観光スポット
カテゴリやエリアで検索しよう!
カテゴリやエリアで検索しよう!
日本遺産の造山古墳や周辺観光施設の情報を提供
全国第4位の規模をも持つ5世紀前半の前方後円墳「造山古墳」とその古墳を構成文化財のひとつとする日本遺産『「桃太郎伝説」の生まれたまち おかやま~古代吉備の遺産が誘う鬼退治の物語~』や造山古墳周辺の観光情報を提供しています。

岡山市中心部にある現代美術館
岡山市中心部にある現代美術館です。元々岡山で絵画や工芸品を蒐集した実業家の林原家がゲストハウスとして建てたルネサンスビルを、ルイ・ヴィトンの路面店や青森県立美術館などを手掛けた建築家・青木淳氏の手によって美術館へとコンバージョン改修。彫刻や大型イン…

コンクリートの壁と自然が調和した美術館
高梁市成羽美術館は、郷土出身の洋画家 児島虎次郎の遺徳を顕彰するとともに市民に親しまれる美術館を目的に、1953年開館しました。現在の美術館は1994年、3代目として現在地に新築開館しました。地下一階地上二階のコンクリート打ち放しの建物で、展示室のほかに静…

町のシンボル「赤いトンガリ屋根」
明治45年(1912)に建築された旧勝田郡役所庁舎で、県内では唯一、郡役所の姿を留める貴重な建物として国登録有形文化財になっています。勝央町役場や郷土美術館として長く使用された町の歴史シンボルであり、令和4年から7年に建物の保存修理が行われ、貴重な明治期の…

子どもでも興味深くエネルギーについて学ぶことができます。
日本で初めてウラン鉱床が発見された人形峠にある、原子力の基礎から発電の仕組みまでを紹介する施設です。パソコンゲームなどで子どもでも興味深くエネルギーについて学ぶことができます。また、岡山県が行っている環境監視活動などもイラストやクイズ、模型を使って…

倉敷美観地区内にある郷土玩具の博物館
日本郷土玩具館はgangukanの愛称で知られ、岡山県倉敷市の美観地区内にある、1967年に開館した郷土玩具の「博物館」です。江戸時代から昭和にかけて、全国各地で作られた郷土色豊かな玩具とおもちゃ約1万点を収蔵。敷地内には、玩具や雑貨の「ショップ」、岡山の作家…

「岡山県の歴史と文化」を主題にした博物館
かつて吉備国とよばれた岡山県には古くから優れた文化が華開き、数多くの貴重な文化財が残されています。原始・古代から近世に至るまでの文化遺産を収集保存し、長く後世に伝え、その代表的なものを展覧する歴史博物館。館内は4つの展示室からなり、「岡山県の歴史と…

岡山の路面電車MOMOの模型展示が見られる!
非公開だった工場の一角が、路面電車MOMOをデザインした水戸岡鋭治氏の手によりリノベーションされて新しい空間に。MOMOの貴重な模型展示、DVD放映、プラレールや木のプールなど、大人も子どもも楽しめる施設です。

近代彫刻界の巨匠・平櫛田中の美術館
井原市出身の近代彫刻界の巨匠・平櫛田中(ひらくしでんちゅう)の作品を保存展示する美術館です。2023年4月18日に「新たな井原市の芸術交流拠点」をコンセプトにリニューアルオープン。田中の107歳までの生涯をたどる、珠玉の作品を一堂に展示するほか、田中と関係の…

瀬戸内海の素晴らしい眺めを楽しめます。
鷲羽山山頂の真下にあり、鷲羽山に関する様々な情報を提供しています。瀬戸大橋を間近に感じることができ、テラスからは鷲羽山随一の素晴らしい眺めを楽しめます。

国登録有形文化財舟型だんじりや朝鮮通信使の資料を展示する資料館
牛窓海遊文化館は、1887年建築の旧牛窓警察署(国登録有形文化財)を利用した歴史ある資料館です。館内では、江戸時代に寄港した朝鮮通信使の貴重な資料をはじめ、唐子踊りや、牛窓秋祭りを彩る勇壮な船形だんじりを展示しています。牛窓海遊文化館の魅力は、見るだけ…

