観光スポット
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3枚におろす、内臓処理など下処理のサービスも行っています。
100%児島であがったお魚をメインに販売、その日の漁によって魚の販売量が左右されます。トロ箱・小売り販売にも対応いたします。また、3枚におろす、内臓処理など下処理のサービスもしています。冬季には第一田之浦吹上漁協で作られる下津井名物「干タコ」の販売もお…

神宿る杉山の絶景眺望や中世の山城跡、パワースポットの不落岩、昔話の世界の神社飾りを歩いてみませんか
杉谷は昔から素麺づくりの里として有名です。現在では里山づくり活動によってコンパクトな里山・三山歩き(杉山、高丸、向山)で備中杉山城跡の遺構、守護神の軍神社の瓦化粧飾りで昔話の世界が楽しめます。杉山山頂広場は浅口市全景が見える絶景眺望スポットで大岩の…

ほとんど毎日、大原美術館前で道案内。希望があれば、1~2分間の概略町並説明(無料)をしています。有料という事で、資質の高い感動的なご案内を目指しています。【見所】北には吉備の国、南はかつて阿智の海と言われた所が干拓されて、半農半漁の村でした。また、豊…

備中国風土記逸文『宮瀬川』(みやせがわ)によると、賀陽郡に『伊勢御神社』(いせのみかみのやしろ)の東に河があり、河の西に『吉備建日子命宮』(きびたけひこのみことのみや)があるので、この河を『宮瀬川』と称した、とある。この『伊勢御神社』を、神明神社(…


天明年間(1781~1788年)頃、伊予の国 宇和島藩家老の山家(やんべ)清近衛公頼を祭った宇和島の和霊神社の分霊を祭ったとみられます。悪疫を鎮め、勝運の神様として近郷の人々から崇拝されていました。

360度眺望!「水見やぐら」が印象的
本陣・脇本陣を雰囲気を生かした町家風の美術館です。矢掛町出身の田中塊堂(書家)、佐藤一章(洋画家)の作品及び郷土資料の展示をしています。高さ16mの水見櫓は町のシンボルとなっています。平成2年開館。

備中国分寺の南東にあり、敷地より五重塔を眺めることができます。吉備路自転車道をサイクリングする際に便利です。

地元で採れた新鮮な野菜、農産加工品など、果物ではピオーネがおすすめ
地元でとれた野菜や特産品を販売しています。
地元生産者がつくった新鮮な野菜や大豆かりんとう等を安く販売
地元生産者がつくった新鮮な野菜や大豆かりんとう等を安く販売しています。土曜日は、隣の加工センターで青大豆豆腐の販売もしています。
勇和水産では、牡蠣筏見学体験ツアーに参加することができます。北木島の港から漁船に乗り牡蠣筏に行き、実際に牡蠣がどのように育てられているか船の上から見学。漁師さんによる生産方法や牡蠣の解説の後は、生牡蠣の試食、牡蠣を使用したオイスタースタウトや日本酒…

岡山で酒造メーカーとして創業して百年近くになる芳烈酒造では、日本酒造りの様子をお客様に見ていただけるよう、酒蔵見学を実施しています。

弘法大師が開創した真言宗の古刹
真鍋島の本浦集落の高台にある、真言宗の古刹です。平安時代(795年)に弘法大師によって開創。江戸時代に火災で焼失しましたが、1793年に再建。以来修復を行いながら大切に守られているお寺です。

旅の記念に井原デニムのハンドメイド体験
オープンファクトリー・実演販売・体験スペースの複合的な機能を持つ体験型デニムショップです。デニムの聖地井原市で井原デニムとコラボした服飾小物を一つ一つ心を込めて手づくりしています。また、トートバッグやクラッチバッグ、BOXティッシュケースなど。井原デ…

予約制ですが、不定期に広報誌で呼びかけ、市内各地の名所・旧跡を約2時間のコースで案内しており好評を得ています。【見所】 江戸時代に幕府の代官所が置かれ、石見銀山より産出した銀を笠岡港より積出していた。飢饉の時、サツマイモを作ることを奨励し、間に合わ…

不老のみちとは、戦国時代に早島周辺を支配した戦国大名宇喜多秀家によって行われた干拓、江戸時代に旗本戸川家によって行われた藺草の栽培、 由伽や金毘羅詣に向かう人々の足跡、早島が瀬戸内に浮かぶ島だったころの生活道を復元し、早島の歴史や文化を感じてもらう…

標高281mの山頂からは北方に180度、吉備の山々が見渡せ、南方には晴れた日に遠く瀬戸の海と四国の連山が望めます。春は桜の名所、夏と秋は星空を眺め、お正月には日の出など、四季を通じて楽しむことができます。


備中松山藩の儒学者・山田方谷(やまだほうこく)の功績・遺徳を末永く顕彰するために、1911年(明治44年)開園されました。

種松山の高台に位置し、天候が良ければ瀬戸内海も一望出来る最高のロケーションで乗馬を楽しむことが出来ます。
素盞鳴命・大国主命・少名彦名命の三方が神として祀られています。現在の社殿は元禄8年(1695年)に再建されたもので、社殿の正面に長い廊下、境内の周りには堀が巡るなど、地方の神社では立派なたたずまいを見せています。
豊かな自然の中で、誰もがいつでも、楽しい時間を過ごすことのできる広場です。地域社会の交流の場として、気軽にご利用していただけるスポーツ施設です。
ジャック・タトヒル設計のコースで自然の中に巧みに配された個性豊かな18ホール。OUTコースは、トリッキーなホールが多く戦略性が求められ、INコースは、比較的広くのびのびとプレーが楽しめます。
現代縄文アートの日本唯一の美術館
縄文造形(生命と魂のデザイン)による現代縄文アート作品を展示。豊かな自然に囲まれた美術館内は縄文造形の第一人者猪風来による代表作や新進作家村上原野らの縄文スパイラル作品など200点以上を常設展示。作品を通して、この天地の自然や大宇宙に感応し響き合う力…

標高762mで、登山道・展望台が整備されています。森林浴を味わいながら山登りが楽しめ、標高777mにある展望台(幸福の塔)から360度の眺望が楽しめます。
1533(天文2)年に法印精良上人が開山し、1692(元禄5)年に現在の場所に移転しました。1812(文化9)年の大火で本堂を焼失しましたが、弘法大師自作28体のひとつとされている大師像は自ら本堂より抜け出て難を逃れたといわれています。その夜、眼に火傷を負った僧侶…
「みかわてらす」では、シェアスペースとしての活用や、地元野菜の販売のほか、2階には衣食住のセレクトショップがオープンしています。その他、地域内外の方が参加できるイベントや講座も開催予定です。詳しくはFacebook、インスタグラムをご覧ください。

酒造り文化、歴史の伝承、開かれた酒蔵を目指し、酒造資料館の併設、絶滅していた酒米の復活、有機無農薬による酒米づくりから酒造りまで体験できる「酒づくり大学」の開催等地域に密着した活動を行っています。

校門の扁額は「日本資本主義の父」渋沢栄一が揮毫
嘉永6年(1853年)開校の、一橋徳川家と地元有力者が運営した郷校です。漢学者の阪谷朗廬が初代館長を務めました。校門に掲げられた「興譲館」の扁額は、阪谷朗廬と親交のあった渋沢栄一が明治45年(1912年)に揮毫したものです。

平安中期、村上天皇の御世955(天暦9)年に創建。木野山山頂に奥宮があり、山麓に里宮が鎮座する。