観光スポット

カテゴリやエリアで検索しよう!

検索結果

652件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ

高山寺

国指定重要文化財の不動明王坐像、地蔵菩薩立像が安置されているほか、境内には大樹「モッコク」があり、井原市の天然記念物に指定されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10719.html

宗忠神社

宗忠大神(黒住教の教祖 黒住宗忠)を、生誕の地である岡山市北区上中野(通称・大元)に祀った神社です。学徳向上、家内円満、病気平癒、事業繁栄の開運の神様として知られています。毎年4月に行われる「御神幸」は、御鳳輦を中心に千余人が延々1キロにわたる絢爛華…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10070.html
宗忠神社

金光教本部

金光教発祥の地

毎年4月と10月には大祭が行われ、全国から多くの参拝者が訪れます。門前町の大谷地区は、明治から現在に至るまでの建物が混在し、懐古的な街並みです。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11573.html
金光教本部

緒方洪庵誕生地

江戸時代末期に蘭学医として天下に名をはせた洪庵の誕生地です。現在は宅地と古井戸が残っています。洪庵は、足守藩医の緒方惟因の末子であり、大坂に適塾を開き、福沢諭吉など多くの弟子を育てました。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10071.html
緒方洪庵誕生地

総社市まちかど郷土館

明治43年に建築された旧総社警察署の建物です。現存する市内唯一の明治洋風建築で、八角形の楼閣風の入口が明治の雰囲気を漂わせています。館内には備中売薬や阿曽の鋳物、い草産業など、明治を中心とした伝統産業の資料が展示されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10810.html
総社市まちかど郷土館

嫁いらず観音院

「老いても嫁の手を煩わすことなく、健康で幸せな生涯をまっとうできる」という霊験があり、そのため「嫁不要(よめいらず)の観音様」と呼ばれています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10712.html
嫁いらず観音院

福生寺

県南部の秀峰熊山から流れる渓谷に配置された寺院が自然美と調和し落ち着いて風情がある。特に紅葉時が良い。福生寺は、天平勝宝年間に鑑真和尚が開基と伝えられており、足利義教によって再興されたもので、三重塔、仁王門など、往時をしのぶものがある。三重塔は、室…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11105.html
福生寺

勝央美術文学館

勝央町出身の画家・文学者らの仕事を顕彰

明治から昭和にかけて日本の芸術文化の一翼をになった、勝央町出身の画家・文学者らの仕事を顕彰するための施設として設置されました。旧勝央町郷土美術館のコレクションがベースとなっており、町民ギャラリーも併設されています。地域で創作活動を行う芸術家団体や生…

  • クーポン
https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11799.html
勝央美術文学館

PORT ART&DESIGN TSUYAMA

大正建築のレトロなレンガ作りの建物とアートが融合

県指定重要文化財「旧妹尾銀行林田支店」の美しい建築を活用し、芸術文化の創造・発信拠点となるアートギャラリーとして整備されました。銘木が使われている木造本館や赤レンガ倉庫など大正時代の重厚な空間を体感しながら、展覧会を通じて多彩なアートに触れることが…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_15851.html
PORT ART&DESIGN TSUYAMA

高梁市武家屋敷・旧埴原家

江戸時代中期から後期にかけて、近習役や番頭役などを勤めた武士の住宅

江戸時代中期から後期にかけて、百二十石から百五十石取りで、近習役や番頭役などを勤めた武士の住宅である。江戸中期の建築として平屋建て、桟瓦葺き、箕甲・入母屋造りで大ぶりな三ッ花懸魚を取付け、玄関には幅二間の式台を設け、玄関の間の正面には一間半の棚を設…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10866.html
高梁市武家屋敷・旧埴原家

矢喰宮(矢喰岩)

吉備津彦命の伝説にまつわる場所です。

吉備平定のため派遣された吉備津彦命の射た矢と鬼ノ城にいた鬼神の温羅(うら)が投げた岩がぶつかり、ともに喰らい合い落ちたといわれる伝承がある社。温羅と呼ばれた鬼と吉備津彦命が戦った際に、温羅が投げた岩が吉備津彦命が射た矢とぶつかり、落ちた場所という言…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10109.html
矢喰宮(矢喰岩)

勝間田神社

「勝」が重なる縁起の良い神社

かつて出雲街道の宿場町として栄えた勝央町の中心・勝間田にある神社です。学問の神・菅原道真が祀られていることと、神社名・地名(勝田郡勝央町勝間田)と合わせ4つの「勝」が重なることから縁起がいいとされ、試験や試合に臨む人が多く参拝しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11801.html
勝間田神社