大正ロマンを感じさせるルネサンス調のデザイン
明治42年に旧土居銀行として建築された建物を改修し、津山市を中心に作州一円で作られている民芸品、郷土玩具などを展示しています。2階には城西地区の歴史を物語る資料を展示し、広く城西地区を紹介しています。

岡山駅からすぐ! まちの歴史が学べるミュージアム
岡山市の歴史と今、そして誇りを記録・保存し、展示発信して次世代へ引き継ぐ博物館です。企画展も開催され、誰もが楽しめて学べる施設になっています。

備前焼のルーツ「須恵器」の里で「見て」「体験して」「感じて」 周辺陶芸家の作品展示販売も!
寒風陶芸会館では、陶芸の楽しさを体験していただける体験教室を常時開催。日常使いの陶器から本格的な備前焼まで様々な作陶体験をご用意しており、1名様より100名前後の団体様まで受け入れ可能です。また、展示室には昭和の初期より古窯跡群の調査、研究を行った地元…

郷土ゆかりの芸術家の優れた作品を収集・展示
郷土にゆかりあるすぐれた美術品を収集・展示するとともに、内外の芸術活動を紹介する展覧会やワークショップを開催しています。創る、学ぶ、集う、守る、繋ぐ広場として、地域の芸術文化の発展に貢献していく「県民とともに創る美術館」です。 【岡山県立美術館の…

全国一の学生服の産地にある体験資料館!
全国の学生服の90%を生産していた学生服のまち・児島。昭和初期から現在までの学生服の歴史や、販売促進用の看板などを展示した学生服の資料館です。2階には学生服の試着コーナーがあり、記念撮影なども楽しめます。

貴重な文書・写真・映像・模型などで軌跡を紹介
倉敷アイビースクエア敷地内にある、クラボウの記念館。貴重な文書や写真、映像、模型などでその軌跡を紹介しています。創業時の原綿倉庫を改装しており、貴重な歴史的建造物です。


日本で唯一の「洋学」についての博物館
江戸時代後期から明治・大正期にかけて、西洋の学問を研究し、近代国家の礎を築いた学者達の足跡を展示。常設展示は主に3つの部屋に分かれ、時代を追って津山の洋学を理解できるようになっています。また、企画展示室も設けられています。

岡山空襲に関する資料や写真をはじめ、アメリカ軍が作成した文書や写真、空襲を体験された方々の証言などを展示し、岡山空襲がどのように行われ、どういうものであったのかを紹介しています。「岡山シティミュージアム」内にあります。

差別や偏見のない社会を築くために
1909(明治42)年に、大阪府に設立された「外島保養院」が室戸台風で壊滅し、1938(昭和13)年、長島に再建されました。園内にある社会交流会館資料展示室では、邑久光明園とハンセン病に関する歴史資料の数々が展示されています。偏見・差別のない世界をつくりあげて…

化石の発掘体験もできる!
奈義町から数多く出土する、約1,600万年前の巻き貝「ビカリア」を中心とした動植物の化石を保存展示した、自然科学とふれあえる施設です。

近代の校倉造りをイメージさせる建造物
文化勲章受章者である倉敷ゆかりの日本画家・池田遙邨(ようそん)のコレクションを中心に、洋画家の満谷国四郎や坂田一男ら郷土作家の作品を収蔵しています。【倉敷市立美術館の建物について】倉敷市庁舎として建設後、1983年に美術館として再生されました。コンクリ…

愛と元気に再会できる、少女漫画の美術館
少女漫画界の巨匠、いがらしゆみこの作品を展示している美術館。ドレスを着て撮影ができる「お姫さま体験」が大人気のほか、観光着物レンタルやカフェのご利用など、家族で1日遊べる美観地区注目のスポット。

「米つくり」を通して時代の変化を理解できるよう、模型や写真パネルなどに多くの工夫を凝らしています。また、出土した土器の整理作業の様子を見学することもでき、隣りには史跡公園の弥生住居跡があります。

