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〈要予約〉美作市歴史民俗資料館

建物は大正10年に妹尾銀行林野支店として建築されたもので、ルネサンス様式をとり入れた美しい外観。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11456.html

弘法寺

弘法寺常行堂は、天明元年(1781年)に再建されたもので、瀬戸内市指定重要文化財となっています。本尊の尊顔を礼拝できるよう、上層部の正面中央部に窓が設けられています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11140.html
弘法寺

戸川家記念館

戸川家陣屋跡の書物蔵を改修した、江戸時代一貫して知行所として栄えた3,400石の旗本、戸川家に関する資料文献などの文化遺産を展示する資料館です。2階には主に明治・大正・昭和に使われていた道具や農具など、当時の生活を伝える民具が展示されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11630.html
戸川家記念館

総社宮(備中国総社宮)

「総社」は国中の神社を巡拝する慣しの不便をはぶくため、平安末期に国府の近くに造られるようになったもので、備中国の総社は324社の神々をひとつに祀った社です。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10808.html
総社宮(備中国総社宮)

牟佐大塚古墳

備中のこうもり塚古墳(総社市)・箭田大塚古墳(倉敷市)と並ぶ、岡山県における三大巨石墳のひとつです。石室の奥壁の幅は2.7m、玄室の長さ5.8m、高さは2.6m。内部には貝殻凝灰岩製の家形石棺があります。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10107.html
牟佐大塚古墳

福山城跡

「太平記」に記された「福山合戦」の地として有名。この城を中心に、新田義貞の武将・大井田氏経の軍と東上する足利直義(足利尊氏の弟)の大軍との間に激しい攻防が行われ、その戦いは三日三晩続いたといわれています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10820.html
福山城跡

本山寺

岩間山本山寺(美作西国33所観音霊場 第1番)大宝元年(701年)頼観上人の創建で本尊は観世音菩薩。古くから山岳仏教の道場、庶民信仰の霊地として崇敬されていました。長承元年(1132年)に稲岡ノ庄(現久米南町)の漆間時国夫妻が参詣され誕生したのが、後の浄土宗…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11898.html
本山寺

五流尊瀧院

桜井宮覚仁親王と冷泉宮頼仁親王が、隠岐で亡くなった父君である後鳥羽上皇の一周忌供養のために、1240(仁治元)年に建立したものと伝えられています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10314.html
五流尊瀧院

勝山郷土資料館

昭和61年に設置されたもので、勝山町並み保存地区の中央に位置しています。館内には二万三千石の城主三浦家に関する資料、商家に関する資料、民俗資料などの展示室があり、作西の中心、出雲街道の要衝の地として栄えてきた城下町勝山の歴史を知ることができます。また…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11344.html
勝山郷土資料館

高梁市武家屋敷・旧埴原家

江戸時代中期から後期にかけて、百二十石から百五十石取りで、近習役や番頭役などを勤めた武士の住宅である。江戸中期の建築として平屋建て、桟瓦葺き、箕甲・入母屋造りで大ぶりな三ッ花懸魚を取付け、玄関には幅二間の式台を設け、玄関の間の正面には一間半の棚を設…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10866.html
高梁市武家屋敷・旧埴原家

嫁いらず観音院

「老いても嫁の手を煩わすことなく、健康で幸せな生涯をまっとうできる」という霊験があり、そのため「嫁不要(よめいらず)の観音様」と呼ばれています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10712.html
嫁いらず観音院

和気町歴史民俗資料館

和気清麻呂の生誕1250年を記念して開館しました。和気町の歴史、清麻呂、生活の歴史を保存展示しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11624.html
和気町歴史民俗資料館

与太郎神社

戦国時代に岡山の宇喜多勢と安芸の毛利勢がこの地で激突した際、宇喜多勢の総大将・宇喜多与太郎基家は足を失傷し竹やぶへ隠れましたが、村人が探索の武士に居場所を教えたため、与太郎は捕らえられました。その後、村人が与太郎へのおわびと供養のため、また足の悪い…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10636.html
与太郎神社

津山文化センター

歴史的立地を意識したモダニズム建築

津山城址内に建つ複合文化施設。建物2・3階の回廊部分には、日本の伝統的木造建築に見られる斗栱(ときょう)がコンクリートで取り付けられ、三層の軒を支える。軒先に向かって広がっていく架構は末広がりの城壁の石垣と対比が意識されています。建物を取巻く斗栱構造…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_14805.html
津山文化センター

