mに渡って伸びている県下最大級の巨木で、その貫禄に心を奪われます。

勝間田は、平安時代の武将「坂田金時」の終焉の地と言われており、公園内には、堂々と熊にまたがる「金太郎」の銅像があります。

明治以前の勝北地域における生活様式や地域文化について、民具・農耕具・古文書などの展示品により紹介しています。

昭和38年4月1日に開業した因美線唯一の新設駅。早春には桜のトンネルができ絶好の撮影スポットとなります。

北房地域の歴史と民俗を展示する施設。国指定史跡の大谷1号墳から出土した遺物や、中世の刀鍛冶国重一党の名刀も展示されています。

美作地方では最古の物と言われています。
宝暦年間(1751~1764年)に安国寺と改名され、鐘楼を改築されました。梵鐘には永和3年(1377年)と刻銘されていることから美作地方では最古の物と言われています。

堆積層泥岩で出来た三面からなる岩壁の正面奥の黒い屏風状の岩の上から、白糸を引くように落ちています。

真休寺はもともと、大山普門院と称して大山にあり、隆永上人代、約320年前、明暦年間に住坊が造営され、岡尾山普門院真休寺と称されたといわれています。本尊の彫刻は慈覚大師にして、格式極めて高く、昭和49年に庫裏、本堂の再建されました。春は桜並木が迎えてくれ…

湯原温泉のバリスタイルホテル
旅館とホテルの両方の感覚を持つ、バリスタイルホテルです。全室源泉掛け流しのお風呂付きでゆっくりとしたお時間を楽しめます。

一本の木から生まれる生命力を再現
のどかな田園風景に突如現れる木彫館は、木彫家の五次勝氏が空き家を2年かけて手作業で改装しました。温かみのある館内には、五次氏が50年に渡って作り続けた約200点の作品を貯蔵されています。作品は全て、一本の木から彫り出した継ぎ目のない一木彫で、時が経つにつ…

中山神社・高野神社と並ぶ美作三社の1つであり、神社の創建等は不詳。美作65郷912社を合祀しています。
室町時代の初期、信州戸隠神社から勧請した神社。古くは大鶴神社と称していました。祭神は天手力男之命と須佐之男命。5月中旬に行われるお田植祭、11月上旬の秋季大祭、12月上旬の霜月祭などのお祭りや初詣などのときには多くの参詣者でにぎわいます。神社全体が真庭…
湯原スポーツ公園には、野球場、グラウンドゴルフ場、ゲートボール場、クライミング施設があります。野球場は照明設備も整っており、ナイターでも利用できます。

出雲街道勝間田宿場には諸藩の参勤交代に当って、津山藩主が専用としていた下山本陣と松江・勝山の藩主などが宿泊した木村本陣(出雲本陣)がありました。現在は下山本陣の一部が残っていたものを改修保存し、開放しています。

旧三浦家別邸。明和元年(1764年)、三河国西尾より移封になり勝山領主となった三浦氏は、明治2年、大政奉還により10代、107年間の歴史に幕を下ろしました。歴代当主は城山の麓(現在の市役所あたり)に屋敷を構えていたものの、城地・建物などはすべて国有となったた…

尼子氏に従って美作に入った草苅氏が天文2(1533)年に築城。城郭の範囲は、東西1.6km、南北0.5kmで、県内最大級の規模。天正12(1584)年に草苅氏が退城するまで約50年間一度も落城しなかったという。石垣、土塁、堀切等の遺構が確認される。

津山市街地の西方の丘陵上に並んだ数基の古墳群を呼ぶ。最高所には全長約80mの前方後円墳の胴塚、南に下がって直径約40mの蛇塚と同規模の耳塚の円墳が続いている。古墳時代中期のもの。

宝暦8年から行われている伝統の獅子舞
天安元年(857年)美作一宮中山神社から勧請して祠頭大明寺と称し、今日の西粟倉村、旧東粟倉村のうち知社、筏津、川東を除いた地域と兵庫県に編入されている奥海を加えた広大な地域の総鎮守です。
三重県の朝熊山・金剛證寺と福島県の霊厳山・圓蔵寺とともに「日本三所虚空蔵菩薩」と称されている。源氏・北条氏・足利氏など遠方より寄進し信仰したと伝えられ、近世では大阪商人達が商売繁盛を願って寄進し参詣したという。また、子どもの生まれて初めての厄除け『…

吉井川の支流である郷川沿いのゲンジボタルの発生地
町の南西部に位置する薪森原地区、岡山県3大河川の一つ吉井川の支流である郷川沿いに、源氏ボタルが例年大量に発生する人気の観賞スポットがあります。郷川は“郷の源氏ボタル発生地”として1959年に岡山県の天然記念物指定を受けています。【種類】・ゲン…

