観光スポット
カテゴリやエリアで検索しよう!
カテゴリやエリアで検索しよう!

美作市立英田図書館に併設している資料博物館です。英田地域の歴史を伺い知れる地元の方より寄与された歴史資料や文化財を1階・2階のフロアで展示しています。主に1階では石臼や水車など昔の農作業具、手回しミシンや蓄音機など生活用品を展示。2階には、英田地域で発…


旭川が眺められる休憩所も併設
国道313号線沿いの下長田河川公園の一角に位置し、旭川が眺められる休憩所もあります。4月上旬~12月中旬まで朝どりの高原野菜や乳製品など地元の特産品を販売しています。

写経体験もできる由緒ある寺
天平10年(738年)、聖武天皇の勅命によって開山されたと伝わる由緒ある寺で、「山陽花の寺二十四か寺」の第十三番札所でもあります。築400年の本坊では愛染明王を拝観でき、見事な日本庭園とともに藩主の使っていた部屋、京都御所勅使の駕籠など多くの寺宝を見ること…

津山市街の北西にある神楽尾城跡は、山頂の本丸から東側に平屋城、南東に津山城、南西に嵯峨山城が望めます。

「だれでも・いつでも・どこでも・いつまでも」スポーツに親しめることを目指して、様々なスポーツ施設が開放されています。

美作三十三カ所観音五番霊場で、本尊は観世音菩薩。本寺には1774(安永3)年に泰禅上人によって求められたという大般若経六百巻があり、仁王門には一対の金剛力士が安置されています。観音寺の裏手には、西日本最大級で岡山県では最大の前方後方墳「植月寺山古墳」が…

片山潜は、1859年に久米南町羽出木村の庄屋に生まれたが、家計困窮のため、すぐ農耕、炭焼きなどをして働きました。このため、ほぼ独学で勉強し、明治13年に岡山県師範学校に入学。翌年、上京後、印刷工員として苦学し、明治17年、25歳で渡米。明治25年、アイオワ州グ…

古墳時代の美作に君臨した豪族を知る
吉井川と吉野川の合流点を見下ろす、海抜約320mの山の頂にある4世紀末~5世紀初頭に築造された、径59m、高さ9mの円墳です。発掘調査の結果、多数の副葬品が出土し、古墳時代に美作の一角に君臨した豪族をうかがう貴重な資料となっています。
【両山寺本堂】江戸中期に津山藩主森長盛公が寄進したといわれている本格的仏殿です。本堂は入母屋(いりもや)造りで、正面には唐破風(からはふう)造りの向拝(こうはい)が付いています。その向拝に施された、古風で美しい絵柄の「ひきまた」と「こうりょう」、木…

自然あふれる渓谷はオオサンショウウオの生息地
新庄川中流にある長さ約6kmの渓谷で、渓流畔に落葉樹の高木が河畔林をなし、四季折々の美しい風情の変化を楽しむことができます。渓谷では清流と大きな岩やケヤキが美しいコントラストを見せ、周辺には農地や集落が広がるのどかな山里の風景が見られます。また、一帯…

多目的グラウンド、体育館、テニスコートなどのスポーツゾーンがあります。芝の管理が行き届いた、日本グラウンドゴルフ協会公認、18ホールの本格的なグラウンドゴルフ場は、子どもが小さくても、家族みんなで楽しめるスポーツです。

西日本初の全面人工芝で覆われたスタジアムで、全日本軟式野球連盟第一種野球場として認定されている。敷地内には、スタジアムのほかに、アップグラウンドやソフトボール、サッカーなどで使用可能な多目的グラウンド、合宿や研修を行う久世産業学習館も設置されていま…

1931年9月12日開業の、現在も開業当時の木造駅舎がそのまま使われています。また、以前はラッセル車の向きを変えるために使用されていた転車台があります。これは、使用されなくなり土中に埋まっていたのを、鉄道ファンの協力により掘り起こされたものです。

開業以来ほとんど手の加えられていない昭和6年当時の古い駅舎で、秘境駅ランキングにも入っている秘境の駅です。

体育館と武道場が隣接した施設です。体育館ではバレーボールや卓球などの利用ができ、武道場は畳敷きと板張りに分かれており、柔道や剣道などで利用ができます。

平安時代の末期、1183年(寿永3年)に開創された古刹の寺。病気平癒・厄除祈願特にがん封じのお寺としてたくさんの方々が参拝しています。四季を通じて様々な美しい花々を楽しむこともできます。
旭川の川床に湧き出る傷を癒す湯
足温泉周辺の河原には長い年月の間に川の水と砂利によって穴の開 いた甌穴群があります。足温泉の湯はこの大小無数の岩が転がる旭川の川床に湧き出ています。とくに切傷、皮膚病に効能があると伝えられ、長期間滞在する湯治客が多く、旅館も昔ながらの風情をそのまま…