牛窓の海を臨む美術館
牛窓の海を臨む美術館。牛窓オリーブ園を拠点に30年以上制作を続け、「オリーブの画家」として親しまれた佐竹徳(さたけとく)画伯の作品など、瀬戸内市ゆかりの美術作品を中心に展示・紹介しています。

勝央町出身の画家・文学者らの仕事を顕彰
明治から昭和にかけて日本の芸術文化の一翼をになった、勝央町出身の画家・文学者らの仕事を顕彰するための施設として設置されました。旧勝央町郷土美術館のコレクションがベースとなっており、町民ギャラリーも併設されています。地域で創作活動を行う芸術家団体や生…

国の重要文化財に指定された倉敷町屋の代表的な建築物
江戸時代に新田開発などで大きな財を成した大橋家が、1796(寛政8)年に建てた建物です。倉敷の代表的な町家のひとつに数えられ、長屋門や倉敷窓・倉敷格子などを備えた往時の商家の姿を現在に残す重厚な建築物です。

1階展示室ではこれまでの発掘調査で出土したものの中から、厳選した約400点の出土品を常設展示しています。さらに、その一角では定期的に企画展示も行っています。企画展示はテーマを設定して年数回行っています。

ベンガラは赤色顔料として宝永4(1707)年に吹屋で開発され、特産地として栄えました。ベンガラ館は明治の頃のベンガラ工場を復元したもので、当時の製造工程を紹介しています。

吉備中央町出身で日本を代表する庭園研究家である重森三玲を顕彰する記念館です。『永遠のモダン』ということばがよく似合う重森氏は、庭園学・作庭を独学で学び、日本各地に力強い石組と枯山水が特徴的な斬新な庭園を数多く残しています。記念館には「日本庭園史大系…

織りの実演や棉繰り・糸紡ぎ体験などが行われています。
作州絣の道具・資料の展示、反物・小物の販売をしています。また、織りの実演や棉繰り・糸紡ぎ体験もあります。

夭折の画家たちが遺した作品を展示する私設美術館
築100年の古民家をリノベーションして造られた美術館です。一部の画家は再評価されてはいるものの、その多くが忘却の彼方へ置き去りにされようとしている国内の“夭折・未完の画家”を中心に紹介しています。

笠岡市出身の日本画家小野竹喬(おのちっきょう)をたたえ、その功績を後世に伝えるために昭和57年(1982)2月に創設され、同年10月に開館しました。建設に対しては遺族から多くの遺作が寄贈されました。平成13年(2001)3月には新館が開館。竹喬芸術の殿堂として、さ…

SANAAが初の木造個人住宅として設計した建物を改修した美術館
SANAAが初の木造個人住宅として設計したもので、後にSANAAから独立した建築家、周防貴之が芸術家と建物を繋ぐ空間コーディネートと改修を行い、美術館へ転用されました。建築家/完成年:SANAA/1996年見学・撮影について:館内見学可能

建物は大正10年に妹尾銀行林野支店として建築されたもので、ルネサンス様式をとり入れた美しい外観です。
昭和61年に設置されたもので、勝山町並み保存地区の中央に位置しています。館内には二万三千石の城主三浦家に関する資料、商家に関する資料、民俗資料などの展示室があり、作西の中心、出雲街道の要衝の地として栄えてきた城下町勝山の歴史を知ることができます。また…

楽しくてためになる温泉ミュージアム!
湯原温泉砂湯を露天風呂番付で西の横綱に据えた、旅行作家の野口冬人さん寄贈の蔵書、愛用品が並ぶ野口冬人記念資料室や、温泉の歴史を説明した資料の展示、温泉卓球などが楽しめる施設です。観光情報センターも併設。

江戸時代に岡山藩で起こった「渋染一揆」に関する資料を展示
江戸時代に岡山藩で起こった「渋染一揆」に関する資料を展示する資料館です。

今に残る回船問屋の建物を当時に近い形で復元した資料館
明治時代の回船問屋の建物を復元した資料館で、当時の商家の様子が伺えます。下津井にまつわる資料の展示や地元特産物の販売所、食事処もあります。
