観光スポット
カテゴリやエリアで検索しよう!
カテゴリやエリアで検索しよう!
購入した魚を無料で捌くサービスも行っています。
水揚げされたばかりの新鮮な魚介類を販売しています。また、購入した魚を無料で捌くサービスを行っています。

全国一の学生服の産地にある体験資料館!
全国の学生服の90%を生産していた学生服のまち・児島。昭和初期から現在までの学生服の歴史や、販売促進用の看板などを展示した学生服の資料館です。2階には学生服の試着コーナーがあり、記念撮影なども楽しめます。

観光パンフレットの配布はもちろん、観光物産品等も販売
観光パンフレットを設置して観光案内を行っています。また、観光物産品等も販売しています。

岡山県南を代表するぶどう産地にあるJA直売所
夏は倉敷市船穂特産品のマスカットなどの果物、冬はスイートピーが販売されています。また、船穂産の野菜も販売されています。ぶどうなどの果物はランク付けされており、贈答用の商品から、家庭用のリーズナブルな価格のものまで様々です。「果物の女王」と呼ばれてい…

映画のロケ地にも選ばれた夜景の美しい場所
映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」のロケ地となり、ロマンチックなプロポーズシーンが撮影されて話題となった展望台。水島コンビナートや瀬戸大橋を、遮るものなく一望できる場所です。昼間は青く輝く瀬戸内海や笠岡諸島、夜はきらめく工業地帯そして朝日が昇る時間帯…

園内をピンクに染める桜と樹齢300~500年藤の大樹が美しい
美観地区の北、倉敷の総鎮守である阿智神社の境内周辺に整備された公園。春には約120本もの桜が園内をピンクに染めます。また園内には藤の大棚があり「阿智の藤」と呼ばれています。樹齢は300~500年とも言われており、幹周りは1.5m。同種の藤では最も古く大きいもの…

3つの流れ星が美星町に落ちたと伝えられる伝説の残る神社
その昔、3つの流れ星が美星町に落ちたと伝えられる「星尾降神伝説」の残る神社で、別名「星の宮」と呼ばれています。全国からたくさんの七夕短冊が届けられ、毎年「七夕祈願祭」で焚き上げて天へ願いを届けてくれます。

曲がりくねった高梁川の流れを眼下に見ることができます。
井倉洞で知られる井倉峡の上にある展望台からは、曲がりくねった高梁川の流れを眼下に見ることができます。

お土産も食事も!駅直結の商業施設
ファッション・服飾雑貨・生活雑貨・お土産・お食事処が揃ったJR倉敷駅直結の商業施設です。

ここでしかできないアウトドア体験!
ガイドが同行するケイビング(洞窟探検)ができます。整備されていない洞窟に入りますが、小学1年生からでも大丈夫なようコースを厳選しています。ツナギに長靴、軍手を身に付け、ヘルメットにはヘッドライト! これだけで気分はすっかり探検隊です。洞窟内部に入ると…

100%地場産にこだわり、新鮮な野菜、果物、花等を販売
100%地場産にこだわり、新鮮な野菜、果物、花等を豊富に用意しています。
水辺での遊びや自然体験ができる社会教育施設です。
子どもたちの水辺での遊びや自然体験できます。カヌー用の水路や遊水路、芝生広場、散策道などもある。

遣唐使として唐に渡った吉備真備公を祀る神社
遣唐使として唐に渡った吉備真備公を祀る神社です。学問に秀でていた真備公にあやかろうと、受験シーズンには多くの受験生が参拝します。大臣宮のある一帯は吉備真備公園として整備され、手打うどんで有名な館址亭などがあります。



早島町の中心部にある桜の名所
地元では桜の名所として有名な公園。町の中心部に位置し、町民の憩いの場として愛されています。4月には桜、5月にはフジやツツジと、それぞれの美を見せてくれます。

いつでも銀世界。電車で行けるスノーリゾート
鳥取県との県境に位置し、中国山地によって1日で100cm以上の雪が積もる降雪地域にあるスキー場です。造雪機や降雪機を完備しているため、暖冬でもシーズン中はいつでも銀世界が広がっています。初心者から上級者まで楽しめるコースに加え、キッズパークもあり、雪遊び…

倉敷芸術科学大学付属の健康・スポーツ科学の研究施設です。スケートリンク等の付属のスポーツ施設は一般開放もされています。

雲海の見える標高654mの公園
標高654mで麓から約60mの標高差のある弥高山を中心とする17haの弥高山公園は、春は10万本のツツジ、初夏はアジサイ、秋には紅葉・雲海が見頃となる自然豊かな公園です。貸別荘、バンガロー、ロッジ客室、山の家などの各種宿泊施設とキャンプ場等、グループや家族、学…

倉敷美観地区にある明治43年創業の造り酒屋
倉敷美観地区にある明治43年創業の造り酒屋。タンクが並ぶ酒蔵と400年の歴史をもつ「古禄の庭」の見学ができます。

700本の桜の開花リレーを楽しめる
ソメイヨシノやヨウコウ、ベニユタカ、カンザンなど、開花時期が異なる約11種類、700本もの桜が植えられており、長期間にわたって様々な桜の開花が楽しめます。毎年「羅生門さくらまつり」が開催され、土日には特産品の販売や屋外でのコンサートなどのイベントがある…