薬師院

寛和年間(985~987)花山法皇の開基といわれています。真言宗に属し、本尊は薬師瑠璃光王如来で、50年毎に秘仏御開帳法要があります。昭和58年に『男はつらいよ』のロケが行われました。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10909.html
薬師院

倉敷物語館

江戸から昭和初期にかけての建造物が残っていた古民家、東大橋家住宅の母屋と4つの土蔵、中庭を全面改修した観光・文化施設で、多目的ホールなどを備えています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10391.html
倉敷物語館

安仁神社

毎年7月11日には、無病息災を祈る「茅の輪くぐり」の行事が行われています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10151.html
安仁神社

旧片山家住宅

1759年の創業以来200年余に渡って弁柄(ベンガラ)の製造・販売を手がけてきた。現在でも弁柄が栄えた江戸時代末から明治時代の屋敷構えを残しており、吹屋の町並景観で欠くことのできない存在となっている。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10843.html
旧片山家住宅

仁科会館

原子物理学の父ともいわれる仁科芳雄博士の遺品類に接するとともに、展示器材を通じ好奇心を養うことができます。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11650.html
仁科会館

両宮山古墳

5世紀後半に造られた前方後円墳で、造山古墳(岡山市)、作山古墳(総社市)に次いで県内3番目の大きさを誇ります。墳丘の周囲は一部が埋没して水田化しているものの水をたたえた周濠(しゅうごう)が巡っており、農業用のため池として改修・再利用されてきました。現…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11265.html
両宮山古墳

牛窓アートハルモニア『The Reflective eye』

牛窓オリーブ園に設置された『ランデブー』に続き、このたび二つ目のパブリックアート作品が牛窓の前島港に設置されました。その名も『The Reflective eye』という、目を意識した作品です。作者は岡山県内在住の現代美術作家である金孝妍(キム ヒヒョン)氏。新しい…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_100659.html
牛窓アートハルモニア『The Reflective eye』

朝日新聞社岡山総局

1階は駐車場、2・3階は執務室として利用されています。打放しコンクリート壁や磨りガラスのカーテンウォールなど、安藤氏特有の光と影のバランスのとれた空間は、美術館を思わせます。建築家/完成年:安藤忠雄/1999年見学・撮影について:2階ホールまでは見学可能

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_14813.html
朝日新聞社岡山総局

由加神社

延歴9年(790年)和気清麻呂が氏祖弟彦王も配祀したとの社伝を持ちます。「天永3年(1112年)、大神主和気朝臣欽行」の棟札が今に伝わっています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11615.html
由加神社

愛染寺

城下町津山の西寺町を東西に走る旧出雲街道に面して建つ愛染寺。鐘楼門の両脇に仁王堂が付属している珍しいもので、鐘楼門及び仁王堂は岡山県指定文化財建造物に指定され、仁王像は津山市指定文化財彫刻にも指定されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10463.html
愛染寺

吉備路文学館

吉備路にゆかりのある文学者の情報を展示

明治以後の吉備路ゆかりの小説家、歌人、詩人、俳人、映画人などの著書や資料を収集・展示しています。展示以外のスペースは、講座・講演会をはじめコンサート・美術展・朗読会・ミニシアターなどに利用可能。2階研究室は、小説や詩の会、短歌、俳句の会などで利用で…

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https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10049.html
吉備路文学館

勝央ふるさとミュージアム(旧勝田郡役所庁舎)

町のシンボル「赤いトンガリ屋根」

明治45年(1912)に建築された旧勝田郡役所庁舎で、県内では唯一、郡役所の姿を留める貴重な建物として国登録有形文化財になっています。勝央町役場や郷土美術館として長く使用された町の歴史シンボルであり、令和4年から7年に建物の保存修理が行われ、貴重な明治期の…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11785.html
勝央ふるさとミュージアム(旧勝田郡役所庁舎)

新見美術館

郷土出身の横内正弘氏(故人)から寄贈を受けた美術品約350点をもとにオープンし、現在では、1,100点余りの作品を収蔵しています。その中心となる文人画家・富岡鉄斎の作品約80点は高い評価を受けています。その他、近・現代の日本画、郷土ゆかりの洋画家や工芸家の作…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10967.html
新見美術館