旧中国銀行倉敷本町出張所

第一合同銀行の倉敷支店として大正11年(1922)に竣工したルネサンス風の建物。大原美術館や有隣荘など、大原家関連の建物の多くに関わった総社市出身の建築家、薬師寺主計が設計しました。鉄筋コンクリート造の2階建で、アーチ窓上部のステンドグラス、独特なドリス…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10400.html
旧中国銀行倉敷本町出張所

倉敷市大山名人記念館

倉敷市出身の大山康晴十五世名人の足跡を知ることができ、名人愛用の将棋盤などを展示しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10378.html
倉敷市大山名人記念館

吉備路風土記の丘

この地域は、吉備文化の発祥の地として日本の歴史を探る上でも大変興味深い重要なところです。備中国分寺、備中国分尼寺跡、こうもり塚古墳、造山古墳などは、その代表的なものであり、特に備中国分寺跡は、なだらかな松林を背景にした田園風景の中に、五重塔とともに…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10779.html
吉備路風土記の丘

乙子城

吉井川河口部東岸、岡山市乙子にある。かつて児島は瀬戸内海に浮かぶ島であり、児島と岡山平野の間は、吉備穴海といわれる内海であった。この内海は九州と畿内を結ぶパイプであり、源平の争乱の舞台にもなる重要な航路であった。乙子城は、この内海の東の入り口を押さ…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10158.html

倉敷昆虫館

岡山県産の昆虫を中心に標本 約4,000種 15,000点を展示しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10369.html
倉敷昆虫館

むかし下津井回船問屋

今に残る回船問屋の建物を当時に近い形で復元した資料館

明治時代の回船問屋の建物を復元した資料館で、当時の商家の様子が伺えます。下津井にまつわる資料の展示や地元特産物の販売所、食事処もあります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10272.html
むかし下津井回船問屋

沼城跡

沼城は、天文初年頃に中山信正によって築かれた。信正は、金川城の松田氏、後に天神山城の浦上宗景に仕えた。永禄2年に宇喜多直家によって城は奪われ、直家は居城を新庄山城から沼城へと移した。直家はここを拠点に、備前・美作・備中へと勢力を拡大した。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10172.html
沼城跡

石火矢町ふるさと村

白壁の長屋門や土壁が続く町並み

臥牛山南麓に広がる備中松山城の城下町です。武家の町として営まれた石火矢町は、今も武家屋敷や城下町の町割りがそのまま残り、昔の面影を留めています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10885.html
石火矢町ふるさと村

きび美ミュージアム

「くらしき宵待ち GARDEN」内に開設された、「吉備と出会う 吉備に恋をする」をコンセプトにした文化施設。白壁の映える町家風のミュージアムで、備前焼、刀剣、江戸時代の書、近現代の絵画など、郷土ゆかりの作品を展示しています。心躍る知的探検に加え、風そよぐ…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_15973.html
きび美ミュージアム

〈要予約〉美作市歴史民俗資料館

建物は大正10年に妹尾銀行林野支店として建築されたもので、ルネサンス様式をとり入れた美しい外観です。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11456.html

かがみの近代美術館

夭折の画家たちが遺した作品を展示する私設美術館

築100年の古民家をリノベーションして造られた美術館です。一部の画家は再評価されてはいるものの、その多くが忘却の彼方へ置き去りにされようとしている国内の“夭折・未完の画家”を中心に紹介しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11777.html
かがみの近代美術館

天王社刀剣の森・靱負神社

日本刀の聖地・長船を巡ろう

刀工たちの刀剣魂を育み、見守り続けた天王社。新田義貞に敗れた足利尊氏は、九州へ下向する途中この地で再起を祈願したといわれています。願いが叶って東上のとき再び立ち寄り、お礼として日向国から持ち帰った松を寄進したとの伝承があります。日本刀の絵柄が入った…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11186.html
天王社刀剣の森・靱負神社

金勢大明神(久米南町)

子授けの神様としても古くから信仰

久米南町と赤磐市との境に鎮座する「金勢大明神」は、夜尿症や腰から下の病気にご利益があり、子授けの神様としても古くから信仰されており、全国から参拝者が絶えません。神社には願いが叶った参拝者が持参する男性器を模した供え物が数多く奉納されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11864.html
金勢大明神(久米南町)

加計美術館

加計美術館は加計学園と順正学園が倉敷美観地区の中心に設立した美術館です。芸術文化の発信基地として、地域の美術館、博物館との交流を深め、関連学園の学生および教職員との交流・活動の場を役目としております。ミュージアムショップや加計グループ創立者加計勉記…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10292.html
加計美術館

安仁神社

毎年7月11日には、無病息災を祈る「茅の輪くぐり」の行事が行われています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10151.html
安仁神社