獲れたてカキが購入できる海辺の直売所
寄島沖では潮位差によってプランクトンが多く発生するため、濃厚で味わい深いカキに育ちます。毎年11~3月にかけてはカキ直売所がオープン!ぷりぷりの新鮮なカキを漁師さんから直接購入することができます。直売所の電話番号は公式サイトからご確認ください。(公式…

美しい夜景が展望できるスポット
多目的広場(グラウンド)、芝生広場があり、各年齢層の人々が利用しています。また、遙照山展望台、遙照山目鑑展望台では、瀬戸内海を一望できる素晴らしい眺望を味わうことができます。

四季を感じる美しい瀬戸内海で多島美を眺めながらシーカヤックやSUP(サップ)を体験できます。安全性の高いボートを使用するため、小さなお子様や初めての方でも安心して楽しめます。

サンロード吉備路内にある観光案内所
サンロード吉備路内にある観光案内所です。地元の特産品販売や喫茶があり、赤米を使った吉備団子や総社産れんげはちみつなどの特産品が揃っています。

温泉施設が併設、キャンプ利用者は特別価格で入浴できます。
新見千屋温泉いぶきの里に併設した、全8サイトのオートキャンプ場です。標高650mの場所にあり、夜は満天の星空の下で過ごせます。トイレはすべて洋式でウォシュレット完備。キャンプ場利用者は「新見千屋温泉いぶきの里」に特別価格(宿泊利用50%オフ、日帰り利用10…

絶妙なバランスで支えられた大塊
標高400mの石灰岩の台地上にそびえる、自然が生み出した華麗な三つの大塊。夫岩は高さ12m、妻岩は高さ16mで愛児のような岩を抱いています。夫岩は下部が細く、くさびのような岩と岩自体の形状から、絶妙なバランスによって支えられており、見ごたえ十分。周辺では、春…

お城型展望館、食事処、地元野菜の市場もあります
石の風車やお城型展望館、展望台、アスレチック、食事処、地元の野菜を販売する市場などがあり、家族で楽しめるスポットです。

四季を通じて自然散策やレクリエーションなどが楽しめる
子どもから高齢者までが四季を通じて自然散策やレクリエーションなどが楽しめ、健康づくりと交流が図れる新しいタイプの総合公園です。

周囲約1.2km! 岡山県内最小の有人島
周囲約1.2kmの岡山県最小の有人離島です。眼前に瀬戸大橋が広がっており、その雄大な景色を堪能することができます。島の東部には、平安時代中期の貴族であり、海賊の親玉として反乱を起こした藤原純友に由来する「純友神社」があります。


ベンガラは赤色顔料として宝永4(1707)年に吹屋で開発され、特産地として栄えました。ベンガラ館は明治の頃のベンガラ工場を復元したもので、当時の製造工程を紹介しています。

コンクリートの壁と自然が調和した美術館
高梁市成羽美術館は、郷土出身の洋画家 児島虎次郎の遺徳を顕彰するとともに市民に親しまれる美術館を目的に、1953年開館しました。現在の美術館は1994年、3代目として現在地に新築開館しました。地下一階地上二階のコンクリート打ち放しの建物で、展示室のほかに静…

鬼が傷を癒したと伝わる霊泉
鬼の怪我を治したといわれる伝説も残っている古い湯治場です。コイン式冷泉スタンドでは飲料水として持ち帰ることもできます。

中国西安市に吉備真備公の記念碑が建立されたのを記念して造られた、古代中国風の公園です。中国にいるような雰囲気を楽しみながら散策ができます。園内の「たけのこ茶屋」では食事やお茶を楽しめるほか、地元農産物、工芸品の販売なども行われています。

瀬戸内の風を感じながら、絶景サイクリング!
廃線となった下津井電鉄の軌道跡地(旧児島駅~旧下津井駅)を市が整備し、現在は約6.3kmの歩行者・自転車専用道となっています。児島駅前にある、倉敷市児島産業振興センター内で、ジーンズ柄の電動アシスト付きレンタサイクルを利用できます。【主なルート】旧児島…

足湯付きの手延べ麺販売所
鴨方町は江戸時代の頃より手延べ麺の産地として栄えてきました。「麺蔵人」直売所では、昔ながらの手延べ製法で造った延ばしたての生うどんやつゆ等の家庭用・ご進物用商品を数多く販売しています。また、手延べの歴史が分かるミニ展示室や食事処、天然温泉「かも手の…

校門の扁額は「日本資本主義の父」渋沢栄一が揮毫
嘉永6年(1853年)開校の、一橋徳川家と地元有力者が運営した郷校です。漢学者の阪谷朗廬が初代館長を務めました。校門に掲げられた「興譲館」の扁額は、阪谷朗廬と親交のあった渋沢栄一が明治45年(1912年)に揮毫したものです。

片目を射られた温羅の目から噴き出す血で真っ赤に染まったと言われる川
吉備津彦命が放った2本の矢のうち1本が温羅の左目に命中し、温羅の目から噴き出す血で清流が真っ赤に染まったと言われています。