高梁基督教会堂

岡山県で最も古い教会堂

明治22年(1889)に建築された現在県下では最古の教会堂で、キリスト教伝導の跡をたどることが出来るだけでなく、明治洋風建築としても貴重なものです。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10851.html
高梁基督教会堂

矢筈山(矢筈城跡)

矢筈城(高山城)は、加茂町山下から知和にまたがる標高756mの矢筈山に、美作国と因幡国に勢力を有した草苅衡継(ひらつぐ)が、天文元(1532)年から翌年にかけて築いた山城で、東西1600m・南北500mの壮大な規模を誇る岡山県内で最大級の中世山城です。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10604.html
矢筈山(矢筈城跡)

笠岡市井笠鉄道記念館

旧井笠鉄道・新山駅舎を利用した昭和56年開館の鉄道記念館。営業時に使用されていた備品や当時の写真などが所狭しと並べられ、敷地内には開業時にドイツのコッペル社から購入したレトロな蒸気機関車が展示されています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10656.html
笠岡市井笠鉄道記念館

横尾山静円寺

一山一寺多院制を今に伝える竹久夢二ゆかりの古刹

低い丘陵地帯に鎮座する静円寺は真言宗の寺院。730(天平2)年、行基による創建とされています。その後、報恩大師によって備前四十八カ寺に選ばれた名刹。桃山時代に再建され、1688~1704年(元禄年間)に現在の地に移転されました。かつては33坊の大伽藍でしたが、火…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11156.html
横尾山静円寺

砥石城跡

標高約100メートルの丘陵上に築かれた連郭式山城です。山頂を本丸として、いくつかの出曲輪で構成する南北約300メートルの縄張りとなっています。本丸跡西側石垣の一部に古い時代のものが残っています。『備前軍記』などによると戦国時代に宇喜多氏の居城となっており…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11169.html
砥石城跡

勝山武家屋敷館

200年の歴史をもつ上級武士の屋敷

この武家屋敷は昔のままの姿を残している唯一の上級武士の家屋で(別名渡辺邸ともいう)、渡辺氏は家老格の名門で百六十石でした。老朽化のため昭和61年に修復した際に土蔵を展示館とし、武家に関する資料を展示しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11349.html
勝山武家屋敷館

高越城址公園

旧山陽道を眼下に見下ろす高台にある中世の城址。井原で生まれた戦国時代の英雄、伊勢新九郎(後の北条早雲)が青年期を過ごした場所が、早雲を偲ぶ歴史公園として整備されています。山頂には「北条早雲生誕の地」の石碑が建っています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10717.html
高越城址公園

本源寺

本源寺は慶長12(1607)年建立された津山藩主森家の菩提寺。装飾性あふれる霊屋と表門は、寛永16(1639)年の建立で、江戸前期の霊廟建築として貴重である。霊屋背後には森忠政等の大型五輪塔墓があり、石敷の参道や石灯籠とともに、津山藩主一門の菩提所としての威厳…

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10582.html
本源寺

大橋家住宅

国の重要文化財に指定された倉敷町屋の代表的な建築物

江戸時代に新田開発などで大きな財を成した大橋家が、1796(寛政8)年に建てた建物です。倉敷の代表的な町家のひとつに数えられ、長屋門や倉敷窓・倉敷格子などを備えた往時の商家の姿を現在に残す重厚な建築物です。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10396.html
大橋家住宅

鼻ぐり塚

吉備津神社の北200mの「福田海」という寺院の奥にあります。食肉となった牛の鼻ぐりを集めて供養しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10104.html

ベンガラ館

ベンガラは赤色顔料として宝永4(1707)年に吹屋で開発され、特産地として栄えました。ベンガラ館は明治の頃のベンガラ工場を復元したもので、当時の製造工程を紹介しています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10833.html
ベンガラ館

津山高校旧本館

本館は明治33年に建設されました。屋根部分は寄せ棟造りで、桟瓦ぶき、正面中央にある台形の塔屋にある時計台が印象的で、カーブを描く窓が異国情緒を醸し出しています。イタリア・ルネサンス様式を取り入れた外観は、当時のハイカラな雰囲気を今に伝えています。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_10545.html
津山高校旧本館

竹山城跡

武蔵の父・無二斎が仕えていた古城跡

竹山城は「太平記」にも登場する中世後期の山城です。宮本武蔵の祖父と父はこの城の家老であり、剣道師範役として仕えました。城跡は展望台となっており、武蔵の里を一望できます。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/detail_11512.html
竹山城跡
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