倉敷おもちゃ博物館

日本のおもちゃの歴史を物語る貴重なコレクションを展示した博物館です。江戸から明治、大正、昭和の日本製おもちゃが3,000点以上揃っています。倉敷貯金箱博物館も観覧できます。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_14340.html

狸庵文庫美術館

洋画、日本画、茶道具を常設展示する美術館。企画展や茶道教室も行われています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_15848.html
狸庵文庫美術館

津山郷土博物館

7つの大テーマで地質時代から現代までの歩みを展示

津山は美作国府・国分寺や津山城が所在するなど、古代から近世まで一貫して美作の政治・経済・文化の中心地として繁栄してきました。特に、1603年森忠政(もりただまさ)が美作18万石余に封ぜられ、まもなく津山城を築いてからは城下町として独特の文化を育んできまし…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10544.html
津山郷土博物館

岡山大学 Junko Fukutake Hall

最大354名収容可能なホールや、控え室としても使用可能な会議スペースを擁する施設です。7枚の屋根が集まってできる多様な空間・外観は、世界的建築家ユニット「SANAA(サナア)」による設計で、白を基調としたガラス張りの開放的な空間が広がります。学術および文化…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10220.html
岡山大学 Junko Fukutake Hall

多聞寺(矢掛町)

1533(天文2)年に法印精良上人が開山し、1692(元禄5)年に現在の場所に移転しました。1812(文化9)年の大火で本堂を焼失しましたが、弘法大師自作28体のひとつとされている大師像は自ら本堂より抜け出て難を逃れたといわれています。その夜、眼に火傷を負った僧侶…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11684.html
多聞寺(矢掛町)

作州絣工芸館

織りの実演や棉繰り・糸紡ぎ体験などが行われています。

作州絣の道具・資料の展示、反物・小物の販売をしています。また、織りの実演や棉繰り・糸紡ぎ体験もあります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10501.html
作州絣工芸館

朝日新聞社岡山総局

1階は駐車場、2・3階は執務室として利用されています。打放しコンクリート壁や磨りガラスのカーテンウォールなど、安藤氏特有の光と影のバランスのとれた空間は、美術館を思わせます。建築家/完成年:安藤忠雄/1999年見学・撮影について:2階ホールまでは見学可能

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_14813.html
朝日新聞社岡山総局

大通寺

名勝として知られた、里山に広がる石庭

大通寺は743年に開基されたと伝わる曹洞宗の古刹です。書院の北側に広がる池泉観賞式庭園は別名「石寿園」とも呼ばれています。矢掛の庭師が江戸時代後期に21年間という長い月日をかけて築いたものです。池や滝の間にさまざまな石が絶妙のバランスで配され、変化に富…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11685.html
大通寺

岡山市御津郷土歴史資料館

旧御津町域から出土した考古遺物や民俗資料を展示

岡山市御津郷土歴史資料館は、旧御津町域から出土した考古遺物や民俗資料を展示し、岡山市域北部の歴史や民俗を概観できます。なかでも、全国的にも珍しい弥生時代のお祭りの様子を描いた新庄尾上遺跡出土の土器や原遺跡から出土した石鏃などの貴重な考古資料も展示し…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10061.html
岡山市御津郷土歴史資料館

高越城址公園

旧山陽道を眼下に見下ろす高台にある中世の城址。井原で生まれた戦国時代の英雄、伊勢新九郎(後の北条早雲)が青年期を過ごした場所が、早雲を偲ぶ歴史公園として整備されています。山頂には「北条早雲生誕の地」の石碑が建っています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10717.html
高越城址公園

猿神社

津山市一宮にある中山神社の奥にあるのが「猿神社」です。今昔物語26巻にみえる「中山の猿」の霊を祀るとされ、現在、猿田彦神として祀られています。牛馬の安産守護の神として信仰を受け、今もなお、ぬいぐるみの小猿を奉納する風習が残っています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10467.html
猿神社

津山弥生の里文化財センター

「米つくり」を通して時代の変化を理解できるよう、模型や写真パネルなどに多くの工夫を凝らしています。また、出土した土器の整理作業の様子を見学することもでき、隣りには史跡公園の弥生住居跡があります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10559.html
津山弥生の里文化財センター

月の輪古墳

古墳時代の美作に君臨した豪族を知る

吉井川と吉野川の合流点を見下ろす、海抜約320mの山の頂にある4世紀末~5世紀初頭に築造された、径59m、高さ9mの円墳です。発掘調査の結果、多数の副葬品が出土し、古墳時代に美作の一角に君臨した豪族をうかがう貴重な資料となっています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11875.html
ページトップへ