ふれあい酪農体験!
全国で約1万頭のジャージー牛がいる中で4分の1が蒜山地域で飼育されています。このジャージー酪農について、将来の担い手となりうる児童生徒等を対象として、体験見学を実施しています。

文禄元年の頃からお滝様として祀られている、高さ21.8メートルの滝です。県道414号線を走っていると直ぐに発見できます。

チェックインから翌朝まで湯めぐり三昧
館内で17の湯めぐりができる風呂自慢の宿。深夜・早朝も入浴できるので、湯めぐり三昧で楽しめます。
行者山にそびえ立つ本坊
岡山県下最高峰で、修験道の行場として知られる霊山・後山。7世紀頃、修験道の開祖とされる役行者が後山に入り、修験の道を開いたとする説が残されています。道仙寺は、真言密教の霊山・後山を代表する寺院で、境内には本堂と、神変大菩薩坐像が安置された「観音堂」…

毎月第3日曜日、好評の和牛串・焼鳥・山菜おこわなどが楽しめます
毎月第3日曜日 、好評の和牛串・焼鳥・山菜おこわなどが楽しめます。
10万平米の広大な林道を駆ける本格的な四輪バギー体験
岡山県で初めての四輪バギーレンタル体験施設として、最新モデルのキムコMXU150Xを約10万平方メートルの広大な山道で楽しむことができます。常時先導車付きのコースでは、女性や未経験者の方でも安心して楽しむことができ、より冒険を求める方には挑戦的なコースも。…

明治40年に、真庭市の優れた木材を使用して建てられたシンメトリーの木造校舎で、二重折り上げの講堂は圧巻。平成2年の夏に小学校としての役目を終え、現在は一般公開されています。平成11年に国指定重要文化財となり、映画のロケ地としても多数活躍しています。

ひっそりとした山奥に流れる名瀑
男滝、女滝からなっています。男滝の滝水は、滝壷から流れ出ないで、潜り水となって下流に注いでいます。女滝はこの下流500mほどのところにあって、優美な姿を見せています。

北房の豊かな自然の中にある公園です。園内の「花見広場」には一面の芝生が敷かれており、北房ダムを見下ろす眺望も素晴らしく、ゆったりとしたした時間を過ごすことができます。春の桜、秋の紅葉も見どころです。遊具や芝生広場もあり、ダム湖や高速道路橋、その周辺…
夭折の画家たちが遺した作品を展示する私設美術館
築100年の古民家をリノベーションして造られた美術館です。一部の画家は再評価されてはいるものの、その多くが忘却の彼方へ置き去りにされようとしている国内の“夭折・未完の画家”を中心に紹介しています。

加茂・阿波地区の観光案内、特産品も販売
加茂・阿波地区の観光案内をしています。敷地内には地域の特産品や農産物の販売もしています。

旬の野菜や加工品、石釜パン、じゃこ、鮮魚、蜂蜜などを販売
旬の野菜や加工品、石釜パン、じゃこ、鮮魚、蜂蜜等、毎回様々な商品が並びます。
吉井川の中流域に位置し、黄色い看板が目印
新鮮でおいしい、安全な野菜を安く販売しています。地場物で、安全な材料での加工食品を販売しています。
約1ヘクタールの敷地にコスモスが花開く
北房地域では地域全体でコスモスを活かしたまちづくりを進めています。そのシンボルとなるのが「コスモス広場」で、秋になると約40万本のコスモスが咲き乱れます。毎年10月の第2日曜日には「北房コスモスまつり」が開催されます。

西日本最大級のキッズスノーパーク
「休暇村蒜山高原」のホテル前に広がる傾斜スペースで、スノーシューターやスライダーなどの雪遊びが楽しめます。※スキー、スノーボードはできません。

馬桑川の源流にあり、水はとても冷たく澄んでいます。戦国の武将・延原弾正の屋敷跡があったというところから屋敷の滝と言われており、深い緑に囲まれた中を約40mの高さから落ちています。

城の北部分にある登り土塁などは戦国時代末期に見られる技法の一つです。16世紀末まで存在しました。三星城跡のある「三星山」には、毎年8月と12月中旬~1月中旬まで「天」という文字を点灯しています。
延喜元年(901年)に創建された真言宗の由緒ある古いお寺。約80枚の花鳥の彩色画からなる天井絵は、郷土の文人が寛政9年(1797年)に描いたもので、真庭市の指定文化財にもなっています。